目次〜2004年08月〜
■Top
■2004/08/28:ロンリー
■2004/08/27:ロンリー
■2004/08/27:男と女の友情 - ボツになった日記達
■2004/08/27:失恋はnotドドメ色 - ボツになった日記達
■2004/08/24:cherryHOUSE VS BLUE-TRANSPARENCY 『僕の私のオナニー』コラボ対決
■2004/08/21:次回予告 - cherry HOUSE VS BLUE-TRANSPARENCY 『僕の私のオナニー』コラボ対決
■2004/08/21:うまい棒でたこ焼に挑戦してみる
■2004/08/21:asuka君想像画
■2004/08/19:挨拶
■2004/08/19:金の成るマグー
■2004/08/18:ヤマト運輸ed
■2004/08/14:投稿日記募集結果
■2004/08/14:1日何リットル?
■2004/08/14:モテルおとこになるっ!
■2004/08/14:転職
■2004/08/13:投稿日記募集
■2004/08/13:オティンコ流星群
■2004/08/10:「凡愚 VS BLUE-TRANSPARENCY 2サイト対抗ボウリングイベント」
■2004/08/10:日記サイトの逝く末
■2004/08/10:丸焦げパンティ ジジジョバチッ!
■2004/08/09:日がな一日
■2004/08/09:ちんこまんこ-闇に消えないで-
■2004/08/06:ぶっ放せBlog69っ!
■2004/08/04:ありがとももちゃん
■2004/08/04:折られなかったオリガミ
■2004/08/04:最近の新宿OLの会話
■2004/08/03:当てちゃうぞ
■2004/08/01:秘密のオナニー リターンズ
■2004/08/28:ロンリー
いやあー
こんな疲れた誕生日は初めてでした。
もう二度と誕生日なんか来なければいいと思えた日でした。
ってかね、1人でこんな金かかった誕生日は初めてでした。
多分ほとんどの方が日付変わる前につまらな過ぎて挫折して寝たか他サイトへ旅立ったことでしょう。
うん。分かる。
自分が読む立場だったらこんなサイト二度と訪れない。
一応最後はデリヘル使って落としてみました。
これが言いたいがために1日中つまらない言い回しをしていたわけです。
まあぶっちゃげオチもつまらねーよ。
ってなことになると、小生立場ありませぬが。
冷静に考えるとつまらないですね。ホント。
とりあえず今日一日に使った金額は以下の通りです。
タクシー代(行き):1400円(うるおぼえ)
乗船料:2100円
中華バイキング:5250円
ケーキ:3150円
シャンパンワイン:900円
タクシー代:980円
デリヘル料金:18000円
デリヘルSMオプション:2000円
計:33780円
来週からまた豆腐生活に戻りそうです。
重要なところは、僕がやったのかどうか?ってとこです。
いやいや違うだろ。
マリちゃんが可愛かったかどうか?ってとこです。
うん。普通に可愛かった。
ノリがよかったのかな?
まあいい子でした。
いろいろなことを話しました。
この仕事好きなの?だとか、なんでしてるの?とかね。
てっきり親の借金のためにやってるものだと思ってたのよね。
そしたらですね、「ブランド物が買いたいから」ってのが答えでした。
まあ要するに良いカッコしたいからですかね?
まあ、いいんじゃないですか。
それぞれ人の価値観違いますからね。
僕のような、自分で一生懸命稼いでやっと買えたから嬉しいんだ!
ってな、古臭い言い回しは現代のおにゃにゃのコにはどうも通じないらしい。
とりあえず初対面でゲップしてしまった僕ですが、癖ってのは怖いものです。
自分の家ですから、当たり前のように屁をこいていたのにそれが出来ない。
出来ないと言いつつ2回も屁をこいてしまいました。
その屁がよほどありえなかったのか爆笑してくれました。
なんていいコなんだ。
僕の屁の合唱で笑ってくれるならいくらでもこくって話です。
んな感じで26才になりました。asukaです。
なんてのかな・・・少し大人になっと思う。
そんな1日だったわけですけど、来週月曜日からは26才の大人として学ある日記書いていこうかと思う。
■2004/08/27:ロンリー
今日一日の出来事をダラダラ更新していきます。
ちなみに暇過ぎてパケ代なんてどうでもいいってゴージャスな方の為の携帯版です。
http://blue-transparency.net/mailbbs/2004birth/mailbbs.php
以下あまりにも冴えなくてボツになった日記をゴミ箱から拾って掲載してみました。
■2004/08/27:男と女の友情 - ボツになった日記達
「てめぇー なだよー この男ぉー」
「あんた 何なのさー メモリおにゃにゃのコでいっぱいじゃんか!」
人間の大半の喧嘩なんて嫉妬じゃないですか。
そりゃね、ギャンブルして金費やして、飲んだくれて家に金入れない、メスに金注ぎ込んで金ない。
これはもう論議する必要なし。逝ってよし。
ふと友達のおにゃにゃのコからメールがあったのですよね。
一応マンコ娘:「あんたは男と女の関係に友情というものは成り立つと思う?
私は成り立つと思ってるんだけどよく成り立たないと聞くもんだから・・・
特に男がそう言うんだけどね」
自分が意見する前に2通りの見解があるのは解かるのですよね。
「ある」
「ない」
どっちかですからね。
そもそも『男と女の友情』って何なのか?
と言う定義が難しいわけですよね。
区切りをつけるならば、ちんこまんこな関係かどうか?なのではないでしょうか。
ぶっちゃげちんこまんこな関係になったからって友情がなくなるわけじゃないですしね。
ここは区切りをつけると言う意味でちんこまんこな関係かどうかにしておきます。
でね、そう考えると「ない」と思ってる人ってのは非常に恐ろしいわけなのですよ。
つまり友達のおにゃにゃのコだろうと食べられると言うことになるからです。
楽しくダーツした。
楽しくビリヤードした。
楽しくボーリングした。
これら全てが、、、
僕の芋でアワビを狙ってた。
僕の玉を突いてくれ。
僕の玉を転がしてくれ。
ってなことになっちゃうわけですからね。
『男と女の友情』を続けるならある程度確固たる強さが必用になると思う。
おにゃにゃのコは微塵のセックスアピールもしてはならない。
オスはチンコの矛先を向けてはならない。
--
ここから書くのを辞めたらしいです。--p
■2004/08/27:失恋はnotドドメ色 - ボツになった日記達
よーし。
酔った。
誤字脱字必須ね。
今僕は6人の失恋した方と連絡のやり取りをさせて頂いているのですよね。
そんな方達に生意気にも意見してみたい。
内3人は僕と同類のオナニー大好きバカなのですけど、
毎夜よく電話かけてくる。
毎夜よくメールしてくる。
良い。良いよ。
失恋ってのは辛い。
なんで辛いからって、そらー自分が一生懸命愛した結果おじゃんになったからじゃない。
いいじゃない。
僕はすんげーカッコいいと思うよ。
その汚い涙・・・は拭いたくないけど、自分が一生懸命頑張ったならいじゃない。
酒に溺れる相棒。
この先もういい女とめぐり合えないと轟沈涙するチンコ。
ステキな恋愛話と一緒にメールをくれるおにゃにゃのコ。
過程は述べずに「振られちゃった」とメールくれるおにゃにゃのコ。
その全てが良いじゃない。
いっぱい恋して、いっぱい破れていいじゃない。
逃げないで欲しいな。
もう男なんて、、、もう女なんて、、、なんて言っちゃ駄目。っんメ!
言ってもいいのですけど、本気で思っちゃ っんメ!
恋愛に敗れると1人になったように思ってすげー辛い。
全てが終ったように感じるし、異性を信じたくないと思う。
でもね、それだけ泣くってのはそれだけ愛したからじゃないかい?
そらー 一緒にいた相棒に逃げられたら寂しさもある。
他のオスに、メスに取られたら四角にしてゴミ箱につっこんで変な液とかかけたくなる。
でもね、その寂しさが強ければ強いほど自分が愛したんだからいいじゃない。
かっけーんじゃねーの?そーいうのってさ。
「もうあんな奴顔も見たくない。」
「あのアバズレ他の男にいきやがってよー」
「俺のオティンポくわえてたのに他のオティンポ加えてるんだぜー」
「お前がいないなら一緒に死んでやるぅ〜」
