目次〜2004年06月〜
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■2004/06/30:6月回想日記
■2004/06/30:千羽鶴
■2004/06/29:黒い鎖の仲 〜With 愚痴〜
■2004/06/29:News-ついに発覚携帯電話電波障害
■2004/06/28:秘密のオナニー
■2004/06/27:投稿日記−asuka君が女だったら
■2004/06/27:僕の色
■2004/06/26:世にも奇妙なファンレター
■2004/06/25:そりゃないよジュリちゃん
■2004/06/24:若気のいたり
■2004/06/23:おおなすび
■2004/06/22:笑われる前に笑うのはなぜ?
■2004/06/21:ダイヤルQ2に挑戦してみる
■2004/06/20:男の視点女の視点
■2004/06/19:クソまみる
■2004/06/18:少年時代〜オヤジ編〜
■2004/06/17:6つの指のお姫さま
■2004/06/16:好きなコの前で屁が出ちゃったみたい
■2004/06/15:チャンス
■2004/06/14:オヤジにフェラチオされてみる
■2004/06/13:想像しうるボタン
■2004/06/12:News バナー広告
■2004/06/12:彼女にサクラでタコ殴り
■2004/06/11:チャップリン
■2004/06/10:真冬にまっぱ
■2004/06/09:初体験
■2004/06/08:秘密の膀胱炎
■2004/06/07:性善説
■2004/06/06:笛〜ハートビートに射止めろっ!〜
■2004/06/05:鼻クソケイコ
■2004/06/04:新薬モニター運営事務局に警告を受ける
■2004/06/03:スタイル
■2004/06/02:Rusty Nail
■2004/06/01:祝い!パケホーダイ
■2004/06/30:6月回想日記
6月毎日更新達成しましたー。
・・・
はは。。。
なんか聞くの怖いんですけど、、、
・・・
どうでちた?
いや、分かってはいるのです。
KnowであってUnderstandではないですけど。
でね、はんちぇいちているのですよ。
こう、、、
読み返してみると
つまんねーなー
ホント。
ホントすまん。
ホント恥ずかしすぎて僕濡れちゃう。
ジュン・・・
やっぱ毎日更新とかして面白いネタ書ける人ってのはホントに尊敬します。
面白い日記ってのは人を魅了しちゃうわけだと思うのです。
読んでいてくれる人の腹筋使わせるためにはネタと文章能力。
この武器を兼ね揃えていなければ難しいと思うのですよ。
僕も今勉強中の身でありながら普段見向きもしないつまんねーサイトをいろいろと巡回しているのですよ。
でね、最初に思ったこと。。。
トップページ見て見る気なくす。
トップページが嫌い=見ない
じゃ、嫌いなページってなんなの?
嫌いなページ=肌にあわない
これって結構あてはまりません?
一応友達なんぞやにHP作ったよー
なんて言いますわなー
だけどな、、、
そんな友達も1週間経つとこねぇぞぉとぉ。
期待するなかれ。
下手すると2日目から、、、いやいや一度だって見てくれないかもしれない。
で、次にまぁちょっと除いてみようかな〜と思ってざっと斜め読み。
もうこの時点でたまたまその日面白くない日記書きようものなら二度と見ないわけですよ。
運がよくその日たまたま面白い日記書いていたとしても「お気に入り」や「ブックマーク」に入れて終了。
二度と見ない可能性が高確率。
例えばですね、僕も知り合いなんかや友達なんかによかったら他の人にも勧めてよ。
なんて言ってるのですよ。
でな、ある友達からの回答がこれだ。
6/25の「そりゃないよじゅりちゃん」友達に読ませたらさー
「結構(No)です。」
だってさー
「そりゃないよじゅりちゃん」なんて読んでおもしれぇ〜!!!
たまらないよasuka君っ!
抱いてぇ〜!
なんて言う人はいないと思うのですよ。
ならなんで書くんだ?ってなもんです。
これはやりですね、自己満足と言いますでしょうか、、、
サイト全体を通して基本的にシモで長い日記。
シモが最近続いてるなー
とかなってきますと、短い簡潔編でいこうかな?
たまにはシンミリさせてみようかな?
という、管理人の配慮が生んだ間違いなのです。
ただね、たまたま訪れてくれた人なんているのかいないのか分からないサイトですけど、
一応はそれっきり一夜限りではなくて、ここ3日あたりつまらねーけど明日は面白いかな?
1週間後やっと面白くなったなー
なんてですね、暖かく見守ってくれる訪問者向けに書いて行こうかと思います。
まぁ僕がそうでないし、んな奴いるのか?
当初僕は誰も読んでくれなくても、カウンタ回すのが僕だけでも自己満足サイトとして継続していこっ。
なんて思ってました。
でもね、少なからずメールも頂けたし、そゆのってすげー感動するのな。
今現状これからの趣旨は1人でも見てくれる人がいれば続けて行こうと思うんよね。
これホントにな。
そんでもって、やっぱ勝ち負けとかないんですけど、
やる以上はメジャーサイトにしていきたいしすからね、
やる気はありますよ。ホント。
やるからにはオスとして目指さないとな。
オティンポ全く使ってなくてオスの機能果たしてないけどな。
ホント1度でも見て頂いた全ての方に・・・
感謝・・・
感激・・・
雨・・・
霰・・・
ザーメンシャワー。
を浴びて頂きたい気分ございます。
もう僕感謝している人のためならオティンポ張り裂けるまでシコリます。
オティンポ取れるまでシコるんですっ!
やっぱ最後はシモだよな。
これからもよろシコ御願い致します。
■2004/06/30:千羽鶴
父さん、母さん、、、
ありがとう。
今まで育ててくれてありがとう。
僕は小学3年生という短い人生だったけれども、
父さんと母さんの子に生まれて本当によかった。
とても苦しいんだ。
お腹が張り裂けそうに痛いんだ。
きっとこのままこの世を去って行くのだと思う。
母さん、、、そんな悲しい顔しないで。
父さんまだ仕事なんだから呼ばなくていいのに。
救急車なんて呼んだって無駄だよ。
…
だって、、、
…
僕は、、、
もうすぐこの世界ともお別れなんだから。
…
研究博士になって父さんと母さんに褒めてもらいたかったな。
…
、、、
激痛のあまりに意識がなくなってき…
…
…
…
…
母:「先生っ!先生っ!」
医者:「大丈夫落ち着いて!」
母:「息子は、、、息子は!?」
母:「助かるのでしょうか!?」
医者:「診断の結果急性胃腸炎です。」
母:「助かるのでしょうか!?」
先生:「・・・」
・・・
・・・
母:「先生っ!」
先生:「た、ただの食いすぎですから…」
いやぁ〜
僕ってば小学校3年生くらいに食いすぎで急性胃腸炎とかになっちゃったのですよー
ホント死ぬほど痛かったなー
夜中に七転八倒しちゃいまして、
ホント救急車なんぞで運ばれちゃいましたからね。
それもこれもグリコのビックリマンの食いすぎだったらしいのですよね。
ホント入院なんぞしちゃいまして。。。
でね、ほらほらほらほらー
もうガキ大将だった僕が倒れて入院なんぞしちゃいましたからね、
クラスの皆がすげ〜心配しちゃってたんよね。
病院までお見舞いに来てくれるおにゃにゃのコがいっぱいよ。
ホントオスってこういうとき来る奴少ねーのな。
きっと次のガキ大将争いでもしてたんだろうなー
ホントオスは全員逝けっ!
でね、3日間入院してたんですけど、
2日目からケロっと直っちゃいまして腹減る腹減る。
食いすぎだけあって点滴のみで何も食べさせてくれないんですよね。
ビックリマンチョコ持って来いってな話ですよ。
親なんかもあきれちゃって2日目からこねーのな。
ホント大事な息子が倒れてるってのにクレイジーファンキーな両親だぜ。
もう2日目から回りの同世代くらいの仲間と仲良くなっちゃいまして、
点滴ぶっさしたままおにごっことかしてましたからね。
でね、もう3日目で出て行けと・・・
言われちゃいました。
てへ。
病人に対してホント冷たい仕打ちですよね。
まぁ、もう出て行きましたよ。。。
でな、今日から遊べるぜ〜
ってはしゃいで午後から学校行ったのですよ。
僕:「お〜っす。。。」
・・・
ん?
なんだ?
図工か?
い、いやな、、、
なんか僕の為に千羽鶴とかおっちゃってるのな。。。
いやあ〜
気まずかったですよー
先生もとっても優しい先生でしてね、
僕のために授業潰して千羽鶴とか作らせてるのな。
ホントあの時の森田先生すげ〜可愛そうだった。
先生あんときは心配かけてごめんなさい。
でさ、でさ、
もう引くに引けないものだから僕にあげる千羽鶴を僕が織ってるのな。
で、その日に出来たんだけど、
自分で織った千羽鶴もって帰っちゃってなー
帰り道ぶんぶん振り回してたら鶴が歩道橋の上から何羽か飛んじゃってましたもんね。
なかなかやれることではないのですよ。
綺麗でしたわ。
なんか、その日の午後に祖父母がお見舞いに来たんだった。
既に退院してたんだけどな。
■2004/06/29:黒い鎖の仲 〜With 愚痴〜
あっちょんぶりけっ!
やっぱりテキストサイト管理人としていくら下ネタ書こうが、
いくらつまらない内容の日記書こうがサイトに訪れて頂ける方を増やしたいじゃないですか。
でね、僕だって例外でないわけでして、
文章能力だけでは人を魅了できないわけですからプログラムなんぞオタクなアイテムを作成してですね、
こう、少し幅広くコンテンツをもっているわけですよ。
asukaの日記はチンコだけどプログラムはいけてるなー
ですとか、
asukaのプログラムはマンコだけど日記はいけてるなー
ですとか、
asukaのサイトって何もいいもんがねーなー ホント死ねよ。
ですとか狙って、なんとかリピータを増やしたいのですよ。
そこで宣伝活動の一環として、某出会い系サイトに登録しているのですよ。
asukaって名前で正面写真載せないで『ずるい』写真を載せているわけですよ。
パット見ちょっと爽やか好青年を装った『ずるい』写真を載せているわけですよ。
でねでね、おにゃにゃのコにメールなんぞしちゃってよかったらHP見て下さーい。
ってな具合に宣伝しているのですよ。
もうホントうれないテキストサイト管理人って大変なのですよ。
十中八九は『変態ドスケベっ!』って言われてたり返事返ってこなくなっちゃたりなのですけど、
たまぁ〜には(玉には毛が生えてない方がいいですか?)『asuka君面白いね。』って
おっしゃってくれる方もおわす訳でございますよ。
でね、そんな中いつものように宣伝活動しようかなーとか思っているときですよ。
メール来たのですよ。
Kirari:「ねぇ?私あなたのこと知ってるよ。」
はははは。
このコったらちょっと頭が可愛そうなのね?
はぁはぁ。
う、うそだよね。。。?
Kirari:「○○でしょ?」
のぉ〜うぅぅぅぅぅっ!
も、もろ本名言い当てられちゃったのですよ。
ってな、友達の元彼女に会っちゃいました。
うん。
ホントにビックリしました。
実に2年半ぶりかな?
2年以上でピンと来たあなた!
あなたの元彼女出会い系やってますよー
ってか、あ、ありえない、ありえない。
ど、どんな確率やねんっ。
僕の日記から僕だと判明したそうな。。。
はは。
実はKirariとは結構仲良かったりしたのですよ。
昔の話ですけどね、
で、僕かKirariのどちらかに恋人ってものが出来るとどちらかが連絡とらなくなるわけですよ。
でもな、でもな、でもな、、、
今回のは凄かったにしろいつもこんな感じで会ってしまうわけですよ。
ホントに摩訶不思議。
まぁ、ちょいと一杯飲んで来ましたけどね。
腐れ縁って奴ですか?
みなさんもそんな黒い鎖の仲のような関係あります?
赤い糸では決して結ばれない黒い鎖・・・
男と女に友情なんてありえないっ!
オティンポとオマンチョはハメハメハな関係に決まってるっ!
って思ってます?
僕も思ってました。
でもね、でもね、でもね、、、
ありえちゃうのですよ。
怖いですねぇ〜
でもね、ホント異性でなんでも話せてなんでも言い合えるとこれまた面白いのな。
で、今日はいつにもなくこんなつまらないネタで終わってしまって申し訳ない。
ホント申し訳ないのですけどこれにて終了します。
でな、もうホント見なくていいのですけど、
宣伝しろ宣伝しろうるさいのでちょこっと気がむいたらでいいのですよ。
ホント気が向いたら見てやって下さい。
リンクにKirari追加しました。
これホント黙っておくつもりだったのですけど、書け書けうるさいのと、
奴がこのこと日記に書きやがってしまったので同じタイトルで書いてみました。
凡愚姉さんといい、asukaっておにゃにゃのコとつるんでんじゃないのー
とか言われそうですけど、ホントそゆのはないですからね。
凡愚は確かに面白いですね。
僕のサイトのカウンタがいつ抜かされるんじゃねーの?