って、思っても良い。
その時はどんなに泣いても、どんなにくじけたっていいじゃない。
いっぱい泣いて、いっぱいくじければいいじゃない。
でもね、最終的に相手を恨んじゃいけないと思う。
ここ大事。
自分が愛した人に敗れてもそれを罵ったらだせーよ。
「だぜーよ」なんて言葉使いしてる僕はもっとだせーけど、やっぱナウクないじゃない。
彼女は、、、彼氏は、、、別の道を行ったの。
僕は運命だからとか言う言葉で片付けたくないのですけど、
2人が築いた道に分岐点ができただけ。
譲らなくていいじゃない。譲ったっていいじゃない。
2人がいて、それぞれ個人が選んだ道なんだからいいのよ。
キスしてさー
抱き合ってさー
ちんこまんこしてさー
結果別れた。
ベットの上ではあんなに悶えてたのに別れた。
愛を誓ったはずななのに別れた。
(ベッドの上では何を言っても法律でばっせられません。(最要注意))
失恋はね、相手を幸せにしたって思えばいいのよ。
ああ、、、僕は、私は未熟だったなーってさ。
それで1人幸せにした。
いいじゃない。カッコいいじゃない。
僕は私では幸せに出来なかったあの人は幸せになった。
良いんじゃないの?
現代社会は僕こそ我侭だけれども、確かに忍耐が足りないと思う。
「最近彼氏が太ってさー 詐欺だよねー」
「彼女元ピンサロ嬢だったんだよなー」
いろいろある。
(まあ、ピンサロ嬢は僕も嫌だ。)
そんな中ね、僕は思うの。
相手も良いところだけに惹かれても良いんだけれども、
どんだけ『他の人に比べて嫌なところが少ない』かってのも解かってあげないといけないと思うのよ。
「あんたはまだ若いから解からないわよー」
なんて言ううるせーじいいにばばあもあふれてる。
これはね、確かにあってるかもしれないけど自分より歳下だからって言っては駄目。
見下しては駄目。
かといって、言われたからって僕みたいにジュン・・・って濡れたら駄目。
やっぱね、人ってのは相手の嫌な部分も知りつつ、この人と一緒にいたいって思えるのがいいのだと思う。
少しだけ、少しだけいじっぱいりを治せばいいじゃない。
少しだけ、少しだけ優しく慣れればいいじゃない。
一生の中で一番愛を費やした人と一緒になれるとは限らない。
そんな中さ、一緒になって結婚したならそれは幸せじゃない。
大切にすればいいじゃない。
甘えればいいじゃない。
喧嘩すればいいじゃない。
でもな、喧嘩したなら冷蔵庫にこっそりケーキ入れとくくらいに愛があってもいいじゃない。
なんてか昨日結婚してる友達からメールがあった。
「良い出会い系サイトおしえてー」
まあこんなもんだよな。
もうやっぱ愛とかない。いらなし。
とにかくセックス出来ればいいと思う。
むしろセックスとかしたい。してみたい。カウンタ0にしたい。
--
一応書き終わったらしいですけど削除したらしいです。--p
■2004/08/24:cherryHOUSE VS BLUE-TRANSPARENCY 『僕の私のオナニー』コラボ対決
静寂な闇に軋めく不快音。
僕は必死に追った。
近くて・・・それでいて遠い存在。
近づいては離れ・・・遠ざかっては近づく。
僕の手には届かない・・・。
いやね、ぶっちゃげた話手じゃないのですよね。手じゃ。
口なのですよ。
当時高校時代の僕は交尾こそ覚えたてだったのですけど、たった一度きりの交尾に大敗。
なんとも初めての交尾で近藤さんを彼女のアワビにメリ込ましてしまうという大失態。
勢いでオティンポがアワビから抜けた拍子に近藤さんだけがアワビにメリ込んだままだったのです。
あっけなく振られた僕。
憧れのお口でチュパチュパをどうしても体験したかったのです。
お口でチュパチュパ お口でチュパチュパ。
されたい されたい。
気づいたら・・・気づいた時には・・・・
ヨガしてました。
いやね、勉強机ってあるじゃないですか?
アレってば、引出しとイスが入るスペースあるじゃない。
もうね、僕イスの入るスペースに入り込んだのですよね。
狭いスペースに入り込んで、右足を頭の後ろに回して自分のオティンポを自分でチュパチュパしようとしたの。
身体を押し付けることによって極限まで身体を丸め自分で自分のオティンポを加えながらオナニーを試みたのですよね。
特別身体が固いわけじゃないのですけど、どうしてもあと一歩のところで口まで届かない。
自分の相棒をキャッチすることができないのです。
いつもより数倍素早く摩擦させることによって、1mmでもチン長を伸ばそうとする僕。
まるでオティンポが意識を持っているかのように避ける。
僕の口に捕まらないように避けるオィンポ。
それでいて焦らすように迫りくるオティンポ。
僕と僕のオティンポとの戦いが始まりました。
僕:「お、おいこらジョニー!言うこと聞けやっ!」
ジョニー:「ふざけんじゃねー いくら御主人だからと言ったっててめぇーの口はごめんだぜ!」
僕:「いいじゃねーか一回くらいっ!」
ジョニー:「お前が交尾ミスって振られたんじゃねーか!俺っちにやつあたりすんじゃねーぜ。」
僕:「背骨が折れそうなんだよ・・・いててててて・・・頼むって!」
ジョニー:「絶対嫌だね!お前の背骨が折れたって手がありゃこすれるだろが!このオナニー小僧!」
僕:「お、おまえ何てこと言いやがるんだ!口でキャッチしたらこすってやるからもうちょいちこー寄れ。ほれほれ。」
ジョニー:「おわっぷ!きたねーなっ!舌とか伸ばしてるんじゃねーよ!あ、あぶねぇ・・・ひぃぃぃぃー」
僕:「レロレロレロレロ〜」
ジョニー:「よ、よく考えろよ!自分で自分のオティンポなんてくわえる奴があるかよ!」
ジョニー:「大人しくいつも通りノーマルなオナニーしろやっ!」
ジョニー:「お前いつもオナニーするとき俺をティッシュに包んで液が飛び散らないように上品にオナニーするじゃねーか!」
僕:「うるせー!お前に僕の気持ちが解かってたまるか!おとなしく・・・ふ、ふんぬらば・・・」
ジョニー:「ぐおおおおおぉぉぉぉぉぉぉー」
僕:「ぬありゃああああぁぁぁぁぁぁぁー」
ガゴンッ!
なんか机壊れた。
引き出しが盛り上がっちゃったのな。
僕:「はあはあ・・・」
ジョニー:「はあはあ・・・おら、言わんこっちゃない。」
ジョニー:「オナニーで机壊す奴があるかよ!」
ベチンッ!
イタッ・・・
あまりにも生意気なジョニーだったのでビンタくれてやりました。
もちろんジョニーの痛みは僕の痛み。
おにゃにゃのコに振られジョニーにも見放された僕のオナニー。
そんな切ないオナニー物語でした。
おしまい。
今回はリンクにありますcherry HOUSEのcherry_BOMさんに無理言ってコラボして頂きました。
ありがとうございます。
Special Thanks cherry HOUSE with cherry_BOM
■2004/08/21:次回予告 - cherry HOUSE VS BLUE-TRANSPARENCY 『僕の私のオナニー』コラボ対決
来る2004/08/24(火)に■日記サイト cherry HOUSEの管理人cherryBOMさんとコラボ対決することになりました。
題は『僕の私のオナニー』です。
26才やりやり娘のcherryBOMさんのオナニー話と、25才非モテ人生まっしぐらな僕のオナニー話とコラボ対決です。
おにゃにゃのコがオナニー話を語ってくれます。
必見です。
ということで次回更新は24日(火)です。
今日もたくさんの愛をっ☆
■2004/08/21:うまい棒でたこ焼に挑戦してみる
でっきるかなー でっきるかなー
はてはてふふぅ〜♪![]()
でっきるかなー でっきるかなー
はてはてほほぉ〜♪![]()
ふぇえらちおー あんどくんにー
しっくすない〜ん♪
でっきー るー っかー なー♪
というわけで2度目のリベンジです。
そもそも『2』って数字は気をつけなければなりません。
『1』で好評だったからと調子に乗っていると、期待している人が『2』を見たときに失望されるケースが多々あります。
と、スクリームの監督ウェス・クレイブンは述べてます。
つまりファットブレインになってしまった方はちょっとやそっとのネタじゃ笑えない。笑わない。笑ってくれない。
困ったものです。
そでも頑張ります。
僕は海賊王になる男ですから。
ぶっちゃげ『1』が好評だと勘違いしてる時点でどうかと思うのですけどね。
もちろんたこ焼の具は馴染みのこいつらです。

うまい棒 たこ焼味
その他の材料はこちら。

前回と同じ用にうまい棒たこ焼味を砕くと↓のようになります。

前回同様ですけど、今回は一応たこ焼味です。
これに水4カップ(800cc)と卵4つと、固まるか心配だったので小麦粉大さじ一杯を混ぜます。

この隙に焼く時に必用なものをスタンバイしておきます。

紅生姜、青海苔、あげ玉、たこぶつ切り、油、油引き。
ネタの為にわざわざ横浜東急ハンズで買ってまいりました。
もしどなたかキョドってる怪しいオタクがたこ焼焼き機を買うのを目撃したとしたら僕の可能性大です。
丁寧に丁寧に油を引いていきます。

あ・・・あんっ。
いよいよ焼きますよーだ。

じゅー じゅー。
表側がやけるまでじっと我慢です。

後はじっくり焼いていればいいのです。
将来の嫁さんと一緒にやってる姿を思い浮かべながら、乳首とかも揉んじゃってさ。
白雪姫:「ああ、、、あなた、、、だめ。。。ハアハア」
僕:「いいだろ。。。ほら。。。こんなになってるじゃないか。ハアハア」
白雪姫:「だ、だめだってば、、、ああん、、、た、たこ焼が焦げちゃう・・・ああ。」
僕:「ん?その前に僕の2つのたこ焼を味見してみるかい?」
なんてなっ!
もうこれも夢じゃないなっ!ホント。
悪いな!世の中のオタク達。
僕はこのたこ焼を機にオタクを卒業させてもらうよ。
ひゃっひゃっひゃっひゃ。
周りが焼けたらひっくり返します。

でけたー。

完成です。
いざ勝負!

・・・
ん?

ぬ・・・

どああああああああああー!!!

きたきたきたきたきたあー!!!

ブラボー!!!!!!!!!!

うまああああああああああーい!
なんてことだ!
オチがない!
予想に反してめちゃくちゃ旨いです!
おしまい。
■2004/08/21:asuka君想像画
げっとぉー。
サイトを始めて早5ヶ月。
ついにキャラクターをゲットしちゃいました。
萌ぇー。
リンクの■絵日記サイト プゼレントの管理人様 れんこ様。
僕の想像画を書いてくれました。
多分ね、彼女惚れてるね。
僕に惚れてる。
きっと自分で書いた僕の絵を想像して自分でカいてる。