ってくらいにNe-Sanが面白いネタ書くと焦ります。
ただな、このKirari…
勝手に僕を有力な協力者とか決めやがってサイト作りを無理やり協力させるのな。
で、コンテンツも日記なのな…
まぁ、いいんだけどさっ。
ネット界も狭いですね。
■2004/06/29:News-ついに発覚携帯電話電波障害
マハリクマハリタ ヤンバラヤンヤンヤンッ。
ホント今日は僕の大事なお友達であるMy PCが逝きやがる寸前でした。
大学2、3年の頃かな?
自作で組み立てたんですけど大事に大事に物を使うasuka君。
ホント僕って物に対してとても素敵な考えなのです。
ってな、、慢性的にボンビーな僕にはPC買うお金なんてないのです。
んなもんで逝ってもらっちゃ困るわけでありまして徹夜で修理。。。
今日は月曜だってのにブルーってなもんですよ。
バイバイブルーとかなんか整理用品の宣伝ありましたわな。
そんなわけで朝方からニュース番組見ていたのですけど、
初めて携帯電話の電波が身体に影響があるニュースがありました。
電車なんかでは心臓ピースメーカーに影響がある『恐れ』があると車掌様がアナウンスされておりますが、
断定的なニュースが報道されたわけですよ。
ポケットなんかに携帯を入れている男子は、否に対して精子が貧弱、脆弱だそうです。
僕なんかもポケットの中にはビスケットが1つと携帯電話があたり前ですからね。
これ結構深刻な問題だと思うのですよ。
ただでさえ食べ物の影響などで精子の衰退化が心配されているなか、
日常的に使用する携帯電話の電波による影響があるってのは大変なことだと思うのです。
僕のように非モテなオスは交尾なんぞ出来ないから関係ないやー
ってな問題だけではないのですよ。
精子が弱るってことは、受精しにくくなるのもありますが、
それ以外に肢体不自由者の方や身心不自由者の方が増えていくことが考えられます。
このように書くと語弊があるかもしれませんが、
僕はちょっと訳あって肢体不自由者の方や身心不自由者の方と付き合う機会が多いのです。
で、そのような方々といろいろなお話をしておりますと、
働く場所がまだまだ少ないことや、交通の不便さを感じることを伺います。
日本は特に、外国に比べてこのような方々に対する意欲が少ないのです。
バリアフリーってのがだんだん取り入れられていますが、現状まだまだなのですよね。
果たして日本がどこまで対応できるのか?
ってのが心配なわけなのですよね。
人ってのは平等では決してないですけど、
平等に扱うべきであって扱われるべきだと思いますからね。
ハンデ背負ってる方々が必要のない苦労をすることや、嫌な思いをすることは避けたいのですけどね。
はっきりいってこのままいくと日本はそれに対応できないじゃないかなー
って、思っちゃいました。
僕がどうにかできる問題ではないのですけど。
まとまりのない日記になってしまった。
出社せねば。。。
■2004/06/28:秘密のオナニー
あるんですよ。
男なら・・・
ありませんか?
秘密のオナニーってなものが、、、
誰にも言えないオナニー・・・
これを言ったら友達にも嫌われる・・・
もう彼女も一生出来ないってオナニーがあるのですよ。
言わないだけであるはずなのです。
もうね、いつもこのサイトは下ネタでもってるとか言われそうですけど、
そんなの関係ないのですよ。
もう、なんか明日から友達にも着信拒否されてもいいくらいに秘密のオナニー。
『お・な・に・−・Of・Secret』
はい。
それは誰にも言えないオナニー。
親になんて知られたら勘当もの・・・
友達とも絶交もの・・・
一生彼女なんてできない・・・
そんなオナニー・・・
うん。
酔った勢いでちょっとしゃべってみます。
そう、、、
なんてかね。。。
健全な僕も悪友に誘われてキャバクラとか言うところに行ったことがあるのですよ。
なんてかな・・・
・・・
・・・
いやな、、、
つまらないのよ。
なんでかって?
友達がカッコよすぎて僕と話そうとするおにゃにゃのコがいないっ!
座ってるだけで4000円・・・
い、いみが分からない・・・
い、いみがない・・・
うん。
僕の存在する意味がない・・・
なんかな、
ホントな、死んで欲しいんですけど、
アフターとか言うんですか?
キャバクラ終わった跡に娘誘って遊びに行ってやがるのな。
僕抜きで。。。
そゆのってさ、、、
ありなのかなー
一応不細工な僕だって誘うべきだと思うのですよ。
・・・
R毛:『asukaー』
R毛:『いこうぜー』
僕:「行く逝くぅ〜」
って、何処に???
R毛:『キャバクラ』
・・・
・・・
とか誘ってきましてね、僕も行ってみたかったのもありましたから行きましたよー
キャバクラ・・・
でもな、もう2度といかねー
お持ち帰りしてんのな。
・・・
ちゃっかりR毛のヤローもって帰ってるのな。
・・・
僕?
いやな、聞かなくていいよ。。。
むなしさのあまり近くのサウナハウス行ったのな。
・・・
・・・
・・・
・・・
もちろん独り孤独でな。
・・・
・・・
でさ、、、
やっぱな、、、
『むかつくんだよ!』
だってさー
だってさー
だってさー
同じ店行って帰りの出口が違うんだぜ?
・・・
あ、ありえなくないですか?
ホントな、、、
そりゃ、僕の顔みりゃみなさん納得とかしちゃうかもしれませんけど、、、
でもさ、でもさ、でもさ、、、
そゆのって、ひどいじゃないですか?
でな、、、
サウナハウスついたてサウナ入ったのが夜中の3時くらいだったのですよ。
夜中の3時に独り孤独にサウナ・・・
友達は今頃おはめはめ。。。
ハメハメハ。。。
ちっくしょー ちっくしょー
・・・
友達がやっているの想像してオティンポが立ってきやがる。
ちっくしょー ちっくしょー
・・・
立つな!
バカやろうぅぅぅぅ。。。
はぁはぁ、、、
はぁはぁ、、、
シコシコシコシコシコシコシコ・・・
'`ァ(*´Д`*)'`ァ
シコシコシコシコシコシコシコ・・・
'`ァ(*´Д`*)'`ァ
萌ぇ〜 萌ぇ〜 萌ぇ〜
サウナの石に向かって発射してしまった。。。
ジューシーに焦げるスペルマ達。。。
サウナに立ち込めるイカ臭いスメル。。。
僕はまっぱで汗だくになりながらサウナでオナニーしてしまったのです。
あのな、、、
な、なんかすげー気持ちいいのな。
まっぱで汗だくになりながらオナニーするとすげー気持ちいいのな。
なんだかとっても爽快になっちゃって、、、
2回もしちゃったんよね。。。
あぁ、、、
ホントに、、、なんてかやってみて・・・
■2004/06/27:投稿日記−asuka君が女だったら
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おっす!オラasuka!
うん。
なんかメール頂きました。はは。
harukaさん。
きっと女の人なんだろうな・・・
僕が女になったことを想定して日記を書いてくれたようです。
今日の日記はこっちの方がよかったとか言われそうで心もとないんだけどな。
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朝、目が覚めたら、な、なんと女になっていた!ら
男のみなさま、どうしますか〜??
多分僕なら・・・
やっぱり怖くて、何もできずに神様に
「お願いです。もうちんこ、まんこと言ったりしません。真面目に生きますから
男に戻してください!!」
と土下座して頼むでしょうね。
な〜んて うっそ〜♪嘘に決まってるっしょ。
まず速攻で鏡で自分のマンコを見ますね。
ちょっといじったりして、アンアン言いながら。エヘ^^
まぁそこからしばらくはご想像におまかせして・・・
落ち着いたらランジェリーショップで男が思わず喰いつくような
ブラジャーとおパンツを買いまして、
おトイレでお着替えして、メイクをしたら準備OK!レッツゴーですわ。
おちんこが太くて、強そうで、金がありそうな男に
行っちゃえ、行っちゃえ、もう逝っちゃえ〜って感じで
やりまくり、イキまくりな夜を過ごしてみますね。。。
だって、思うときあるでしょ?
男と女はエッチをしてるときにどっちが気持ちいいの?って。
それがわかっちゃうわけですから♪
で、家に帰ってきたらオナニーをしてみる。
多分、強い男子とのエッチとオナニーの繰り返しっすよ。
まっそのうちにオナニー100%になって、
な〜〜んだ、男でも女になっても僕は変わんないな〜と実感するんです。
ウウウッ・・・
書いていて何か寂しくなってきた・・・
結論!
僕はやっぱり男のままがいいですね。
どんなに電話が鳴らなくても、メールが来なくても
オナニーばっかの毎日でも、非モテを実感しても
おちんちんという相棒がずっと一緒にいてくれるんですよ。
おにゃにゃの子のおまんこには棒はないけど、
男には心強い!?棒がある。
だから僕はこのおちんちんとたまに、いいえ毎日じゃれあいながら
生きていくんです。いや、生きていきたいんです。
■2004/06/27:僕の色
5レンジャーってあったじゃないですか?
サンバルカンは3人でしたけど、デンジマン、ジェットマン、カーレンジャー、ゴーグルファイブ・・・
なんだか決まって赤、青、黄、黒、ピンク。
今はデカレンジャーとか言うんですか?
ホント何がでかいの?『ナニ』がでかいのよっ!
ってなもんですよ。
でね、幼少の頃って真似して遊びませんでした?
ああ。。。しなかったんですか?
いいですよ。
別に。
強制していませんから。
でね、この色には性格が込められていたんだなーって思うのです。
当時の僕が思い描く5レンジャーの性格を記載してみますと、、、
| 赤 | リーダー。 とっても正義感の強い人。 間違うとジャイアンになる。 |
| 青 | 赤と黒の喧嘩を止めるいい人。 ときどきピンクと買い物とか行ってる。 |
| 黄 | だれ? いたっけ? って感じの薄い人。 |
| 黒 | リーダーと喧嘩するキザ。 基本的に性格は正のベクトルを向きつつも口が悪い。 |
| ピンク | 他の色がさえないのでいるだけ。 なんか女。 ときどき泣く。 |
と、こんな感じなんですよー
で、で、で、
いざ遊ぶときになるとやっぱ取り合いするじゃないですか?
僕は幼少のころはいつも赤だったのですよ。
ホント勘違いした正義感の持ち主でしたからね。
ガキ大将って奴ですよ。
もうとにかく赤は僕の色だったのです。
絶対にゆずれない僕の赤。
ただね、ふと振り替えってみたのですよ。
ふと振り返ると自分の色変わってないですか?
その頃はなんてか人生は当たり前なのですけど、地球、全宇宙の主役が自分だと思っていたのですよ。
なんかなー
こう、、、ほら、、、
空とか見上げながらタバコふかして物思いにふけってますと、、、
変わったなー
って思うのですよ。
生きてる気がしなくなっちゃったのかな。
なんか人生すらも自分が主役だなんて思わなくなってきたんですよね。
なんか僕って黄になったんかなーと。
あの頃黄に無理やりさせちゃった奴の気持ちが今なら少しはわかる気がするんよね。
と、いいますかね?
なんか色の資質そのものが変わった気がするのですよ。
ちょっと25才の僕が思う色を記載してみますと、、、
| 赤 | アグレッシブなチン造人間。 1日100回以上チンコマンコ言ってる。 |
| 青 | クールガイ。 爽やかにナンパしてベッドイン。 |
| 黄 | だれ? いたっけ? って感じの薄い人。 |
| 黒 | ホスト。 駅前でキャッチしそうなヤリチン。 |
| ピンク | 夜の女。 なんかギャバ嬢。 濃厚な交尾とかしてそう。 |
な〜んだ。
僕は昔のまま。
何にも変わってなかったよ。
僕の色は赤だった。
■2004/06/26:世にも奇妙なファンレター
あづい…
ルーズソックスはいてるブレザーな女子高生のスカートに顔突っ込んで持ち上げたい気分です。
わーっしょいわーっしょい。(っ∀`)
そーれそれそれぇ お祭りだー。
暑くなればオティンポがむらむらすうように…
篤くなればオティンポが勃起するように…
厚くなればオティンポをぶちかましたいように…
熱くなれはオティンポをくわえたいように…
全ては自然の摂理なのです。
本日はちょいと僕のくだらない過去の回想日記でなくてお話をさせて頂こうかと思います。
ふふふ。
へへへ。
もうね、お話と言うよりは自慢なのですよ。
自慢がしたかったのです。
自慢と言いましても僕にはマンチョがついていないので、自分でマンチョをクリクリする行為ではないのですよ。
えとですねー
知り合いとか友達を抜いて始めてのファンレターとか呼んじゃっても過言じゃないんじゃねーの?