いやね、、、やっぱオチ付きかい・・・
ってな、なんか背中に背負われてるムクレチンタみたいなのが僕ですか?
確かに僕のオティンコはムクレチンタですけど234日もHしてないしアオカビ生えてます。
> 手が勝手に動きました。見たこともない人をイメージで描いてみたよ。(´∀`)
> なんかね、ちん● とか まんちょ とか そんなのしか出てこなかった(伏字にするあたりが まだ乙女かと・・・
> ふふー。
ふふー じゃないでしょ。 ふふー じゃ。。。
十分ムクレチンタ書いてるしな。
と言うことでこのサイトを飾るキャラクターはムクレチンタことムクレチン太になりました。
微妙・・・
■2004/08/19:挨拶
最近いろいろな日記サイトを巡回していると、書き始めの冒頭で挨拶するスタイル。
僕のように挨拶もしないでいきなり書きなぐるサイト。
様々なようです。
今日は僕も一丁前に挨拶してみようかと思います。
やっぱり挨拶ってものは、1日の始まりですからそれはそれは大切なもののはずなのです。
この挨拶がヘタレてるともう読む気もなくすわけですから、ステキに気合を入れないといけません。
「こんちゃー。
アナルを舐められたくてどうしようもない衝動に駆られながらドリルアナル舐めを夢見ているasukaです。」
ん〜
いまいちですね。勝手に夢見ろって感じです。
「いろいろなサイト様を訪れまして、何か共感できることがあると掲示板に書き込みします。
しばらく経って何かお返事来てるかなーなんて覗くと、
『宣伝したいだけですね』なんて知らないウンコから突っ込まれてるasukaです。」
ん〜 凹んではいけませんね。
てか、なんて心の狭い奴だ。この包茎野郎。
ちかくにいたらしゃわしゃわの刑間違いないですね。
「スーツのズボンを履いたままオナニーしたらチャックの周りが我慢汁でやけにテカテカになっちゃってるイカ男asukaです。」
ん〜
ホントにイカ臭そうですね。
朝(昼、夜)食をとっている方に申し訳が立ちませぬ。
「中学生の頃セックスって知らないおにゃにゃのコに、帰ったらかーちゃんに聞いてみなー
知らないとやばいぜ!?
なんて言って次の日悲しそうな眼差しをしていたおにゃにゃのコを忘れられないasukaです。」
お母様何と説明したのでしょうか。
てかどうでもいいしなあー。
「高校時代好きなおにゃにゃのコに『おはよ』と言われてその日一日全授業を勃起したまま過ごしたことがあります。
授業の終わりにある挨拶の起立時にオティンコが机にひっかかってつんのめったことがあるasukaです。」
いやあー
このお話はいつかネタになるかと思います。
携帯のフリーメモにメモったままですのでそのうち登場するかと。
てか、全然挨拶じゃないな。
やーめたやめたー。
挨拶なんてどうでもいいや。
気が向いたら挨拶して、普段は豪快に書きなぐりから入ります。
■2004/08/19:金の成るマグー
昔小学校の頃たまにオフクロに連れられてニチイと言うスーパーに買い物の付き添いをすることがあった。
ついて行くと100円のお菓子をどれか1つ買ってもらえたからです。
ところがこのニチイ。
僕等の間ではその値段の高さからケチイと呼称していたのですが、
きまって正面玄関の脇にマグーがありました。
恐らくどっかの尻癖悪いワンコがマーキングしたと思われるのです。
まあ、マグーするのはいいのですけどちゃんと片付けて下さい。
でね、このマグー。
ただのマグーじゃなかったのですよ。
ええ。
決まって1円玉やら5円玉がぶっささっていたのです。
僕は別にこのマグーにめり込んだダラ銭が欲しかったわけではないのですけど、
マグーにめり込んだダラ銭を抜きたかったのです。
ただ抜きたかった。
もっと言うと抜く感触を味わって見たかったのです。
マグーにぶっささったダラ銭を抜こうとする度にオフクロに頭をひっぱだかれました。
この金の成るマグーは当時小学生だった僕等中でも有名だったわけでして、時折話題になっておりました。
そんなある日。
たっちゃんと言う当時僕が住んでいたマンションのリーダが立ち上がりました。
マンションやら団地やら集合住宅に住んでいますと、それなりに統率をとる輩が出てきます。
とても優しくハンサムで感じのいい人でした。
たっちゃんが小学6年生の時に僕は3年だったかな。
3つくらい離れておりましたが、たっちゃんと僕とその他大勢でニチイのマグーを観察しに行ったのです。
「うおー 今日もあるぜー」
「ホントだホントだー」
「すげーすげー」
「今日は37円もぶっささってるよー」
今思えばマグー1つに何をそんなに感動していたか理解しかねますが、バカなガキ共ははしゃぎ狂ってました。
そんな中たっちゃんが驚愕の発言を・・・
「よし。じゃんけんで負けた奴一枚ずつ抜いて行こうっ!」
よ、よし じゃないよ。 よし じゃー。
みんな驚きを隠せなかったのですが、僕は少し嬉しかった。
憧れのマグーにぶっささったダラ銭を抜ける感触が掴める。
ちょっと微笑んだと思う。
えと、すいませんが間違ってもスカトロとかに興味はないのでこれ以上の変態扱いは避けてやって下さい。
小生腹をかっさばきざるをえなくなります。
そんな中次々にじゃんけんで負けた奴がマグーに突き刺さったダラ銭を抜いていきます。
僕も抜きました。
なんか思ってた以上にあっけなかったのを記憶しております。
でね、やっぱさ、、、
いるじゃない?
なんだかいるじゃない?
こうさ、集団になるとギャグキャラじゃないけど、ちょっとだけ雑魚扱いされる奴がいるのよね。
『直』ちゃん。と書いてナオちゃん。
ちゃん と言ってもまぎれもないちんこです。
でね、そのナオちゃんがじゃんけんで負けました。
はい。
もう他の奴等はニヤニヤしてます。
僕だって心の蔵がはりさけんばかりにハートマークでしたよ。
間違った刺激から勃起してたかもしれない。
いや、もしろチンコビンビン物語だった。
ハートマークな金の玉の間から聳え立つアグレッシブな大帝ホエールに辿る血脈を感じながら息を潜めます。
ナオちゃんが手を伸ばしたその瞬間っ!
やりましたよ。
たっちゃんがナオの背中を押したのです。
・・・
つんのめるナオちゃん。
しかもこのナオちゃん。
お約束とばかりに期待以上のことをしてくれる。
マグーに触れそうになった手はなんとか避けた。
そこまでは凄いよ。うん。偉い。よっ!大統領!
でもな、むしろ手の方がよかったんじゃないのか?
ナオちゃんはそのままバランスを崩して顔面でマグーを受け止めてしまったのです。
マグーに顔面クラッシュしたナオちゃん。
なんかナオちゃんの顔半分が暗黒に染まってらっしゃった。
鼻とか口とかにマグーがモロにめり込んでた。
泣き叫ぶなおちゃん。
ナオちゃんは顔半分マグーのまま怒り狂って泣きながらたっちゃんを追いかけました。
「うわーん うわーん」
いやね、「うわーん」って言われてもな・・・
マグー顔面につけながら「うわーん」はないだろっ。
たっちゃんはすかさずケチイの中に逃げ込みました。
それを追うナオちゃんと僕等クソガキ共。
半顔面にマグーをくっつけながら食料品売り場をおにごっこ。
ホントありえない。
ついにお肉やさんの前で座り込んでしまったナオちゃん。
たっちゃんもまさかこんな事態になるとは思っていなかっただろう。
泣き叫ぶナオちゃんを尻目に僕等は様子を伺う。
お肉屋さんのおばちゃんが驚いて出てくる。
「あんたー あんたー それ うんちじゃない!」
「どうしたのよ!」
そりゃあ、どうしたのよとありえない現実を疑いたくもなりますわな。
ナオちゃんはお肉やさんのおばちゃんにタオルを借りて顔を拭いてた。
涙でとろけるウンコなんてそうそう見れるものじゃない。
僕等はまあ誰かが「逃げろー」なんて避けんでぶっちゃげ逃げてしまったのですけど。
こんなことしてただで済むはずがありません。
その事態はすぐに知れ渡り、その日の夜に親同伴でナオちゃんの家でみんな土下座して謝ったとさ。
■2004/08/18:ヤマト運輸ed
はあはあ。
前川さん:「真っ暗だね。」
僕:「は、はい・・・」
・・・
前川さん:「暑いね・・・」
僕:「は、はい・・・」
前川さん:「服脱いじゃおうか・・・」
僕:「あっ、、、いや・・・その・・・」
・・・
前川さん:「asuka君も脱ぎなよ・・・」
僕:「あ・・・ぼ、ぼくはその・・・」
前川さん:「二人っきりだし大丈夫だよ・・・」
・・・
前川さん:「こんなに男の人と暗闇で、、、しかも密室で接近したの初めてだよ。」
僕:「僕もです。」