ってお便り頂いちゃったのです。
えと、その方に日記に記載してよいかお尋ねしたところ快くOKサインやらサインコサイン頂けました。
感謝感激雨霰でございます。
以下メールの内容です。
| Name | :かわいいおねーさま |
| :nurenure | |
| Title | :Hしましょ♪ |
| Message | |
| asuka君。 大好きです。 いつもオナニーしてて可愛そうですね。 綺麗なおねーさんがお相手してあげるわ♪ asuka君の「最後のHよりxxxx日経過…」を0にリセットしちゃうっ! |
|
ひゃっひゃっひゃ。
どうだどうだー
僕の童貞履歴もついにリセットできる日が近づいたぜー
・・・
すまん。
これは夢だった。
今日見た夢だった。
いやね、でもホントメールは頂いたのですよ。
以下嘘偽りなくノンフィクションなメールの内容です。
けど、Mailアドレスだけは伏せておきますね。
ん?
人に気を使うなんて優しいって?
Ohバカさん♪
僕だけのものにしたいのさ。
ひゃっひゃっひゃ。
| Name | :みかん |
| : |
|
| Title | :うちの会社の |
| Message | |
| 女子はみんなasuka君のファンでっす!! 365日まで凡愚姉さんに襲われず無事記録更新するよう祈ってます! 心配だ〜 |
|
…
な、なんか違うよな。。。
なんか違くないか?
これ多分な、タイトルからメッセージのところまで繋がっているような気がするのですけど、
『うちの会社の女子はみんなasuka君のファンでっす!!』
↑これは問題ないですよね?
もうね、「です」が「でっす!!」ですからね。
ホント僕のファンなんだなーってのが伝わりますよ。
毎度誤字脱字の多い僕の日記を意識して頂いているようでうれぴぃでっす!!
これはもうなんて言いますでしょうか、
ピュアなおにゃにゃのコ達の僕に対する率直な意見だと言うことは分かるのですよ。
もうホントに喜ばしい事この上ないのです。
で、次をちょっと見てみますと…
『 365日まで凡愚姉さんに襲われず無事記録更新するよう祈ってます!』
…
…
ん?
なんか文字化けしてるのかと思って何度もエンコードしてみたのですよ。
…
間違いなかったようなのですけどね。
…
365日まで…
…
凡愚姉さんに襲われず…
…
無事記録更新…
…
えと、僕が今まで学んできた25年間のニ・ホ・ン・ゴ・?に間違いなければですね、
この方僕が365日童貞でいることを望んでいらっしゃる?
あれ?
おかしくないですか?
ファンってやっぱ、僕が通るだけで「キャーキャー」言っちゃったりするのではないのですか?
『うちの会社の女子はみんなasuka君のファンでっす!!』
ファンと確かにおっしゃっております。
しかも「でっす!!」と気合も十分なわけです。
僕のブレイン:「ファン = 通るだけでキャーキャー」
『 365日まで凡愚姉さんに襲われず無事記録更新するよう祈ってます!』
僕のブレイン:「ファン = 襲われずに365日童貞守る」
なーんだー
簡単なことではないですかー(*゚∀゚)」
そっかーヽ(*´∀`*)ノ
って、おい、、、(っд・。)
えと、修正箇所が多々あるわけでございますございますございます。
■修正箇所
1.365日まで
僕は童貞を守っているわけではありません。
今すぐFuck Me!な訳でございます。
2.凡愚姉さん
僕のネット友達でしてリンクにもあります。
但し僕と姉さんの関係は一度飲んだだけのワサビな関係なわけでございます。
オティンポとオマンチョがヌメヌメする関係ではございません。
3.無事記録更新
…
閉鎖しないように更新していきたいと思います。
■修正箇所 − ここまで
な、わけでございます。
さてさて最後の箇所ですね、
『心配だ〜』
うん。
何が?
いえいえ、ホント閉鎖するのだけが心配なわけでございまして、
他の心配は必要ないかと思われます。
はい。
以上、世にも奇妙なファンレターでした。
まっ、今日もオナニーして童貞守るんだけどなー。
p.s.
すいません。
メールフォームがどうもまだ調子悪いです。
cgiやphpでsendmailを使わずsmtpで送信できるものを探してはおります。
御存知の方おられましたら御連絡頂けると幸いです。
asuka@mbox.co.jp
■2004/06/25:そりゃないよジュリちゃん
フェティシズム…
首筋だったり、うなじだったり、おっぱいだったりと。。。
僕ってば『ふくらはぎ』フェチなんですよぉ。
もう『ふくらはぎ』が最高に好きなわけです。
顔よりもまずふくらはぎ…
ホント魅力を一番感じる部分なのですよ。
おにゃにゃのコを見るときは『ふくらはぎ』…
3度の飯より『ふくらはぎ』なわけでございます。
ズボンとかはいてる日には残念きわまりないのですよ。
せめて『ふくらはぎ』見せて魅せて…と。
ズボンの中を想像するのも楽しいのですけどね。
そんな中あってはならない『ふくらはぎ』ってのがあるんですよ。
ん?
いやね、毛が生えてる『ふくらはぎ』
いやいや毛が生えるのは仕方ないかもしれませんけど剃って下さい。
切に願います。
もうね、中学のころ体育の授業とかで男子女子整列するんだけど、
いつもとなりはジュリちゃん。
いつもすね毛ぼうぼうなんよね。
今はもう剃ってるかなぁ…
ある意味今でも剃ってなかったらいいかもな。
■2004/06/24:若気のいたり
んちゃー
。
朝の9:00〜夕方17:30まで昼休みの1時間を除くと7:30働いております。
んでもって夕方18:30〜朝方2:00まで実に7:30飲んでました・・・
生きる価値も取り柄も全くないasukaでございます。
しまいには頭にりんごを載せてダーツで狙われる夢を見て・・・
最後にロケット花火で攻撃される夢を見て・・・
17600円の飲み代の領収書を見て・・・
愕然とするasukaでございます。
さてさて、
「若い」ってな言葉は現在の自分の年より下を言うのが一般的でございます。
たかだか25年の人生ですが振り返ると若かったなと思うことがあるのです。
反省をふまえて回想しておりましたところ…
こんなことを思い出しました。
若気のいたり…
ときに人って壊れるときがありませんでしょうか?
なんであんなことをしてしまったのだろうか?
なんで…僕は…あの人は…
あんなことをしてしまったのだろうか…
ってなことが僕にもありました。
当時高校1年生。
ピッカピッカの1年生とはほど遠い、、、
鼻水をたらしているのならまだ可愛い、、、
シッコシッコのチンコを散々ピストンさせて、、、
スペルマたらしているような高校生、、、
学生服着たまま居酒屋へ行っちゃう様な高校生、、、
最低です。
そんな高校1年生だったころの僕。
なんであんなことをしたのか今から考えても分からないのです。
春…
変質者が増える時期でございます。
サクラの花が美しく
綺麗なサクラ吹雪の中友達とむっちゃん饅頭を食いながら帰宅しておりまして、
いつものようにゲーセンに寄りました。
ふと…
UFOキャッチャーなんぞに目をやったのが間違いでした。
な、なんと。。。
UFOキャッチャーの商品がTバックだったのです。
しかも有名AV女優のはきふるし。
いやね、ホント僕興味ないのですよ。
特にUFOキャッチャーとかに全く興味もなく、
AV女優だろうが夕樹 舞子以外には全く興味がないのです。
ないのです。。。
ないはずだったのですが、、、
『夕樹 舞子のはきふるしTバック』
モロに書いてあったのですよ!
なんだか100円のガチャガチャのカプセルが一回り大きくなったようなカプセルに
『夕樹 舞子のはきふるしTバック』
と記載された紙切れと
『夕樹 舞子のはきふるしTバック』
・・・
燃えました燃えました。
萌えました萌えました。
当時金もあまりもっていない貧乏学生。
集中しました。集中しました。
100円に全ての願いを込めていざ投入。
1発で決める気満々でした。
1発で決めることしか考えておりませんでした。
様々な視点から凝視したカプセル。
角度よし、風…なし、、、
@のボタンを押下しました。
カプセルを鷲掴みにするような細い3本足のハンドマンがカプセルを狙います。
今から両の足を鷲掴みにしてマクローリン展開しちゃうような勢いです!
か、かんぺきです。
Aのボタンを押してキャッチして運ぶだけです。
もう後は神のみぞ知る結末・・・
…
すとら〜ぃくぅ!
ガッチリキャッチしちゃいました。
もうね、高鳴る高鳴る…
運ぶ途中に落とすんじゃねーぞってな気持ちですよ!
ゴロン、モロン、、、
げ、げっとぉ〜!
1発で100円でゲットしちゃいましたっ!
萌えぇ〜!
ビバ夕樹 舞子っ!
ゆ、ゆうき舞子が一度ははいたであろうTバック!
ゲットしちゃったんです!ゲットしちゃったんです!
もうね、冷静沈着になんてなれません!
カプセルをむさぼりあけるかのごとく開きましたよ!
そ、そして始まってしまったのです。。。
どうも女性の下着やらが目の前にありますと、
95%以上のオスは臭いをかぐ習性があるようです。
ぼ、ぼくも例外ではありませんでした。
い、いや、、、ある意味例外すぎたのかもしれません。
友達のいるまえで
『夕樹 舞子のはきふるしTバック』
の臭いをかぎました。
はぁはぁ、、、'`ァ(*´Д`*)'`ァ
白い目でみる周りのオーディエンス達…
端麗な征服に身を包みながら焦りを隠せないゲーセン従業員の貴婦女…
か、かんけいあるもんかっ!
臭いをかぐったらかぐんだいっ!
かまうこたねー
僕はこの勝負に全身全霊入魂したんだっ!
バカにしたいやつは、、、
軽蔑したいやつは、、、
勝手にしてくれっ!
そ、それでも臭いがかぎたかったんだっ!
僕はゲーセンで
『夕樹 舞子のはきふるしTバック』
にむしゃぼりついた。
臭いをかぎまくった。
顔にTバックを押し付けた。。。
そして、、、
何を思ったのか
『夕樹 舞子のはきふるしTバック』
を頭に被ってしまったのです!
そう、、、誰が何処から見ても変質者。
そして僕は店を駆け出てチャリにまたがったのです。
『夕樹 舞子のはきふるしTバック』
を頭に被ったままチャリで桜吹雪の中を全力でこぎだしたのです!
まさしく変質者!
変態だか変体だかの文字を独り占めっ!
学生服を着た高校1年生が
『夕樹 舞子のはきふるしTバック』
を被ったまま桜街道まっしぐら!
もうね、なんでこんなことしたのかホント自分でも分からないのです。
ホント警察とかに捕まってたら僕の人生変わっていたかもしれません。
まぁ、あれだな、、、
今から考えると実際夕樹 舞子がはいたかも分からないTバック。
ブーデーなケツも拭いていないかもしれないおばちゃんがはいたかもしれないTバック。
それならまだしも、オティンポついてるオスがはいたかもしれないTバック。
横からゾウさんがはみ出していたのかもしれないTバック。
若かったなぁ…
ん?
臭いはどうだったかって?
最高だったぜっ!
萌ぇ〜。
■2004/06/23:おおなすび
やってしまったことは1度はあるのではないでしょうか?
痛恨のミス…
オフクロにエロビデオを見つけられました。
といってもこれまた高校時代の話なのですけどね。
時の流れに沿って今や僕はエロDVD…
自宅のPCの前の椅子に座ってシコシコしごいているわけですよ。
エロDVD見ながらシコシコ…
過去のヒロイン『夕樹 舞子』が大好きなわけでございます。
『堤 さやか』に『長瀬 愛』もいいですよ。
でも僕は『夕樹 舞子』なFシーンが大好きなわけですよ。
でな、話は戻って高校時代。
僕は仲間達と学校さぼってカラオケなんぞに行っていたわけですよ。
もうどこのカラオケ屋に朝の10時から学ラン来た学生がいるのかと…
んでまぁ、はっするして帰宅したわけですよ。
当時部屋の掃除なんぞは親まかせだったのですけどね、
ビデオデッキの中見るなよと…
んな中まで掃除しなくていいではありませんか???
もうな、机の上にこんにちは、、、はい、こんにちは。
『おおなすび』
うふっ?