前川さん:「こんなことになってごめんね。」
ってな、、、
許せねぇーっ!
いやね、何処を想像されます?この状況。
あのね、普通にヤマト運輸の運送トラックの中。
全然普通じゃないですけど、ありえないありえない。
前川さん?
ああ。こいつちんこです。
僕は大学時代ヤマト運輸でバイトしていたことがあるのですよね。
P.M.10:00〜A.M.2:00までの4時間なのですけど、時給がそこそこよかったのですよね。
1200円くらいもらってました。
で、その中でもいろいろと役割ってのがやっぱりありまして、
その時は荷物を運送車に入れる仕事をしていたのですよね。
まあ、そんなときですよ。
ヤマト運輸の契約社員の人達と仲良くなっちゃったりして、その1人に前川さんてな人がいたのですよね。
もう定年まじかな結構年をとった50過ぎのおっさん。
一緒に荷物を運んでいたのですけど、
何を思ったのかこのおっさん僕がトラックに最後の荷物を積み込むと同時に飛び込んできやがった。
ちょっとサボろうや。
なんてのたまっちゃってます。
いやね、サボるのはいいのですけど何でトラックの中・・・
そうこうしてるうちに、表側にいるバイトの奴らなんかがゲラゲラ笑いだしやがって便乗してきやがる。
ドラックのケツのドアを閉めやがった。
うおー。
僕の雄叫びもむなしく鉄条網・・・は、オーバーだけれども、頑固としない鉄の扉にシャットアウト。
その当時夏でして、もうトラックの中ムシムシするのよ。
ノネりまくってる2人。
暑いし、臭い・・・臭すぎる。
何よりもデンジャーだったのは、この人おかまだったのよね。
数々のホモ疑惑もあった。
でね、このバイトは深夜ながらも人妻さん達も結構おりまして好きとか恋愛感情じゃないのですけど、
なんての?あるじゃない?
付き合いたくはないけど、一発キャノン砲をぶっ放したいみたいなのあるじゃない?
そんな人妻の奥様がおられたのですよね。
僕のキャノン砲の位置を定める人妻キャノンがおられたのですよね。
でな、こうなる前にその奥様に今度うちに御飯食べにおいでねーなんて誘われてたのよ。
一人暮らしだから栄養あるものとか食べてないんですよー
毎日コンビニなんですよー
ってな感じに母性本能をくすぐりまくってたの。
苦労の甲斐あってお邪魔する約束まで取り付けた!
それってもしかしたらもしかするじゃないですか?
人妻キャノン:「asuka君美味しかったー?」
僕:「はい。美味しかったです。」
人妻キャノン:「わたしはまだいっぱいじゃないなー」
僕:「えっ!?そうなのですか?僕何か買ってきましょうか?」
人妻キャノン:「満たされてないのはお腹じゃないの・・・」
僕:「えぇぇぇーっ!」
人妻キャノン:「こ・こ・ろ・・・と・・・」
ゴクンッ。
僕:「こ、こころと何ですか!!!?」
人妻キャノン:「いやんっ・・・おにゃにゃのコにそんなこと言わせないでぇぇ・・・asuka君のキャノン砲で埋めて・・・」
「おーいやあー おーいやあー あーいむ かみ〜んぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
「ドギューン ドギューン」
なんてなるはずだったのよ。
えーと、戻ってきたのがA.M.6:00くらいだった。
もう次のバイトの奴らもあがるときだった。
うん。次の日のバイトから人妻キャノンが見向きもしてくれなくなった。
みんなからはホモなの?
とか聞かれた。
何より悲しかったのはトラックの中でオティンポ触られて勃ってた自分に悲しかった。
■2004/08/14:投稿日記募集結果
満員御礼。
とはつゆいかず。
投稿日記数0でした。
知ってました。
解かってました。
もうね、FTPソフト(日記を更新するためにサーバへファイルを送るソフト)のタイマーを念入りにセットして、
あとは送られてくる日記を待つだけだなあー
なんてニヤニヤしてましたけど、やってくるのは変な外人からのメールとエロメばっか。
しかも以前コラボして頂いた『つまらない空間』さんのことを思い出して、
今度は『cherryHOUSE』さんにコラボしようとお誘いしたのですよね。
題:「僕の私のオナニー」でどうですか?とメール出したのですよ。
返信:SEXばっかやっちゃってるんで困りもんですけどw
大丈夫です。
泣きません。
僕強いコですから。
ということで地道に自分で書きます。
これにちなんで14(土)、15(日)、16(月)は日記お休みです。
多分水曜くらいに復活します。(どうでもいいって?)
リンクにある■身内 以外は面白いサイト選んで張ってるつもりです。
最近は『つまらない空間』さんがお気に入りですね。面白いです。
お時間ある方はどうぞ訪れてみて下さい。
シッシッ。
■2004/08/14:1日何リットル?
K林:「asukaさーん。知ってますぅ〜?」
K林:「ちょっとちゃんと真剣に考えて下さいよぉ〜」
あのね、もうなんか変なのよ。
常、日ごろから人の道を踏み外さずまっすぐに生きている僕。
それなのに会社では向かいの席に座ってるK林ってな後輩なオスがですね、卑猥なことを聞いてくるのですよ。
「日本中で一日何リットルの精子が出るか知ってますぅ〜?」
これですよ。
んなもん自分で計算すりゃあーええじゃない?
何で皇太子スマイルな僕に聞くわけよ?
まあ日本人ってのが1つのキーなわけです。
竿もマラ袋も比較的小さい黄ザルは1回の射精で平均1億〜1億2千万程度のスペルマ君をぶちまけます。
これは容量にすると4.8ml〜5.2mlといったとこでしょうか。
日本の人口が1億2千万だとして、オスとおにゃにゃのコの比率は4.5(♀):5.5(♂)といったところでしょうか。
この5.5ってのは人数に直しますと6千6百万人です。
で、1日に全てのオスがオナニーやら交尾をするわけではありません。
だからといって、1日にオナニーか交尾は1回までなんて法律もありません。
ここは6千6百万人が1日1回だけオナニーすることを前提として計算します。
すると、1人あたりの1日1回のスペルマ君は間をとって5.0ml。
∴6千6百万人×5.0ml=3億3千万
つまりこの日本では1日に3億3千万mlのスペルマ君達がぶちまかれる計算になります。
いやあ。
ちょっと驚きました。
何に驚いたかって、こんなくだらない計算している自分に驚きました。
ここまでくると、スペルマ君達が何匹いるか気になるじゃない?
やりますよぉ〜。
計算しやすいように5.0mlのスペルマが1億匹だとします。
すると次のような比例式が出来ますね。
5.0ml:1億=3億3千万ml:x
5.0x=33000000000000000
x=6600000000000000
結果6600000000000000匹のスペルマ君達がぶちまかれています。
えーと、読めます?
6千6百兆です。
だから何って感じですね。
■2004/08/14:モテルおとこになるっ!
町を歩けば今にもハメだしそうなカップル。
半分くらいセックスしてんじゃねーの?
ってな服なんだか帯なんだかそんなビラビラをまとっただけのメスに
歯しか白いとこねーんじゃねーの?ってくらいに黒いチンコ野郎。
そうかと思えば交尾するのは10回以上のデートをしてからだとか清純ぶってるアバズレ。
私は恋をする度に処女に戻るの。うふ。なんてのたもう娼婦。
可愛いおにゃにゃのコは金の誘惑に負けてAV界かキャバクラに持ってかれる。
早く処女を捨てたいと願う小中高学生達。
今日の日本を創りあげた御先祖様はさぞかし嘆いていることでしょう。
しかしながら人間という名の生命体である以上子孫を残す役目はある。
つまり子孫を残すためにはパートナーを見つけデスパレイトに猛烈な、
それでいて嫌味のないセックスアピールをしなくてはならない。
間違っても「俺のオティンポでかいぜ!」なんてナンセンスな発言はしてはならない。
そこで僕考えたのですよね。
『モテル男』を。
モテル男ランキング
1位:金
2位:ルックス
3位:優しい
4位:誠実
5位:一緒にいて落ち着く
金?ない。
ルックス?キモイ。
優しい?毒舌だ。
誠実?まさか。
一緒にいて落ち着く?すぐに交尾をせがみそうだ。
だ、だめだ・・・
どれにも該当しないっ!
ちっちっち・・・
今日の僕は一味違います。
もうこんなことは予想の範囲内です。ドンとこーい。ドーン。
あります。
男にはまだモテル要素ってなものがある。
言わばこれだけ持っていれば1〜5位なんか吹っ飛ばせるだけのメタモルフォーゼがある。
『ちょっと危険な匂いがする男』
これだっ!これにつきるっ!
男は度胸と言う言葉通り危険に立ち向かう、危険と隣り合わせな男。
これにおにゃにゃのコは惹かれるはずだ。
自分の危険を考えてみる。
・仕事中に日記をゲロバブエに更新しつつエロサイトを見ながら株をやってるクビと隣り合わせな僕
き、きけんだっ!
あまりにもハイパボリックに危険過ぎる。
これはちょっと度が過ぎた。
・オナニーに失敗して膀胱炎を先刻され危うくオスとしての機能をもぎとられそうになった僕
だ、だめだっ!
オスとしての機能を失っては意味がない。
・食いすぎで急逝胃腸炎を起こして入院する僕
ふ、ふざけすぎてるっ!
こんなのが自分のガキだったらシャワシャワしてるはずだ。
・1日1リットル以上の酒が飲める
酒臭そうだ。
ノネりまくって逃げていかれそうだ。
何かあるはずだ!
危険でいて度が過ぎないものがあるはずだ。
あるはずだ。
あるはずだ。
あるはずだ。
・・・
■2004/08/14:転職
凄いですね。
債権業者の架空請求で騙されてお金払っちゃう人が2年前に比べて20倍になったそうです。
投稿日記待ちながらTV見てたらそんな番組がやっていたのですよね。
番組スタッフが実際に架空請求が来た人になりすまして債権業者を相手するってな話だったのですよ。
で、しまいには債権業者がうちで働くか?
なんて言うメチャクチャな話。
会話の中で出てきたのですけど月に200〜300万儲かってるらしいです。
やりたいやりたい。
僕もやりたいやりたい。
もうね、月200〜300万ほちいほちい。
てなことで転職活動しました。
ターゲットは以前僕の携帯電話にかけてきた奴です。
トゥルルルルルルルルー。
スライム:「はい。」
僕:「僕も働きたいのですけど。スライムさんですか?」
スライム:「はあ?どちらさん?」
僕:「asukaです。」
スライム:「ああasukaさんね。お金払う気になったの?」
う、うそだうそだ・・・覚えてるのか?
こいつ絶対嘘ついてます。
僕:「僕も働きたいのですけど。」
スライム:「あん?何言ってんだ!?お前が使用した金だろ!払う気あんのか!?」
僕:「僕も働きたいのですけど。」
スライム:「お前ふざけてんのか?こっちゃあいつでも沈められるんだぞ!」
僕:「僕も働きたいのですけど。」
スライム:「お前なめてんだろ?おい?ヤクザなめんなよ?後で泣き喚いてもしらねーからな?おう?」
僕:「僕も働きたいのですけど。」
スライム:「ふざけんなって言ってんだろ!おい?こら?お前どこ住んでるだ?今から行ってやるからよぉー」
僕:「僕も働きたいのですけど。」
ガチャ・・・
スライムが気に入らなかったらしいです。
トゥルルルルルルルルー。
僕:「僕も働きたいのですけど。」
スライム:「お前ホントぶっ殺すぞ!住所教えろ!今すぐ行ってやるから待ってろよ!」
ガチャ・・・
トゥルルルルルルルルー。
スライム:「お前バカじゃねーか?かけてくるんじゃねーよ。今から行ってやるから待ってろよ!」
僕:「僕も・・・」
ガチャ・・・
なんか話になりません。
ここはめげずに家電を使って番号を変えます。
僕:「僕も働きたいのですけど。」
スライム:「ごるあああああ!」
僕:「僕も働きたいのですけど。」
スライム:「何なの?何がしたいわけ?」
僕:「僕も働きたいのですけど。」
スライム:「おい?なめんなって言ってだろが!」
僕:「いや、ホント働きたいのですけど。」
スライム:「・・・」
僕:「僕も働きたいのですけど。」
スライム:「分かった・・・分かった。ホントに働きたいわけ?」
ついに転職出来る希望が見えてきました。
僕:「はい。」
スライム:「おたくどちらに住んでんの?」
僕:「月です。」
スライム:「お前さー。マジなめてるわけ?こっちゃちゃんと聞いてやってんだろうが!」
ガチャ・・・
トゥルルルルルルルルー。
トゥルルルルルルルルー。
トゥルルルルルルルルー。
スライム:「お前うぜえんだよ!」
ガチャ・・・
トゥルルルルルルルルー。
トゥルルルルルルルルー。
トゥルルルルルルルルー。
スライム:「お前さ?ホント嫌われんだろ?友達とかいねーんだろ?なあ?」
ガチャ・・・
図星です・・・
トゥルルルルルルルルー。
トゥルルルルルルルルー。
トゥルルルルルルルルー。
・・・
なんか出てくれません。
転職失敗しました。
■2004/08/13:投稿日記募集
面白くもないのに習慣になってしまったのでしょうがなくこのサイトへ訪れてくれる方々へ。
来たる14(土)、15(日)、16(月)とPCに触れない空間へ旅立ちます。
この間更新が出来ませんので放置プレイも良いのですが、出来れば更新したいと願うわけでございます。
そこで、願わくば投稿日記をして頂ければと考えております。
急募で恐縮なのですが、土曜日の午前中までにasuka@mbox.co.jpまで御連絡下さると幸いです。
どんな日記でも構いません。
どなたでも構いません。
HN(ハンドル名:架空の名前)と日記を送って下さると当方激しく喜び勇みます。
HTML形式でもテキスト形式でも何でも来いです。
メール本文に直書きでも構いません。
酔った勢いでも構いません。
その他要望がある場合も合わせて投稿して頂ければと思います。
■2004/08/13:オティンコ流星群
僕等は輝いていた。
その心は1つ・・・いやいや5つのオティンポという形になって煌いた。
佐野は愕然としただろう。
そりゃそうだ。
僕等のオティンポ流星群をお見舞いしてやったんだからな。
「佐野ぉぉぉぉぉぉぉぉぉーっ!」
「佐野のバカやろぉぉぉぉぉぉぉぉぉっー!」
「しょんべん食らえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっー!」
「しねぇぇぇぇぇぇぇぇぇっー!」
「お前のかーちゃんでーべそぉぉぉぉぉぉぉぉっー!」
一度思い出すと書かずにはいられないたちなので連続した小学校ネタなのですけど、お時間あれば読んで下さい。
ウンコ教師の1人に佐野って奴がいた。
こいつがまた最悪なオスだった。
ちんこの風上にもおけないその性格は酷いもので、オスだろうとおにゃにゃのコだろうと平気でグーで殴ってた。
今だったら間違いなくクビちょんぱになっていたと思う。
小学校の頃って班とか作って順番に掃除の場所とか変えるじゃない?
ぶっちゃげ掃除なんてしないでホウキ持ってチャンバラやらスカートめくりだのして遊んでたのですけどね。
それでもまあ、「asuka君マジメに掃除して下さいっ!」
なんておてんば娘がいたのですけど、そんなおにゃにゃのコもスカートめくっちゃえば大人しくなるじゃない。
いつもおにゃにゃのコが掃除してたのよね。
掃除の時間も終ったし教室戻ろうぜー。
今日は何して遊ぶよぉー。
なんていいながら教室戻ったのな。
で、担任の佐野ってな40くらいの教師が来てさ、なんか一人で頭かかえてるのな。
なんだか小学生相手にきどっちゃって、悲劇のヒーローみたいな素振りするのよ。
こっちは早く帰って遊びたいのに何かきどっちゃってるのよ。
佐野:「おい。東校舎の掃除担当の班は誰んとこだ?」
なんて聞きやがるの。
ドンピシャで僕達だったのですけど。
班長のおにゃにゃのコが「はい」とか言って挙手するわけ。
佐野:「お前達ちゃんと掃除してるのか?」
班長(メス):「私達はしましたけどasuka君達はちゃんばらとかスカートめくりしてました。」
ば、ばかやろう・・・
なんてこといいやがるんだ・・・このメスブタ。
もうね、こんな奴今だったらシャワシャワだね。
シャワシャワ:オティンコで女性の顔を往復ビンタする技。
BLUE-TRANSPARENCT〜限りなく透明に近いブルー〜提供「ブルトラ辞典 第一版」より
佐野:「お前ら来いっ!」
ブベシッ! アベシッ! ヒデブッ!
もうね、本気なのよ。
本気のグーで顔面を嬲るわけ。
あのね、僕の顔が不細工なのは幼少時代こいつに嬲られたおかげだね。
おかげで誰とも交尾できねーじゃねーか。こんちきしょー。
佐野:「1人の責任は連帯責任だ。」
ブベシッ! アベシッ! ヒデブッ!
言いつけたおにゃにゃのコまで嬲るのよ。
しかも本気のグーで。
おにゃにゃのコは流石に泣いてた。
こんなのが日常茶飯事だったのですよ。
もうね、やっぱ目には目を、歯には歯を、グーにはオティンコなわけですよ。
やり返したね。
佐野は帰宅時に僕のマンションの下を通って帰っていたのですよね。
ちょっとここで僕の済んでいたマンションを紹介しますね。