ってな感じでな。
しかもおおなすびって…
自分の息子が『おおなすび』なんてタイトルの中途半端なエロビ借りてたら泣くね。。。
ホントはずかしかった。
また母親ってのはそのままビデオデッキに入れておいてくれればいいものを、
わざわざ机の上に置いておくのな。
ホントまいっちゃうよ。
このエロビですね、
コリアン・キャノン・ストーリーとかいう韓国のものなのですよ。
特になすびが好きとか韓国のおにゃにゃのコが好きとかじゃないのですけどね。
なんだかうけるなぁ〜と思って借りたのですよ。
多分親にはなすびな趣味があるかと思われたんだろうな。。。
ちょっぴり悲ちぃ。
しかもホントクレイジーファンキーなおふくろだけにいやがらせするのな。
その日の夕食になすびとか出してくるのな。
一人で楽しそうにクスクス笑ってやがりましたよ。
p.s.
昨日の回答:
オナニーより疲れるんです。
■2004/06/22:笑われる前に笑うのはなぜ?
国語が大嫌いだった。
僕小学校の時から塾とか行ってたんですけど、
別に勉強がしたかったわけではないのです。
行かされたのです。
僕小学校の頃はと〜っても頭悪い子ちゃんでしたから。
い、いまもですけど、、、
クラスで下から2番目でしたからね。
クレイジーファンキーなオフクロが怒り狂ってましたから。
んと、オスでは一番下でした。
その下におにゃにゃのコで更に頭の悪いコがいたのですけどね、
そのコの話はまた今度致します。
→未定タイトル:ゲバラさんをいじめるなっ!
で、当時勉強なんて嫌いでして全ての教科が嫌いだったわけですよ。
遊びのことしか考えてませんでしたからね。
そんなこんなで塾とかに通わされていたわけですけど、
国語の先生がとても嫌いだった。
タバコの臭いとコーヒーの臭いが絶妙に最悪のスメルを発揮していた。
この臭いがたまらなく嫌いでした。
更にあぶらハゲ(あぶらギッシュなハゲ)でして、かけてる額縁メガネも肌にあわなかったのです。
国語=あぶらハゲ
のイメージ。
ホントに国語だけは好きになれなかった・・・
それが高校行ってからですよ。
福岡ではかなり有名な教師でして、名前あげちゃってもいいのかな?
まっ、いっか。
デビル和田!
一言。
凄まじかった。
この人性別は女らしいのですけど、なんてかホントメス・・・
メスという呼称がふさわしいお方。
常に「まごの手」を持ち歩いていて白衣姿。
宿題なんか忘れた日にゃビシバシ叩きまくってた。。。
パワフル極まりない人でした。
授業の始めに漢字テストだか古文テストだかするんですけど、
満点とらないと1項目につき1000回書き直させる始末・・・
あ、ありえない。
ホントオナニーより疲れるんです。
でな、僕はMじゃないしこんなんで国語が好きになるわけがないのです。
ただね、こう・・・
たまたまですよ。(あぁたまたまをそ、そんなに刺激したら・・・あふぅっ。僕ってM・・・)
ボーっと授業を聞いているときですよ。
題名忘れてしまったのですけどなんか中国のお話でして、
AさんBさんが登場してきてですね、AさんとBさんが親友なわけです。
で、まぁありきたりだけど喧嘩とかするのな。。。やっとけやっとけって感じで。
で、Bさんがありえないことにトラになっちゃうのですよ、
そんな2人が再会したわけですよ。
するとBさんが笑い出したのです。
たしか、、、
B:「はははははー。トラになっちまったぜー。ぶざまだろ?」
みたいなニュアンスで笑い出したのです。
でな、またこのデビル和田が僕に質問するんです。
デビル和田:「asukaっ!なんでBが笑いだしたかわかるや?」
ってな、、、
asuka:「バカなんじゃないっすかー?」
ブベシッ!
もうね、ホント手加減ってものを知らないデビル和田・・・
まごの手で痛恨の一撃を食らいましたよ。
ぷえぇ〜ん ぷえぇ〜ん 涙ぁ。
痛い痛い・・・ママー
デビル和田:「そげなこと言いようけん国語で点が取れんとばいっ」
デビル和田:「はよ答えんねっ!」
デビル和田:「もう一発か?」
ホントに分からなかった・・・
答え分かります?
なんてのか、答え方が分からなかったのですよ。
asuka:「あれじゃないっすか?あれ?自分がぶざまで笑っちゃったんじゃないですか?」
ブベシッ!
デビル和田:「まぁ、そうたい。だけどあんた答え方が下手ったい。」
あ、あってるのに叩かれる。。。汗ぇ
ぷえぇ〜ん ぷえぇ〜ん 涙ぁ。
痛い痛い・・・ママー
こんなことがありました。
会社の連中とスパゲティを食べに行ったとき、
同僚の一人がチーズをかけていたのですけどフタがとれてチーズがドバ。
こんなことがありました。
友達がマグカップの味噌汁飲んでてカップが落ちてズボンにビチャ〜。
こんなことがありました。
テストで赤点取りました。
こんなことがありました。
砂場であそんでたら犬のウンコさわっちゃいました。
こんなことがありました。
こたつでちんこたつ?
ホントに笑う場合もありますよ。
ホントに悲しむ場合もありますよ。
ただ、いい確率で自分の失敗を自分で笑ってしまうものです。
多分人間には相手に笑われる前に笑ってしまおうという習性があると思うのですよ。
先に笑っておくことで笑われたときのショックを和らげる習性をもっている人が多いと思うのです。
そんなことを考えさせる内容の国語の授業だったのですけど、
まぁ、なんていうんですかー
やっぱその当時も塾とか行ってたんですね。
で、同じ分野の問題とかたくさんやるじゃないですかー
だいたい似たような問題なんかが出てきますからテストで点がとれる仕組みなわけですよ。
でもな、そんなどーでもいいことの中からこんな問題出してくるのはデビル和田だけだった。
ちょっと感動したね。
今日言いたかったことはタイトル通りのことなんですけど、
なんてかね、同じものの中から人と違った発想を出せる人ってのはやっぱ凄いのよ。
まぁ、答えがあっているのに叩く時点である意味凄いんですけど。
でな、それからですね。
国語の問題ってのを真剣に解き始めたのは。
なんとですねー
論文はまず満点とれるようになりましたね。
ホント考えるって素晴らしいのですよ。
もうね、小説もまずまずの点が取れるようになったのです。
はい。
この勢いで古文と漢文。
・・・
つかね、よめねー。
0点に近かったね。
ホント国語嫌い。
国語死ね死ね。
では、お別れ前に質問させて下さいね。
僕が今日の日記で一番伝えたかったことはなんでしょうか?
答えは明日の日記でねん。
■2004/06/21:ダイヤルQ2に挑戦してみる
中学生…
それは果てしなくオティンポがオーイエスな時代。
なんてか、オティンポが歩いてるのか歩いてるのがオティンポなのか分からない時代。
女性の脇の下が見えればオティンポが勃つ。
女性のふらはぎを見てはオティンポが勃つ。
女性がトイレから出てきて股間の辺りにシミがついているとオティンポが勃つ。
女性が微笑めばそれだけでFされている錯覚を覚えてオティンポが勃ってしまうそんな素直な青春時代。
それでいて自分でしかなぐさめることができないMyオティンポ。
まさに「オティンポ奮闘期」。
どこからなんでしょうね、、、
どこからなんでしょうね、、、
どこからなんでしょうね、、、
絶対に日本では禁止されているはずのノーカットなエロ本やビデオが出回っているのです。
これを手に入れるために必死になるわけですよ。
帰宅するや否やエロビデオ・・・
女性の秘密の花園を研究するわけです。
おかしいじゃないか!?
おかしいじゃないか!?
おかしいじゃないか!?
幼少のころ海に行けばちっちゃなおにゃにゃの子が海で裸で遊んでいた。
銭湯に行けば男湯にだってちっちゃなおにゃにゃの子がキャッキャッ言って遊んでいる。
それら全ては・・・
それら全ては・・・
それら全ては・・・
股に「V」の文字があるだけじゃないか!?
なんだ?
なんなんだ?
このアワビは・・・
このビラビラは・・・
いったいいつから!?
いつからVの字からアワビが飛び出て来るんだ!?
ってな、
もうはりさけんばかりのMyオティンポを握り締めながらはぁはぁ言ってるわけですよ。
'`ァ(*´Д`*)'`ァ
でな、やっぱり実際にHな会話ってものをしたくなるわけですよ。
そりゃぁ、もう学校行く度に僕はセクハラしてましたからねっ!
asuka:「しゃぶるのとしゃぶられるのどっちがいい?」
なんて聞くと真面目に答えてくれたもんですよ。
「しゃぶられるほう。。。」ってな。
ありがとな。リエちゃん。
ただな、ただな、いつぞやの日記にも記載したんですけど、
asuka:「オナニーしたことある?」
って答えにはこうですよ。
「ない。」
もうなっ!もうなっ!
ホントすけかましぃ〜(_o_)
もうこんなんじゃ満足できないできない・・・
そおぉ・・・
やってしまったのです。
エロ本には100%記載されているじゃないですか。。。
「Hな人妻とみだらなひととき・・・」みたいなうたい文句で。
つ、ついにダイヤルQ2に手を出してしまったのです。
中学2年の時ですかねぇ・・・
両親が出かけてたのは確かだったので日曜あたりですかね。
エロ本片手に高鳴る胸を押さえながら受話器を取りました。
0990・・・
『ジュツチャ〜ン♪ジュツチャ〜ン♪』
ガチャ。
えと。
えとですね。
なんか凄い激しい音楽が流れてきまして。。。
思わず切ってしまいました。
いかんいかん。
こんなことでおさまるMyオティンポではないわぁ〜!
気を取り直して再チャレンジですよ!
0990・・・
『ジュツチャ〜ン♪ジュツチャ〜ン♪』
『こんにちは。音声に従ってダイヤルをプッシュしてね♪』
『Hな人妻と遊ぶには1を・・・Hな素人娘と遊ぶには2を・・・Hなナースと遊ぶには3を・・・』
や、やばい。。。
ここはナースにしとかないと・・・はぁはぁ。
『こんにちは。ちょっとHなナース○×です。』
ってな、
なんかずっと音声だった。
僕ちんホントにHなナースが。。。じゃないや、
せめて人が出てくるかと思ってたのですよぉ。
なんか音声が『あぁぁん。。。はぁぁん』
って、、、
萎える萎える・・・
でな、もう止めたの。
次の月曜日学校行ってQ2最悪だぜ〜
とか話してたのですよ。
そ、そしたらですね、、、
なんか以前僕と同じようなことをしたアホがおられまして、、、
請求額10万来たとか言ってましたの。
ヽ('ー`)ノ
それから毎日ポストを見張りましたよ・・・
電話代の請求書を親より先にゲットしなくては。。。
もうなんか毎晩眠れなくなってました。
で、運良く僕がゲットすることが出来たのです。
NTTからの電話代請求書。。。
もうドキドキ踊りまくっちゃう心臓を押させて開きましたよ。
5000円・・・
正確には5000円代でしたね。
ふぅ〜ふぅ〜
こ、これなら大丈夫・・・
ってな、なんか請求書にQ2使用料とか丁重に記載してやがるのっ!
電電公社のバカやろおぉ〜
んな詳細いらないんじゃ!
これには悩みました悩みました・・・
ふふふ。
ここで僕がとった回避方法を提示させて頂きますね。
耳の穴かっぽじってよぉ〜く聞いて下さいまし。
もうホントおにゃにゃの子とかあそこの穴全開にして聞いて下さいね。
そのころサッカーをしていたのですよ。
運良くサッカー・・・
たまたまサッカー
玉々もっとなめてぇ・・・
ってな感じでサッカー。
でね、サッカーマガジンだかサッカーダイジェストとかに外国の情報を聞けるサービスがあったのです。
『セリエA特集・・・0990・・・まで!』みたいな。
ホントに救われたね。救われました。
セリエA最高ぉ〜
セリエA萌ぇ〜
早速開いてしまった電話代請求書を綺麗に糊付けしてポストへ戻しました。
案の定クレイジーファンキーな母親が来ましたよ。
クレイジーファンキーな母:「asukaっ!お前Q2したろ!?」
asuka:「あぁ。したよ。セリエAの情報が聞きたくてさー。」
クレイジーファンキーな母:「なんねそれ?Hな奴っちゃろ?」
asuka:「おいおい。。。毎日勉強とサッカーで忙しいのにんなことやるかよぉ〜」
asuka:「外国のサッカーの情報聞くのにちょっと使わせてもらったよ。」
ってな感じで見事に回避!