とまあ、こんな感じだったのですよ。
なんか一定間隔ごとに変な窪みがあったのですよね。
そこから僕等は5人並んでオティンコを出して待ち構えた。
佐野の帰りをじっと待った。
僕の部屋は10階立ての9階だったのですけど、そこの変な窪みから待ち構えるオティンポ達。
来たっ!
ついに佐野が現れた。
行くぜぇっ!
流れるスターダスト。
佐野の目には願ってもない光景だっただろう。

呆然と立ち尽くす佐野。

ざまあみやがれ。
てめーは今日から小便小僧だぜ。
被ったオティンコからこぼれ落ちるスターダストを佐野はどう見たのだろう。
リアルに5本のオティンコを同時に目に焼き付けたことだろう。
まあこの後またPTA問題になったんだけどな。
■2004/08/10:「凡愚 VS BLUE-TRANSPARENCY 2サイト対抗ボウリングイベント」
リンクにある凡愚とボウリング対決することになりました。
参加して頂ける方を集いたいと切に願います。
もうきっとあれだな!?
100人くらい集まっちゃってすんごい盛り上がっちゃうんだろうなー
友達100人できるかな〜♪ってなもんですよ。
間違っても最終的なオチが2人で悲しく泣きながらボウリング・・・
なんてことはあるはずないですよね?ね?ね?ね?
詳細は以下の通りです。
日時:9月3日(金)
場所:渋谷駅近くのボウリング場
時間:7:30集合 8:00スタート位で
会費:ボウリング3ゲーム分+貸靴代で3000円位?
その他参加者のご都合など考慮し微調整あり
ご質問、参加表明は下記のメールまで!
asuka@mbox.co.jp
■2004/08/10:日記サイトの逝く末
最近いろいろなサイトの日記を読んでいるのですよ。
睡眠時間を削ってですね、もうホント毎日眠い眠い・・・
でね、たくさんHitsしてるサイトとか見つけるとすげーなー
だとか、うらやまちぃなー
だとか、どうしたら僕もこんなんなれるのかなー
だとか、つまんねーのに顔で売りやがってこのメスブタ
だとか、メジャーサイト同士つるみやがって
だとか、こう、いろいろ思うわけですよね。
中にはヒット数凄いまま更新してなかったり、
終焉を迎えたままサイトを残したり、
1年に数回だけ更新したりといろいろ見るのですよ。
そもそもこんなことって、日記サイトなんかやらなければ考えないことなのですけど、
やってしまった以上いろいろ知りたくなって調べているのですよね。
でね、サイト閉鎖する一番の理由を僕が見つけたなりにちょっと書いてみますね。
1位:仕事が忙しい
2位:社会人になると更新する時間がない(←高校、専門、大学だった方達)
3位:疲れた
4位:飽きた
5位:いい加減止めます
とまあ、こんな感じでした。
一番多いのは放置でしたけど・・・
ああ・・・
僕もこうやって終って行くのかなー
なんて思ったりしちゃったわけよね。
そんな中ちょっと面白いというか、日記サイト管理人として共感が持てる文章があったのですよね。
転載・転機については特に書いていなかったのですけど、一応マナーを守って僕の文章で書いてみますね。
「なぜ日記を書かなくなったか。
それは反応がないからだ。
BBSを設置しても何の反応もない。
僕はネタを仕込んで4時間かかって1日の日記を書きます。
2時間読み返しますが。
ただ、やはり何の反応もないと怖くなる。」
てなことが書いてあったのよね。
そのサイトは、まだ閉鎖もしてなくて結構な人気なわけです。
これはね、やっぱ日記サイトやってる人なら結構な確立で思うんじゃないかなー
と、考えるわけですよ。
読んでる方からすれば好きでやってんのにそこまで求めるな・・・だとか思うかもしれませんけど。
きっと初めは自分のために書いてた日記も少しづつカウンタが上がるにつれて喜ぶ。
やがてその喜びが私欲に変わる。
恐ろしいことです。
まあ人間なんてそんなもんです。
僕も少なからず思うのよね。
このサイトやっててよかったな。
って、思うのはやっぱりメールや書きこみがあったときなんですよね。
書き込みもやっぱり同じ日記サイトの方が圧倒的に多いわけなのですけど、それでもまあ嬉しい。
ひょっとしたら、同じ日記サイト同士しか書いてないし書きづらいとか思ってくれてる方もいるかもしれません。
メールが来たときなんかは、それはそれはとてつもない勢いで嬉しいわけですよ。
ただ僕のサイトはまだ全然浅いですし、このような弱音を吐くつもりは毛頭ないのですよね。
今はまだ純情な心を保ちつつ、書き込みなくてもメールなくても「うーんこ」としか思ってませんから。
でもまあ、はっきり言って僕の場合はメール来なくてもBBSにカキコなくてもやっていくと思うのです。
ただね、やっぱこの機会にいろいろな人と出会ったりして仲良くなりたいなあ、なんてことは思います。
結局日記サイトに限らずサイトってなものは企業以外のサイトは死んでいくのが目に見えます。
ならば、潔く最期を決めてみようかなーと。
このサイトは以下のどれかに当てはまったときに終焉しようかと思います。
・当人における不慮の事故
・1000万Hits
・最期のHより1000日経過
はーい。
というわけ。
目標がなく続けていくよりかは目標があった方が頑張る気もするかなと。
目標に向かって出来る限りの力を注いでブリバリゲロバブエに更新して行きたいと思います。
■2004/08/10:丸焦げパンティ ジジジョバチッ!
僕:「マジやんのか?」
エロエ:「やるぜ。」
僕:「バレタラどうすんだよ!?やばくねーか?」
エロエ:「バレっこないって。」
ジジジ・・・バチバチバチバチッ!
僕:「おおぉー」
エロエ:「おおぉー」
「すっげーなっ!」
僕:「いけるな!?」
エロエ:「いけるなっ!」
夏・・・。
僕達の小学校では3年までは担任が全ての科目を教えてた。
高学年になると音楽は専門の音楽の教師、体育は専門の体育の教師が教えてた。
僕らの小学校はすんげー荒れてた。
まるでアオカビが生えた今の僕のオティンポのように荒れきってた。
その原因の1つに教師が挙げられた。
もうね、こいつらが無茶苦茶だった。
オスだろうとおにゃにゃのコだろうと平気でグーで殴ってた。
おにゃにゃのコなんてそれだけで泣いてた。
そゆのはやっぱブスに限ってやられてた。
酷い奴なんて2人の面と面を向かい合わせて、2人の後頭部にそれぞれ手の平を置いて勢い良くごっちんこさせてた。
つまり強制的にキスさせてたんだ。
これは男だろうと女だろうとそのペアは関係なかった。
とりあえず喧嘩になったりすると必ず2人のペアが教卓の前に並べられてごっちんこ。
これで初めての口付けを奪われた奴も少なくないだろう。
帰りの会にやる1つの儀式みたいなものだった。
そんなこともあって僕達は仲間内の喧嘩は避けた。
その矛先は全て小学校の先公に向けられていた。
僕達はオスもおにゃにゃのコも一致団結してた。
この儀式をやるのは末吉ってなじじいな先公だった。
まあ、こいつを含めてむかつく奴が多かったのですけど今日はゲボ成ってなばばあな先公のお話。
本名を忘れてしまったのが心もとないのですけど、「なんとかなり」って名前だった。
とりあえず僕らはこのばばあを『ゲボ成』って呼んでた。
ある日のことだった。
このゲボ成の嫌味が始まった。
「さんさんさんさわやか3組」ってな番組をクラス全員で見ている授業のときだった。
それに登場するデブを自分のクラスの茶谷君に当てはめたり、口のしまりのない奴をエロエに当てはめたり・・・
ブスをブスに当てはめたり・・・
気の弱い奴なんてそれだけで泣いてた。
まあそんなことをののしりやがってた。
授業が終ると全員ブチ切れた。
あいつはホント許せねー!
ちょっとこらしめてやろうぜっ!
ってなことで一致団結した。
オスとおにゃにゃのコでグループに分かれて、双方がそれぞれ一発ギャフンと言わせる計画を立てた。
綿密に計画を立てたオスグループの作戦はこうだ。
いつも水泳の時間泳げなくて3人残されてる面子がいた。
25mをはいずってでも泳がないとプールサイドからゲボ成がののしる。
この3名にいつもより時間をかけてもらうことにした。
その隙にいたずら大好きな僕とエロエがゲボ成のパンティを丸焦げにしようという腹だ。
いつも通りの3人がプールに残る。
すかさずゲボ成の更衣室からおにゃにゃのコの一人がパンティを盗んで来た。
僕:「でかしたぜー」
一同ドキドキ・・・
どこからか仕入れたマメ知識でシャーペンの芯をコンセントの2つの穴に6本くらいづつ指す。
ゲボ成のパンティにシャーペンの芯を腐るほど詰め込んで、
パンティからはみ出た数本をコンセントから飛び出たシャーペンの芯にハシゴになるように被せる。
決行前に僕とエロエが先人を切って放課後に確かめた。
凄い勢いでプラズマが走ることは確認済みだ。
「迸れっ!」
ジジジジジジジジ・・・
ジジ・・・ジジジョ・・・
ジジジョバチッ!
モワン・・・ゲボ成のあそこの匂いに混じって異臭が立ち込める。
見事にゲボ成のパンティが焦げた。
必死だった。
ついにゲボ成のおみゃんコを隠すであろう個所に穴を空けてやった。
やったぜっ!
急いでパンティを元の場所に戻すと黙って席についた。
ゲボ成が血相を変えて教室に入ってくる。
「誰だ!いいなさいっ!」
・・・
「こんなことしてただで済むと思いなさんなっ!」
給食の時間にゲボ成は現れなかった。
素早い岡部君が職員室のドアに耳を当て盗み聞きする。
僕らは階段の淵に隠れて岡部君の様子を覗き込む。
どうやらゲボ成は職員全員に告げ口したらしい。
僕達はこれで終らなかった。
次はおにゃにゃのコの番だった。
ゲボ成が使うチャリの前輪後輪をパンクさせた。
サドルの部分にバカ、死ね、ゲボ成って書いてた。
これはPTAにまで発展した問題になった。
しばらくすると、それぞれがに親に問いただされた。
実行犯を言うものはいなかった。
いや、こぼした奴もいたかもしれない。
ただ、説明したんだと思う。
ゲボ成の今までの仕打ちなりを。
結局実行犯は特定されなかった。
僕達の勝利に終った。
今から考えるとすんげー陰険なことをしたと思う。
ただ、これはイジメじゃないと思う。
僕らの若かりし頃のあやまちでありながらも報復だったんだ。
■2004/08/09:日がな一日
モウダメダ_| ̄|〇
↑なんですか?これ?
最近すんごい勢いでネット内を駆け巡ってませんか?
初めてこれを見たとき壁(_|)から崩れたネオジオの顔が飛び出ているのかと思いました。