僕天才だと思ったね。
まぁ、5000いくらは自腹切ったのですけど・・・
ホントこれからの中学生さんとかやるならあの手この手ですよ。
ってな、やらなで欲しいけど。
勧めてるわけではありませんよ。
僕は二度とQ2はやらないけどな。
■2004/06/20:男の視点女の視点
リンクに「武蔵戦線」様を追加させて致しました。
私の方から依頼したにも関わらず更新手続きにとまどってしまいました。
管理人のtakezo様。。。本当に失礼致しました。
今後とも末永く付き合って頂けると幸いでございます。
個人的には「Photo Galley」にはまっています。
次なる更新多いに待望といったところでしょうか。(日本語間違ってます?)
さてさて、なんだかリンクにもありますように「凡愚」の管理人様Ne-Sanと飲んで参りました。
ということでオスから見たNe-Sanの感想を書いてみようかと思います。
それはそれは。。。
とても綺麗な方でした。
ん?
「容姿」だけな!
えと、最初から最後まで2人でオナニー連呼してました。
Ne-San一応性別は女性のようなのですが、はっきりいって中身オスでした。
皆様騙されないで下さい。
やはり美しいものには棘があるのです。
まぁ、2人では盛り上がっていたのですけどお土産になるような事件は特にありませんでした。
ので、、、
ははは。。。
僕やりましたよ。
ひゃっひゃっひゃっ。
分かります?↓

わさびです。
Ne-Sanがオレンジジュースサワーらしきものを頼んだのですよ。
で、Ne-Sanトイレに行くから絞っておいてと言われたのです。
そりゃ絞りますとも絞りますとも。
でな、トイレいってる間にマドラーの先っちょわさびにつけてかき混ぜてみた。
写真撮ってるときにNe-San帰ってきちゃって、何してるの?
とか聞くからちょっと焦ったけどな。。。
まぁ、なんだかNe-San美味しそうに飲んでたしいっかな。
Ne-Sanまた飲みましょうねぇ〜♪
もうね、今度は武蔵戦線のtakezo様と仲良く慣れましたら是非是非ご一緒に飲みたいと思います。
■2004/06/19:クソまみる
--------------------------------
-登場人物-
asuka:僕
七田(仮名):うんこもらしちゃった友達
あられちゃん先生:中学1年の頃の担任
ザコA〜C:やじうま達
--------------------------------
僕は必死で七田のクソまみれた水泳パンツを隠したっ!
ザコA:『くっせぇ〜!!!!!!!!!!』
誰かが叫んだ。
周りのオスどもが僕を取り囲んだ。
ザコB:『asuka屁こいたろーがー!?』
ザコC:『いや違うぜっ!asukaうんこもらしよぉ〜ぜっ!』
asuka:「俺やないっ!七田だっ!七田がクソもらしたっちゃんっ!」
僕は人間として最低の発言をしてしまった。
限界だった。。。
これ以上隠せなかった・・・
自分が責任を負う勇気が、、、器量がなかった。
暑い暑い夏・・・
辺り一面セミの声が響き渡る学校・・・
体育の授業が水泳だった。
楽しい水泳の授業も終わり、教室でオスどもが着替えをしてるときだった。
事件は起きてしまった・・・
友達の七田君。
彼とは毎朝待ち合わせをして一緒に中学校へ通ってた。
僕は中学1年のときにちょうどオヤジの出張のために福岡へ来たんだけれども、
心細いと察知した担任のあられちゃん先生が初日から家の近い七田君へ連絡をとってくれたのだ。
始業式の前日に七田君から連絡があり一緒に学校へ行こうと誘ってくれた。
すんげ〜嬉しかった。
僕も七田君も明るい性格ですぐに意気投合した。
知らずに親友になっていた。
そんな夏・・・
七田君の腹の調子が悪かったのか、
着替えてる最中にうやってしまったのです。。。
はい。
お察しして頂いている通りです。
教室でウンコをもらしてしまったのです。
一瞬うげぇ〜と思った。
七田が悲しそうな顔をして小さな声で僕に言った。
七田:「い、いわんで・・・」
僕も何を血迷ったのか七田のクソまみれるの水泳パンツを丸めて握ってしまったのだ。
もちろん下痢っぽいウンコだった。
僕の手から異臭が立ち込める。
水泳バッグに隠そうとしたときだ・・・
やじうまどもが騒ぎ出してしまったのです。
そう、、、
僕は最低の行動に出てしまったのです。
友達を裏切ってしまったのです。
隠し切れなかった僕。
自分が犯人だと思われたくなかった僕。
七田君の名前を出してしまったのです。
・・・
なんでこうなってしまったのか分からない・・・
あの頃の経験値が足りなかった僕たち。
七田君はそのまま帰らずに次の授業を受けてしまったのだ。
七田君は着替えて席につくのがやっとだったんだと思う。
ウンコをもらしたケツもふかずに席についたのです。
僕は・・・
薄情な僕はすぐさま手を洗いにいってしまったのです。
七田君の水泳バッグにはウンコが入っていた。
教室一面に立ち込めるウンコのスメル。
オスども全員は理解していた。
じっと耐えていた。
おにゃにゃのコ達がざわざわしだす。
クスクス笑い出す。
七田も臭かったんです。
だって七田は・・・
ウンコもらしてケツを拭いてないんですもん。
そりゃ臭いはずです。
3時間目の水泳が終わって4時間目の授業を絶えた僕たち1年3組。
あられちゃん先生がそっと七田に近づいた。
とても優しい女の先生だった。
何を話したのかは分からない。
七田は給食を食べずにそのまま帰って行った。
・・・
七田君は登校拒否児になってしまった。
1週間・・・2週間・・・3週間・・・
待ち合わせの場所にはこなかった。
1人で登校する僕。
罪悪感・・・
七田の人生を変えてしまった罪悪感・・・
やりきれない。やりきればい。
もっと良い方法があったはずだ。
少なくとも友達を裏切った発言をしてしまった僕。
あられちゃん先生はホントにあられちゃんにそっくりだった。
だけれどもともて大きな人だったと思う。
クラス全員に言った。
あられちゃん先生:「七田のことは知っとろー?」
あられちゃん先生:「このままやいかんのもみんな気づいとろー?」
あられちゃん先生:「七田が学校くるよう説得するけん。」
あられちゃん先生:「みんなもあのことは絶対言ったらいかんよ。」
あられちゃん先生:「言ったら私が許さんけんね。」
ホントに感動した。
言い出したくても言い出せなかった僕。
少し泣けた。
あられちゃん先生:「asuka明日向かいにいっちゃらんね。」
asuka:「はい。行きます。」
あくる日七田の家まで迎えに行った。
きっとあられちゃん先生が事前に話していたんだろうな、
七田はちゃんと制服着て出発の準備をしていた。
無言のまま2人学校へ向かう。
・・・
asuka:「ホントにごめん。俺のせいやん。」
七田:「なんがよ?ありがとな。」
僕だけだった。
僕だけが小さい人間だった。
何もできなかった。
ただ1人何もできなかった。
七田に・・・
あられちゃん先生に・・・
とても感謝した。
ザコどもも決して何かいうわけではなかった。
その日の昼休みからいつものようにサッカーしてた。
なんてことはない。
いつもと変わらない日々・・・
僕だけがびびってた。
■2004/06/18:少年時代〜オヤジ編〜
わ〜い。3000Hitsキリ番踏んだの僕でちたぁー
むなすぅ・・・。゚.・(ρд・。)・.゚。
さてさて、、、
僕はオヤジとはよく飲みに行くんですけど、
やっぱ自分の知らない親父の部分とか知りたいじゃないですか?
僕:「オヤジィ〜ガキの頃って何してたの?」
オヤジ:「柿泥棒。」
・・・
お、おやじぃ・・・(っд・。)
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おいおい何ですか?
か、かきどろぼうって。。。
何してたの?
って聞かれたらやっぱ、カンケリとかカクレンボウとか言うの期待するじゃない?
それでさ、それでさ、
僕だってやったんだぜー。
遊びなら負けないぜ〜
とか言っちゃって、いい意味で親と子がこう、、、言い合って、
なんての?会話とか弾むじゃない?
もうな、しゅ、しゅうりょぉ〜
ですよ。
まぁ、話を聞くとそれは夜やっていたそうですよ。
オヤジの育った県は岩手県。
日本一大きな県で日本一貧しい県。
食べも物に非常に困っていたそうな。
友達と夜な夜な出かけては柿泥棒。
人の家の柿によじ登って柿を食らっていたらしいのです。
でな、人が来ると柿の木の形をして回避してたそうな。。。
お前は忍者かよ?
ってな。
僕にはオヤジのような貧困の苦しみが分かりませんのでね。
まぁ、ここは気を取り直して聞き直すのですよ。
僕:「ほら、田舎だし川とかあったろ?川とかで遊んだんだろ?」
オヤジ:「川で遊んでるとな、ドザエモンが流れてくるんだ。」
ど、どざえもん・・・
間違ってもドラえもんじゃないわけですよ。
まぁ、それも怖いけど。
ドザエモンってご存知ですか?
要は水死した死体のことですよ。
オヤジ曰くね、貧しさ故に育てられない赤ん坊などを川に流してしまうらしいのです。
・・・
す、すまねぇ、、、オヤジ。
僕はそれ以上はむごすぎて聞くことが出来ねぇ。。。
聞いた僕が悪かった。
も、もう一度だけ聞いてみようかなぁ。。。と。
僕:「友達とかとどうだったん?」
オヤジ:「食うものがなくてなー・・・」
オヤジ:「学校に給食の弁当箱持ってくるんだけどな、中身空で食うフリしてたよ。」
や、やばいやばい。
なんか涙が浮かんでくる。。。
なんだかな。
僕って恵まれすぎてるなと思った一瞬でした。
親ってのはだいたい自分が味わったことを知らず知らずにも子供にしてしまうものです。
これは、親に限らず自分が経験したことを下のものへしてしまいがちなのが人間ってなものです。
でもな、
親がこんな苦労してきても自分に何不自由なく育ててくれたなって思うとやっぱ泣けるよな。
オヤジありがとな。
オヤジ:「そろそろ行くか?」
僕:「だな。」
オヤジ:「勘定まかせたぞ。」
・・・
なんすか?なんすか?
このクソオヤジ!
ホントにクレイジーファンキーなオヤジだぜっ!
■2004/06/17:6つの指のお姫さま
なな:「ねぇ、asuka君。」
なな:「私をお嫁さんにしてくれる?」
asuka:「嫌だよ。なななんか。」
なな:「どうして?」
・・・
なな:「私の指が1本多いから?」
asuka:「違うよっ!」
asuka:「じゃぁ、お嫁さんにしてやるよ。」
なな:「ありがとっ。」
・・・
僕達はいつも砂場で砂のお城を作ってた。
右手の小指の脇から奇形の指がある女の子と僕。
なな:「ここがasuka君の部屋でこっちが私の部屋。」
なな:「でも寝るときは寂しいから一緒のお部屋で寝ましょうね。」
asuka:「・・・」
なな:「asuka君がお仕事の間ななは御飯作って待ってるの。」
6つの指から砂のおにぎりをくれた。
asuka:「俺は研究博士になるんだ。」
asuka:「研究博士になってドコでもドア作っていろんなとこ連れてってやるな。」
なな:「うん。タケコプターでお空も飛びたいな。」
asuka:「分かった!作ってやる!」
2本の白い10階立てのマンションだった。
その間に公園があった。
その当時はとても広く感じた公園だった。
ブランコが2つ。
砂場が1つ。
ジャングルジムが1つ。
どちらかの母親が呼ぶまで遊んでた。
なな:「ママが呼んでるからいかないと・・・」
なな:「また明日も遊んでくれる?」
asuka:「うん。いいよ。」
・・・
ななが泣いてた。
asuka:「どうした?誰がやったんだ?」
なな:「・・・」
asuka:「細谷だな?」
asuka:「ぶっとばしてやる!」
なな:「違うの。細谷君じゃないの。」
asuka:「じゃぁ誰だよ?言えよ?」
なな:「・・・」
asuka:「細谷だな?あのやろうっ。」
ななが泣いてた。
きっと自分のことで争いが起こるのが嫌だったんだろうな。
asuka:「細谷てめぇななをいじめただろう?」
細谷:「うるせぇよ。あいつが悪いんだよ。」
ななはその奇形な指のために苛められてた。
喧嘩っぱやかった僕。
馬乗りになって細谷をぶんなぐった。
細谷と細谷のおばちゃんがたびたび僕の家に来てた。
おばちゃんが激怒してた。
うちの子を苛められた怒りでいっぱいだった。
おふくろは謝らなかった。
理由はなんだと聞いた。
そうすると細谷も黙り込んだ。
最初に自分が苛めているから言えなかったんだろうな。
おふくろに言われた。
「細谷君きっとななちゃんのこと好きなんだよ。」
僕には理解出来なかった。
「明日細谷君に謝りなさい。」
僕は絶対に嫌だって言った。
僕が悪いとなんて思ってなかった。
おふくろはが人の気持ちが分からない奴はどうのうこうのうって言ってた。
謝らなかったら帰ってこなくていいとかぬかしやがった。
飯も抜きだといいやがった。
すげー悔しかった。
僕は細谷に謝った。
・・・
そんな繰り返しをしばらくやってきた。
ななが綺麗な服を着てた。
多分白い服に白い帽子をかぶって肩からピンク色のポーチを下げてたような気がする。
なな:「asuka君。私お引越しすることになったの。」
ななより先に砂場に来て砂のお城を作ってた。
喜ぶだろうと思って作ってた。
なな:「ばいばい。」
僕は多分無視したんだと思う。
ななは母親にひっぱられて駅の方へ歩いていった。
多分ずっと手を振ってくれていたような気がする。
僕は見ないフリして完成している砂のお城を弄んでた。
■2004/06/16:好きなコの前で屁が出ちゃったみたい
もう僕ってホント謙虚じゃないですか?
ホント純粋っていうかね?
もうなんでもてないのかな〜と・・・
いやね、僕ってばウブで純粋なものですから中学1年生のころからね、
大学入るまでずっと同じコを好いていたのですよ。
6年間。
6年間も同じコが好きだったのですよ。
しかもね、ほら、、、なんていうの?
一度も『おかず』になんてしたことないのですよ。
ホントに。
でね、学生の頃ってなんだか集会とかあるじゃない?
男子女子ぞろぞろ並んで体育館とか行っちゃって体育座りしてうるさい話聞くじゃない?
その時ですよ。。。
あれは中学1年生の頃・・・
毎週毎週ある集会。
月曜日の朝からですよ。
ぞろぞろ並んで体育館へ向かいましたよ。
でね、こう、なんて言うのですか?
男女1列ずつ体育座りして聞いてんだか聞いていないんだか聞いてるフリするわけですよ。
もうね、やっぱ眠くなるじゃない?
眠くなりますよね?
それって人間の素直な感覚じゃないですか?
でね、うとうとしちゃったのですよ。
・・・
『ぶぅ〜・・・うぅ。。。ぶぅっ。』
なんだなんだ?
人が気持ちよく寝ているのに。。。
ってな、
『自分の屁で起きた・・・』
なんか皆さん僕の方を見てらっしゃる。
なんか皆さん僕見て笑ってらっしゃる。
・・・
もうね、赤面赤面・・・
で、確かめるじゃないですか!?
この状況でいち早く確かめること・・・
それは好きな人が気づいているかどうかですよ!
もう隣にいるおにゃにゃのコとかどうでもよくって、好きなコを確かめるわけよ!
ホントはな、誰だ?誰だ?って自分がしてないフリして回りキョロキョロするのが一番賢いんだけど、
僕ってば好きなコの表情を確かめたのですよ!
幸か不幸か憧れの子は誰だか探してたっ!
そこで僕も安心ですよ。ある意味「ホ」の字ですよ。
で、誰だ?誰だ?って顔して明なく僕なわけなのにキョロキョロするわけですよ!
ホント運がよかったのか、その時はうるさいどうでもいい話してる教師が、
「コラッ!ちゃんと聞け!」
みたいなことおっしゃって、、、
た、たすかりましたよ。
ホントお前らありがたい話ちゃんと聞けコラッ!
まぁな、後で多分ばれたんだろうけどな、、、ばれたんだろうけどな、、、
いいんだよ。
いいんだよ。
人を好きになる気持ちに嘘はないんだからさ。
■2004/06/15:チャンス
誰が考えたのかどこからきた根拠なのか分からないのですけど、
一般的に人生にはビッグチャンスが3回あると言われます。
仕事に3回、結婚に3回。
会社で上にのし上がるかもしれませんし、とてもステキな人と出会うかもしれません。
今日はグリーンジャンボの発表日。
いきなり3億円手にするかもしれないのですよ。
いつも思うのですよね、
3憶なんてシャレにならない金額手中にしたら今まで貧乏人だった僕はどうなってしまうのかと?
フェラーリ買って、オクション買って、料亭行って、、、
ハイスペックなPC買って、付き人雇って、見た目の良い女とデートして、、、
もうね、こんな生活したらきっと1年で破滅するんだろうなーと思うのですよ。
だからね、貧乏人は金持ちにさせないのかなーとかも思うのですよ。
出張行ったらカバンから少年ジャンプがモロにこぼれるくらいがいいのです。
もうね、ホント焦りますから。。。
大事な資料を取り出すときに少年ジャンプがこんにちは。。。はいこんにちは。
お前はいったい何歳なんだ?って感じですよ。
もうこんなときはナイスなスマイルで乗り切るのが懸命なのですよ。
こんな奴は一生出世なんて出来ないと思うのですけどね。
でもね。。。
でもね。。。
ホントに欲しいのでしょうかね?
例え3憶手にしたとしても僕はそれが必ずしもチャンスだとは思わないのですよね。
チャンスってのは幸せになれるかなれないかの転機だと思うのですよ。
なんでね、間違ってもチャンスをものにできなくて不幸になることがあってはならないと思うのです。
間違っても毎年何度もあるようなチャンスはビッグチャンスではないなと。
3回ありました?
今までにビッグチャンス3回ありました?
そういえば過去に部長課長に連れられて大会社の社長達が50人以上並ぶ大事な大事な会議があったのです。
僕がプレゼンをまかせられていたのですけど、
もうね、見事でしたよ。
見事にはかなく飛び散りましたね。
きっとのこの仕事とっていれば僕は間違いなく役職があがったんじゃねーの?
2階級ぶっとびだぜ〜くらいの大きな仕事。
社長表彰もありえるぜ!ってくらいの仕事。
もう僕ってば足がブルっちゃって声も震えちゃって話しながら何を言っているか分からなくなるほどに失敗したね。
それでも後2回あると信じてますからね。
うん。きっとあるはずです。
僕はその為に謙虚に生きていくつもりですよ。
ではおにゃにゃのコ関係はどうなのか?と・・・
・・・
なんか思えばいい思い出ないな。
いつもふられてばかり。
結局振られる・・・
他のオスに取られたりな。
けっ。
ホントやってられねぇぜぃ。
はよ3憶当てて
フェラーリ買って、オクション買って、料亭行って、、、
ハイスペックなPC買って、付き人雇って、見た目の良い女とデートして、、、
もうね、バラ色だねバラ色っ!
萌ぇ〜
毎年毎回買っちゃうね!
ホント3憶欲しいもんっ!
■2004/06/14:オヤジにフェラチオされてみる
『オヤジにフェラチオされました。』
最近夢遊病のasukaです。
とても寂しいんです。
そうなんです。
どうも精神不安定なのです。
ボトル1本あけてしまいました。
酔っ払って酔っ払って・・・
現実世界を逃避しているasuka君。
彼女も何もいらないからせめて貴方の胸で泣かせて下さい。
・・・
なんてセンシティブな文を書いても誰も信じてくれないわけです。
だって嘘だから。
いやいや、嘘なわけではないのですよ。
オヤジにフェラチオされたこともボトル1本あけてしまったことも。
前戯はこれくらいにしておきまして、
それでは本日の本題へと進んでいこうかと思います。
そう・・・
男にとって、いやいや。。。
僕にとって最高の至福・・・
フェラチオ。
なんていやらしく・・・
それでいて高貴な行為・・・
2人だけが許された行為・・・
ってな、よーく考えてみて下さい!
おかしくないですか?
おかしいでしょう?
なんでオチンチンをしゃぶってるの?
しゃぶってるわけ?
どう考えてもおかしいわけです!
そもそも『おしっこするためについているんだよ。』
と、親から教えられてきたおちんちん。
それをくわえること自体なんか変じゃないですか?
だって街中でそんなことしている人いないじゃないですか?
もうね、なんか変ですよ。
さて、そんな変な行為なおふぇらちお。
そろそろボーナスも出てすかさずヘルスに直行する方もおられるかもしれません。
そんなおふぇらちお。
通常はおにゃにゃのコが男性のおてぃんぽをくわえることがおふぇらちおだと思っている方・・・
そんな偏見は捨てて下さい。
僕は・・・
僕は・・・
僕は・・・
『オヤジにフェラチオされました。』
な、なんたる屈辱・・・
健全な男性の方ならば喜ばしいことでしょう・・・
喜ばしいことでしょう・・・
ただな、どこのオスにオヤジにオフェラされて喜んでるバカがいるのかと・・・
あれはまだ幼稚園にあがったかあがってないかの頃です。
大好きなお風呂・・・
お風呂でアヒルさんのお人形さんと遊ぶのが大好きだった頃・・・
オヤジと一緒に風呂に入るじゃないですかー。
入ったんですけどね。。。
いやね、自分で言うのもなんなんですけど、
ホント僕が可愛かったんだなー
って思うのですよ。
僕もお風呂でキャッキャ言いながらはしゃいでおりまして、
ちんこひっぱったりして遊んでいたのですよ。。。
アヒルさんちんこに乗せてたりしてまして。。。。
その時ですよ。
何を思ったのかちんこにアヒルさんを乗せて遊んでいた僕のオティンポを・・・
お、おやじにパックンチョされた。
まだオケケも生えていない・・・
まだむけることすら知らない僕のオティンポぱっくんちょされた。
いや、一瞬だけどな。。。一瞬なんだけどぱっくんちょ。
なんかきっと僕きゃっきゃ言いながら喜んでた気がする。。。
その後風呂から出てお袋に僕言った覚えがあるのですよ。
「おとうさんにちんこたべられたー」と・・・
なんかその日激しい夫婦喧嘩してた記憶もあるな。
僕のおちんこ食べて夫婦喧嘩かよ・・・
幸せな奴らだよな。
■2004/06/13:想像しうるボタン
ふと思うのです。
こんな話はしないなと。
こんな話はしないけど、みんな一度くらい思ったことがあるのではないですかと?
たかだか人生25年。
嫌なことも良いこともありました。
人の脳ってば、嫌なことだけしか記憶が残らないと人間は発狂してしまうらしいのです。
なので、嫌なことは忘れるように出来ているらしいのです。
生きた年に関わらずその人が生きてきた人生の中で、
今までにない嫌なことがあったとき。
思いませんか?
思ってしまいませんか?
僕だけでしょうか?
僕は嫌なことがある度に脳裏によぎることがあるんです。
「もしここに全人類、全宇宙、全歴史を破壊するボタンがあったらと。」
どうします?どうします?どうします?
要は「押すか」、「押さないか」ですよ!
そんなことお前しか考えないとかいう人はとっととオナニーして逝って下さい。
一度くらい・・・一度くらいありません?
ぶっちゃげ一度くらいありますよね?
僕正常ですよね?
うん。きっと正常です。
大好きな女の子にキモイと言われたとき。
大好きなオナニーを失敗して膀胱炎になったとき。
僕だけは一生セックスできないのかな?と思ったとき。
いろいろあるじゃないですか?
そんなとき・・・
ちょびっと暴虐的になっちゃいますよね?
なっちゃうじゃないですかー?
僕ね、、、
思うのですよ。
こんな思いをする度にボタンを想像してしまうのですよ。
でもね、いつも押せないのですよ。
ホント僕って動物とかおにゃにゃの子とかに優しいじゃないですかー
それも含めてね、
いくらクレイジーファンキーな親父にお袋だからって一応おまんま食わせて頂いたわけで・・・
破壊やら、消滅やら、ポアやらな・・・
出来ない人間なんですよ。
ホントな、だからこの日記みて誰か付き合ってみてよー
ってアピールしてるわけじゃないのですよ。
ただね、人間っていろいろな人いるじゃないですか?
先ほどそんなこと考えないでとっととオナニーして逝っちゃった人も戻ってきて欲しいのですけど、
もしそんなボタンあったらどうします?
僕は押せないな。
話は変わって多くの人はもうすぐボーナスなんじゃないですか?
もう心ウキウキですよ。
いくら僕のようなペーペーでもそれなり頂けますからね♪
いやね、ここ数日いろいろ出張とやらに行っているのですよ。
もうね、サラリーマン辛いぜよ。
わけのわからないハゲに怒鳴られるは。。。叱咤罵声ですよ。
ホント叱咤激励ならまだしも。
で、あるお客にこんなこと言われましたよ。
あるハゲ:「こんな若造(=僕)で大丈夫かね?」
あるハゲ:「君(=僕)ちゃんとシステム理解してる?」
あるハゲ:「君(=僕)にまかせて平気なのかよ。ふっ。」
てめぇコラ ハゲ!
挨拶代わりならず名詞代わりかい。
ホントなっ!
お前なんか僕の想像するボタンがあったら一発なんだぞ!と。
もう全類とか言わず貴様だけ逝けっ!と。
ホントこっちが死んでやるのももったいないわ。
やっぱな、結論は僕はボタンは押さない。
次からむかつくハゲだけをやっつけるボタンを想像してやっからな。
■2004/06/12:News バナー広告
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結論から言いますとクリックしなくて構いません。
[ReadMe!]は表示された時点でカウントされます。
IPアドレスで判断しているため、同じ人が1日何度アクセスしても1カウントになります。
多分8000以上のサイトが登録している中おかげ様で2000後半から3000後半の間をうろちょろしております。
この順位ですと、1日に40人くらいの方がこのサイトに訪れてもらっていることになります。
急激に宣伝したためだと思われます。
しばらくすると順位が下がると思います。
まぁ、地道にやっていきます。
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厳粛なサイトのようなので、僕のようなサイトの許可がおりない可能性があります。
こちらの方もアイコンが表示された時点でカウントされます。
同じく同一ユーザが1日に何回アクセスしても1とカウントされます。
[日記PR]げ、げんざい1位をキープしちゃってます。
興味があったら見て下さい。
最近できたサイトですので何故か1位キープです。
こちらはクリックした時点で1カウントされます。
クリックしただけカウントされます。
僕の考えはと申しますと、基本的に訪れて頂いた方にクリックして頂くような考えはありません。
純粋に日記を読んで頂き、使えるソフトがあればDLして下さい。
■2004/06/12:彼女にサクラでタコ殴り
ホントアザ作って会社行きましたよ(´Д`)〜。
いきなりオチから書いてみました。
つまらないものです。
実はですね、また彼女ネタで申し訳ないんですけど、
とある彼女の話ですよ。
今までの人生で一番長く付き合った彼女。
最愛の彼女・・・
そんな彼女も去って行ったわけです。
でもね、そんな中でも燃え上がってる時もあったのですよ。
ただですね、愛情の裏返しって言うんですか?
ホントおにゃにゃの子って怖いなぁ〜と思った瞬間のお話です。
またまた便宜上サドコ(仮)って名前にしておきますね。
金曜から僕のキン肉ハウスに日曜日の夜まで彼女と一緒に淡い時間を過ごしまして。
ラビュラビュだったのですよ。
ラビュラビュ。
えへへ。(_¬_)
んで、お別れのキッスをしたときです。。。
サドコ:「asukaは浮気とかしないよね?」
僕:「するわけないじゃんか。どした?」
サドコ:「ううん。なんでもない。」
僕:「そか。」
・・・
月曜日。
いつもと変わらず仕事場にて仕事をしていたときのことです。
ブ〜ン ブ〜ン ブ〜ン・・・
おっ ハエが飛んでるぜぇ〜
ってな感じで携帯が激しく萌えていたのですよ。
「新着メール」マークですよ。
愛しのハニーからかなぁ〜
なんて感じで開いてみました。
恵美:「東京在住の恵美23才だよーo(^-^)o
よかったらメルトモになろー♪
こういうのもありかな?と思ってメールしてみました。」
ってな、もうなんかちょっと悲しかった。
バレバレじゃないですか?バレバレ・・・
だいたい僕のメアド意味不明に長いし、、、
あてずっぽで送れるようなアドではないのですよ。
まぁ、僕もチンコも心も寛大なオスですから、、、
ここはキチっと誠意を見せようと返事しましたよ。
僕:「『くわえて』くれるならいいよぉ〜♪もう我慢できなくてたまらないぜぇ〜( ̄▽ ̄)V」
決まったぜっ!
そしたらこれですよ。
恵美:「えー いきなりー?とりあえず会ってみましょうよー」
もうね、何処を探したらこんなアホで積極的なエロがいるのか知りたい。
まぁ、向こうも何処までやるのかな〜?って感じで送りましたよ。
僕:「だなー じゃあ話があったら『くわえてねー』。とりあえず今日渋谷19:00でぇ〜」
ホント自分で書いてて意味ハナゲなんですけど、
なんで話があったらくわえなならんのかと・・・
恵美:「今日は無理だから明日ハチ公前に19:00でいい?」
僕:「いいよー。んじゃ明日よろしくねー♪」
とまぁ、こんな感じですよ。
もちろん行く気なんてサラサラありませんでしたよ。
きっと行けば架空の恵美ちゃんがいて、
それを電話ボックスあたりから監視している彼女の光景が浮かびましたから。
そんな彼女は見たくもありませんし、そこに僕が現れることで失望もさせたくなかったからです。
でね、僕は彼女にすぐにメールを送ったんですよぉ。
僕:「サドコが世界で一番大事だよん。昨日変なこと言ってたけどいらん心配するなよー」
と。
サドコ:「ん?昨日?何か言ったっけ?でもありがとー」
す、すこしだけな。
すこしだけ・・・
サドコじゃないのか?なんて思っちゃいましたよ。。。
いやいや、全ての事象は100%とは断定できませんからね。はい。
そうこうしているうちに定時ですよ。
け〜ろぉ〜 け〜ろぉ〜
ってな感じで僕は定時上がりなオスです。
会社に優しい僕。
会社のために帰ってあげているのですよ。
おっしゃぁ〜
ってな感じで一杯やってましたよ。
もう勤務時間と飲む時間同じなんじゃねーの?
ってくらい飲んでましたよ。
ほいでいつも酔っ払ってもハニーには電話するわけですよ。
・・・
なんかな。。。
で、でんわに出ません。
あれぇ〜?
ひっく・・・
オナニーでもしてんのかなー
ってな感じで今日昼に起こったことなど全く忘れていた僕。
キン肉ハウスにつきまして。
日付が変わってたかな?
メールも電話もない。
れれれのれ?
お出かけですかぁ〜?
ってなもんですよ。
もう一度電話しました。
繋がりません。
ありゃまぁー
しゃーないなー
と、パンツを下ろしてオナニーしようかと思ったときですよ。
着信ちゅ・・・[サドコ]。
おぉ、やっとかかってきたぜー
と、思って出ましたよー
僕:「おー どしたー 繋がらなかったぞぉー」
サドコ:「・・・」
僕:「あれ?電波悪いのかな?」
サドコ:「・・・」
僕:「おーい。サドちゃーん。」
サドコ:「今ぃぇのまぇなんだけど、ちょっと出てきなよ。」
僕:「マジ?なんだ会いたくなっちゃったん?」
サドコ:「男なら出てこいって!」
ひぃ〜!(≧д≦;)
なんか怒ってらっしゃいました。
で、ドアを開けましたら。
耳を掴まれて顔面Gooッ!(´ё`*)
僕:「(´┐`)」
サドコ:「なんで怒ってるか分かるよね?」
僕:「・・・」
僕の心:「ホントに分からないんすけど・・・」
サドコ:「分からないわけ?何あのメール!」
僕の心:「あっ・・・昼間の・・・」
サドコ:「浮気しないって言ったよね!?」
僕:「し、しないよ。。。しないしない。」
サドコ:「じゃ、あのメールなんなのよっ!」
僕:「いや、あれサドコかな〜って思ってたし、行くつもりはなかったよ。。。ホント・・・」
サドコ:「そんなの分からないじゃん!」
僕:「明日待ってりゃよかったのに、、、ホント行くつもりなかったって。」
サドコ:「・・・」
僕:「・・・ホントに。行くわけないじゃん。。。」
とまぁ夜中の3時くらいまで格闘してましたよ。
で、まぁなんとか信じてもらえたんですけどね、、、
いや、内心信じてたかどうかは知りませんけど・・・
それから2年くらい付き合ってたのかな?
まぁ、他のオティンポが好きになったと結局言われちゃいまして。。。
いないわけでござんすが。
いきなりパンチはきついっすよ。
僕一応会社いくわけですしぃ。。。
ホントアザ作って会社行きましたよ(´Д`)〜。
■2004/06/11:チャップリン
僕は『ホモ』です。
大学時代の親友の1人R毛君。
一緒に新薬モニターを試みたもの同士。
彼とは1年のうち4ヶ月以上同じ空間にいたわけです。
同じ飯を食らい、同じ部屋で寝て、、、
夜は月を見ながらベランダで酒を飲み語ったわけです。
心地よい風が吹くとお互いを気にして肩を寄せ合ったものです。
あまたの数のドライブ。
海へ行き旅行をして。。。
時にはパウダースノウを満面の笑みを浮かべながら滑りました。
2人だけの時間。
2人だけの空間。
2人だけの秘密。
・・・
って、スゲー気持ちわりいなぁ。
ごめん。
ホモの方々。
僕はアンチホモです。
ってな、このR毛って奴はどーしようもないほどウンコ ウンコ ウンコ。
ゴリラ ゴリラ ゴリラなわけですよ。
(あっ ゴリラって正式名称ごりらごりらごりらって知ってました?)
いやね、顔はすげー美形。
はっきり行って一緒にコンパに行くと根こそぎもっていきやがるゴキアースみたいな奴。
まぁ、僕にとっては天敵だったわけです。
僕がゴキブリみたいじゃないか。。。
何度殺意を抱いたことか。けっ。
んだども、就職後に彼が神奈川から大阪へ去ってしまったんですよ。
やっぱな、いくらゴキアースと言えども寂しかった。
いつもバカやって1日チンコマンコを1000回以上連呼してた仲間がいなくなる、、、
なんとも寂しいじゃないですか。
そんなある日ですよ。
R毛から着信ちぅ・・・
この男から着信あると奴のふざけた顔が僕の携帯一面に現れる。
それだけでお腹いっぱいになるわけですよ。
本人に了解とったので載せておきますね。↓
但しHPのアドレス教えろとか言ってましたけどそこはスルーします。

で、話の内容はといいますと、、、
チンコマンコ・・・
やっぱり電話でもチンコマンコなわけですよ。
100回くらい言った後ですかね、会いたいなぁ〜
と、、、もうホモホモホモな会話なわけですよ。
んで、ホモな僕も会いたかったわけでございまして。
僕の悪い口が、、、「今から行くわ」。
なんだかもうね、ほら、僕ってばおちゃめじゃないですか?
エンターテイナーじゃないですか?
もうなんかガソリン満タンにして横浜〜大阪を目指しました。
ノンストップで140Kmぶっとばして5時間ジャストで大阪到着!
で、あの野郎はなんか会社の同僚達と飲んでまして、
僕も飛び入り参加。
ってかね、そこの店が凄かった。
ホントマジバナなんですけど、店の入り口にモロにムケタチンコがあった。
これも僕の記憶の中なので定かではないですけど図示しておきますね。

メニューも凄くて、「黒人」とかいう品がありました。
なんかスゲーでかくて黒いソーセージにバチバチな花火が点火されてた。
とまぁ、ここで僕もお調子ものですから大好きなビール3杯飲んで、
飲めない日本酒一気とかさせられてました。はい。
おごって頂いたのですけど。。。
この場を借りまして、その節はお世話になりました。
問題はその後ですよ。
このアホ(R毛)なかなかいいところ勤めてらして、
会社の寮なんぞに寄生しているわけです。
なんか寮が厳しくて部外者禁止らしいのですよ。
仕方なくサウナハウスでもと・・・
車でフラフラ探しておりますと。。。
後方からいかつい車が僕の可愛いクレスタちゃんをあおるではないですか。
もう何にもしていないのに逃げる逃げる。。。
一般道で120Kmくらい出したかな?
そしたらですよ、、、
大阪府警に捕まりました。
はい。
モロ飲酒です。
いかつい車はそのままスルー。
ホントお前らグルだろ?
って感じにスルーしていきやがりました。
キラーパスを受取ってしまった僕。
透明のビニールの袋に息を吐きました。
大阪府警:「こりゃダメだな。24時間拘留だな。」
僕の心:「お、おいおい、、、ふざけんじゃねーよ。」
僕の心:「よ、よこはまナンバーに恨みでもあんのか?こら!?」
僕:「す、すいません。えと、そのなんかあおられてまして・・・」
僕:「仕事もありますしホント勘弁して下さい。」
もうね、大阪人よりしつこい勢いで説得しましたよ。
その甲斐あってかないでか、、、拘留はまのがれました。
ん〜と、32000円だっけかな?罰金・・・
その間このR毛は僕の助手席でスヤスヤ眠ってやがりました。
ホントな、、、
「キスしちゃうぞ!」
ってなもんですよ。
で、で、で、
泊まるとこないじゃないですか〜?
もうね、2人で初の試み。
その頃知り合って3年くらいの仲でしたんですけど、初のラブホテルへ。。。
初めての交尾ぃ・・・
その名も「チャップリン」。
2人でラブホへ入ります。
ラブホのおばちゃん:「ホモはお断りです。」
僕の心:「お、おいおい、、、誰がホモだなんて自己紹介したよ。」
僕:「す、すいません。横浜から来たんですけどサウナハウスもビジネスホテルもしまってまして…」
ラブホのおばちゃん:「・・・」
僕:「・・・」
僕:「ほ、ほんと何もしないです。何もしないです。」
ラブホのおばちゃん:「じゃあ、あたしが朝10:00までいるから延長しないで。」
僕の心:「こ、このクソババア、、、そんなに逝けるかよ!」
僕:「あ、ありがとうございます。延長しませんから。」
もうね、おにゃにゃの子をラブホへ誘うときみたいに、
「何もしいから」連発。
何もしないわけねーじゃねーか。
このアバズレ!
って、ホントこの時は誓います。
「ホントに何もしないです。」
む、むしろ何もしたくない。
とまぁ、ねばること15分。
入れてくれましたよ。
オス2匹・・・
ラブホへ。
うふふ。
と、このアホがなんか抱きついてきやがるんです!
おいおい、お前ホントはホモだったのかい?
それじゃぁ、僕も・・・
ってな、それはまぁ冗談のじゃれあいってかな。
あ、あれだ。
おにゃにゃの子とラブホ行って、
冗談の「じゃれあい」から始めちゃうような「じゃれあい」じゃないですからね!
これホントに。
でまぁ、ダブルのベッドで2人で夜を明かしましたよ。
ケツとケツくっつけて。。。
って、書いたらなんか交尾ミスった犬がケツとケツくっついてるアレみたいじゃないですか!
もうなんか、ホント何書いてもダメだな。
ちんことちんこがごっちんこ?
みたいな感じですよ。
感じじゃないけど。
でな、
問題は朝ですよ。
何億匹とスペルマを無駄にしてきたとカップル達よ。
店を出るやいなや3〜4組くらいのカップルに遭遇したかな。。。
もうな、ホントみんな僕達を指さして笑うのですよ。
ヒソヒソ話するカップルもいれば、もろに指さして「ホモじゃん」とか言う奴ら・・・
腹をかかえて笑うカップル。
ホント貴様ら逝け。
神に誓って言うよ。
1匹たりとも出してません。
■2004/06/10:真冬にまっぱ
いやぁ〜 やっと2000アクセス越しました。
これも皆様の・・・ってな。
実はちょっと、鯖の具合が悪くて自分で激しく更新ボタン押していたのです。
まるで自分のアソコを激しくこするかのように、、、
なんで、実質2000Hitなんてしていません・・・ウソです。
それはさておきですね、
今から夏になろうかってのに真冬のお話なんですけど、
僕は大学時代オンボロアパートに住んでいました。
家賃30000円。
ステキにボロかった。
トイレも風呂も共同だった。
キン肉ハウス
のようだった。
だけど僕は文句言わなかった。
親から毎月頂く9万円。
「少ねぇ〜んじゃぼけぇ〜!!!」
なんて、一度も思ったことなかったんです。
ホントに。
でまぁ、いくら不細工だろうがいくらバカだろうがいくらウンコだろうが、
全てアグレッシブ且つポジティブさでカバーしていた僕。
やっぱ彼女ってなものができるじゃないですか。。。
うふふ。
そう。
もうこの強引に明るい性格でゲットするのですよ。
ひゃひゃひゃひゃひゃ。
でね、まぁ彼女ってのもが出来たわけですよ。
これが、、、
なんだか誰も付き合いそうにない売れ残りのような子に追いかけられたわけです。(っд・。)
えとえと、人のこととやかく言える身分じゃないのは重々承知でございます。
ただな、なんてか売れ残りってのは、
顔云々じゃなくて、男に焦ってらっしゃるような奴ですよ。
オスゲットのあまりガツガツしている僕がメスになったような奴ですよ。
ってな、やっぱ写し鏡という言葉通りなわけでございまして。。。
まぁ2度3度デートした。
なんか遊園地とか行ったのな。
そしたらさ、ゴーカートってやつあってな、、、
乗ったまではいいのよ。
勝負しようぜ〜
とか言いながら乗った。。。
もうな、その彼女レールに思いっきり突っ込んで身動きとれなくなってた。
突っ込んでるのにあわてふためいて更にアクセル踏んでる模様・・・
すまん。
すまん。
ホントにすまん。
赤の他人のフリして帰りました。
やっぱこの子とは無理だな〜と思って帰りました。
で、もう後からランボーと化した彼女から電話ありましたよ。
そりゃな、たかが遊園地のゴーカートでレールにメリ込んでるのが嫌だから別れるなんて言いませんでしたよ。
だけど、だけど、、、
まぁ、こう。。。柔らかく柔らかく別れたわけです。
ここは覚えておいて下さい。
僕はこの時確かに別れを告げました。
ただ、最後に「絶対別れてやらないっ!」
ってな不気味な言葉を残しておりましたが。
それからですねー
なんだかついてまして、今思えば全てのつきはこの段階で使い切ったような気もするんですけど、
新たな気持ちでコンパに言ったわけですよ。
で、気に入った子にもうアプローチ!
絶対オイラのものだ〜い。
ってな感じで毎日電話。
金もないのに毎日テレフォン。
ちんこいじりながら半テレフォンセックス。
もうね。
ゲットしちゃったもんね!
ゲットしちゃったんですよー これが。
とても優しい子でね。
とても好きだった。
ちょっと距離があったんですけど毎週会ってたな。
キン肉ハウスで過ごしてた。
で、真冬のある日。
お気に入りの彼女に寒い時は裸と裸で暖めあった方が効率いいんだぜ〜
とかもう、ミエミエのスカスカのスカトロエロトークかましてまして。
まぁ、なんだ。
ほら。。。あれだ。
おいおい。。。言わせる気か?ん?
そこは皆様の豊かな想像力におまかせ致しまして、
まぁ、一緒に淡い夜を過ごしまして、
安らかな気持ちで2人愛を確かめあいながら眠っていたのですよ。
このままずっとおぉ〜だ〜りんっ!
このままずっとおぉ〜だ〜りんっ!
もう一度好きって言わせて欲しいぃ〜
キスしてもっとお〜だ〜りんっ!
チンコももっとお〜だ〜りんっ!
はぁぁぁぁぁぁんんん。
(By もーむす。)
ってな感じでな。
その時です。
It is irrelevant・・・(お呼びでない・・・)
「がちゃ・・・」
そう。
僕ってば部屋の鍵をかける習性がないのです。
僕は鍵をかけない人なのです。。。
トイレに着く前にチャックからチンコをモロンと出しているタイプなのです。
ノォ〜ゥ!!!!!
ムンクのさっけびぃ〜
ムンクのさっけびぃ〜
ムンクのさっけびぃ〜
れ、れいのレールにメリ込んだはずの女が入ってきたのです。
6畳1間の甘い甘い僕たちだけの空間に・・・
訪れざる客・・・
焦りましたよ焦りましたよ!
もうね、まっぱで飛び起きたっ!
まっぱですよ!
もちろんまっぱっ!
要はティンポに葉っぱとかついてない状態です。
キン肉ハウスって寮だったのですけど、
もうね、そのメリ込み女を廊下に追い出してですね。
廊下でまっぱでひた謝り。
べ、べつに僕は悪くないのですよ。
ちゃんと別れると告げましたから。
僕:「た、たのむ。。。」
僕:「もう2度とこないでくれぇ〜いぃ。。。」
部屋の中からは彼女の泣く声が。。。
彼女:「いいよ。私帰るから。。。」
こんなこと言っちゃってます。言っちゃってます。
中からは彼女が帰ろうとしてガチャガチャとドアを押してきます。
僕のまっぱなケツが必死でドアノブを押さえます。
外からはメリ込んだ女が明けようと必死になるのを僕の両腕が必死で押さえます。
わかりますか?
図で書きましょうか?
↓こんな感じです。

とまぁ、30分くらい格闘致しましたでしょうか。
メリ込み女も帰って行きました。
僕はというと、、、
ちゃんと彼女に説明してな。
まぁ、許してもらえたわけなんですけど。
着信ちぅ・・・
後日・・・メリ込み女から電話がありました。
メリ込み女:「私雪の降りしきる中一人孤独にドラマみたいだったよ。」
すいません。
ホント皆さんに伺いたいのですけど、このセリフってありえるんですか?
僕は今でもこのセリフ鮮明に記憶しているわけなのですが、
こ、こんなこと言う人っているのでしょうか?
僕には信じられないのですけど・・・
ん?待てよ?
僕だってオナニーやらオティンポやら連呼してるもんな。
似たようなものか。
■2004/06/09:初体験
はぁ〜いぃ![]()
リンクにあります凡愚の人食いねーさんのように激しい日記は書けないのですが、
地道に行ってみようと思います。
おにゃにゃの子に「オナニーしたことある?」って聞くと
「ない」と100%返ってくるように地道に行くわけでございます。
・・・
んなわけねーじゃねーか。
カマトトぶんじゃねーよ。
毎日やってんだろぉ〜がぁ〜 このスケカマシ!
やぁ〜い やぁ〜い
ガバガバ ガバガバァ〜
ひゃっひゃっひゃ。
さてさて、、、下ネタしか書けないの?とか言われているasukaですが。
本日既にネタ切れの僕。
糞切れも悪いまま仕事中に日記をゲロバブエに更新しているわけでございますが、
なんともまぁ、センシティブでセンセーションなタイトル。
そうです。
僕の初体験談を聞きたくもねーだろう読者の方々にお伝えしようと思っております。
耳の穴もアソコの穴もかっぽじって良く聞いて下さい。
というか、最後まで読んで下さい。
斜め読みとかすんなコラッ!
高校時代に「ゴリ
」とか呼ばれている子がいたんですけど、
僕の高校時代の友人はこいつがasukaの初体験とか思ってる方おられますけど、
違うのですよ。
もちろん名前はお出し出来ません。
仮にスメ子としておきます。
で、そのいきさつとかも書かん。
とりあえずだ。
初体験の時の話し出だ。
もうチンコとかモロに出しているとこからだ。
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はぁはぁ
'`ァ(*´Д`*)'`ァ
はぁはぁ
'`ァ(*´Д`*)'`ァ
・・・
僕の心:「はずかし過ぎて顔が見れない。」
僕の心:「み、みぎの乳首をしゃぶるので精一杯だ。。。」
僕の心:「せ、せっくすって気使うものなのか?。。。」
・・・
スメ子:「ぁぁん」
僕の心:「こ、この声聞くとチンコがギンギンになってしまう。。。」
(゚∀゚ )(゚∀゚)(゚∀゚) (゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)( ゚∀゚)<ミコミコナース!
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つ」7=(つ」7=∩(つ」7=∩(つ」7=∩-(つ」7=∩- (つ」7=∩ (つ」7=∩
| j | j | j | j | j | j .| j
し'⌒U し'⌒U し'⌒U し'⌒U し'⌒U し'⌒U. し'⌒U
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
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僕の心:「ぬめってる」
僕の心:「すげぇ〜ぬめってる」
僕の心:「た、たいみんぐが分からない。」
僕の心:「いつ入れるんだ?」
僕の心:「近藤さんしなきゃぁ。。。」
・・・
僕の心:「さ、さりげなく装着したしOKだぜ。」
僕:「い、いれるよ?」
・・・
・・・
???
????????!!
僕の心:「ば、ばしょは分かってんだ!場所は!」
僕の心:「あんだけプーさんのぬいぐるみ
でシュミレーションしたんだ!」
僕の心:「ま、まちがうはずがないっ!」
僕の心:「こ、この子・・・この子が悪いんじゃない。。。」
・・・
僕の心:「お、ぉ。 ゜(´□`)゜。」
僕の心:「親父のバカやろうぅぅぅぅ!(†〇†) 」
僕の心:「俺のがデカ過ぎて入らねーじゃねーかっ!」
・・・
スメ子「い、いたいっ」
僕の心:「そ、そりゃぁ痛いよな。。。ごめんな。うちの家系イモ級なんだよ。」
僕:「ご、ごめん。。。」
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ってな、ホントに焦ったんだよな。
いや、初めて同士だったから入らないとか云々もあったと思うんですけどね。
でねでね、まだ読んでる?
帰らないでね?
でさ、まぁ、やっとこさ僕のイモが入った訳よ。
でさ、頑張ってシュミレーション通りに腰振ったわけよ!!
でさでさ、、、
ふと抜けちゃったのな。
僕のイモがね。
そしたら近藤さんが着いてない訳よ。
「おーい・・・こんどうくぅ〜ん・・・なんだ休みか?」
ってくらいに不登校児!
もうね焦った焦った・・・
うん。
「スメ子のアワビにめり込んでた。」
す、すまん。
ホントにすまん。
もうね、手で取ったよ。
泣きながら取った。
スメ子もすげぇ悲しそうな顔してた。
ホントにすまん。
なんだかな、、、
初めての思