あまりにも多いのでよく見てみると、バックでファックされたいアバズレだったのですね。
アルファベット3文字でオシャレにorzと表記もするらしいです。
なんか僕の肌にはあわない絵文字です。
僕だったらこう書くな。
_|ヾ ̄|○
ヒヒィィィィン アヒアヒ
いやね、わざわざ日記にすることじゃなかったのですけどね。
たまにはいいじゃない。
■2004/08/09:ちんこまんこ-闇に消えないで-
千言万語・・・
あまたの数に潜めく一つ。
静かに・・・
静かに宿った。
誰にも気づかれることなく息を潜め蠢く鼓動。
漲る血潮が眩しい。
解くより結ぶが難儀。
開花と同時にその存在を消したしたその言葉は・・・
ちんこまんこ。
いやね、ちんこはいいのよ。ちんこはね。
もうそれはちんこであってちんこ以外の何者でもないはずなのよ。
むしろちんこじゃないと駄目なわけですよ。
とりわけその語源は、
「珍鉾(ちんほこ)」→「ちんぽこ」→「ちんぽ」→「ちんこ」
らしいのです。
なるほど、喉ちんことも喉ちんぽとも言うしな。
僕の大帝ホエールも満足気に吠えーるってなもんですよ。
でもね、まんこって何なのさ?
『まんこ』ですよ!?
どう考えたってしっくりこないじゃない?
もうね、もしその語源が『股』の頭文字とって安直に『まんこ』だったらそら〜もううなだれるわけですよ。
いやね、この週末久々に友達と海行って来たわけですよ。
昔は野郎ども5、6人で行った海も今や僕とこのサイトのサーバ貸してくれてる友達の2人。
寂しいね。
独身貴族万歳・・・
ちなみにこの方■身内saneでリンクしてるんですけど、昔一緒に福岡に旅行に行ったのですよね。
朝方僕の大帝ホエールが彼の顔面にめり込んでた。
sane:「おいおい・・・頼むよ・・・朝っぱらから・・・」
僕:「ん?10万でしゃぶってくれって言ったらどうする?」
もうね、彼は1日悩んでた。
10万のために僕のオティンポしゃぶるかすっげー悩んでたそんな友達。
いやな、いくら非モテな大帝ホエールだってオスは勘弁ですからね。ジョークですよ。
つか、早く僕へのリンク直して下ちぃ。
でさ、車の中でもやっぱちんこまんこ。
ちんこまんこなわけじゃない?
もうね、まんこの由来でちょっと盛り上がっちゃったわけなのよね。
車の中に流れるドリカムの吉田美和が歌う「優しいKissをして」てなやつもね、
全てちんこまんこに聞こえるわけですよ。
『優しいフェラをして〜』。
いや、ドリカムファンの方ホントすんません。
それだけ気になっちゃったわけですよ。
もうね、海に問うた。

まんこってなぁーにぃー。
ちょっと真剣に調べて見ました。
大学受験以来ぶりに真剣になったかもしれない。
行くぜっ!
じっちゃんの名にかけてこの謎を解いてみせるっ!
それで見つけたのがこの記事。
なにぃ〜!???
おまんこ【御饅頭子】が由来!?
しかも幼児や少女のふっくらした陰部が蒸したてのお饅頭に似てるからだ!?
確かに僕がよく行く鳥作の齢63のオヤジもまんこってな言葉を知っている。
そう考えれば近代語でないのは確か・・・昔からあったなんて言ってた。
こ、これを信じていいのか!?
駄目だ駄目だ。。。
こんな根拠もないこと信じられるわけがありません。
そう言えばいとこのエロおやじからこんなことを聞いたことがあります。
江戸時代の頃まんこを「陰門処」と呼称していたそうです。。
そのうち略語で「門」になり「まん」となったと聞いたことがあります。
ん〜・・・あのエロおやじのことだからあてになりませんが。
はたまた調べていくうちにこんなものも・・・
鎌倉時代の北条政子から来た説。
ある戦の兵達に政子がじきじきに兵士を勇気付けて大勝させた。
これがきっかけで兵士が政子を崇めたと・・・
その時に「お政様(おまんさま)」と連呼したそうです。
これで政子は母なるもののように女性の象徴になり、政子→まんこ
だとか・・・
いやいや、どもう無理矢理っぽい・・・
こんな記事も・・・
満(二)珍子入(一)穴
ちんこ入れて満たす穴。
中国の古文書にあったらしいのです。
遣唐使が味噌や豆腐を持ち帰ったことは聞いた事があるぞ。
もしや、こやつらの時代にコンニャクオナニーってなものが生まれたのか?
いやいや、、、駄目だ。。。
根も葉もないこんな事実・・・。
まんこ・・・今ほどその言葉が切なく遠く感じたことはない。
ただね、こんな大事なことが受け継がれていかないわけないのよ。
もしかしたらオスだけ知らないんじゃないか?
ホントはおにゃにゃおコは知ってて、オスには絶対言うなよ!
なんて教育をされてきたのかもしれない。
おにゃにゃのコは小学5年生くらいになると会議室に連れていかれて、
ちんこまんこの仕組みを習うついでにまんこの由来も聞くわけですよ。
それにそもそもおかしいじゃない?
あんな、それこそ出来たてホヤホヤのお饅頭みたいだったまんこにビロビロ・・・
もしかしたら、会議室で授業を受けた後に秘密の臨海学校を経てみんな海に行くのかもしれない。
そこでそれぞれが気に入ったアワビを見つけて装着するのかもしれない。
「見て見てー このアワビこれからの私のビロビロにぴったりー」
「うわー いいなー 私も早くお似合いのビロビロ見つけないとー」
「あー それ私がみつけたビロビロだよー 取っちゃだめー」
「これなんか既に潮噴いちゃってるぅ〜 これじゃ感じやすくなっちゃうねー」
「未来のダンナさんの大帝ホエール入れてもらうならこのアワビがよくなーい?」
なんて地獄絵図のような、、、それでいて爽やかにアワビな青春を送ったのかもしれない。
そして最後に先生にこう言われるわけよ。
「いいかい。今日のことは絶対オスどもには言っちゃあ駄目だぞ」
「もしこの約束を破ったらアワビに食べられちゃうんだぞ」
そうだ。
だからオスはまんこの由来を知らないのです。
なんてことだ・・・
これはもう区別ならずして差別に違いない。
しかしこうやって連想することでまんこの謎は解けた・・・
じっちゃんの名を汚すことなく解けたわけです。
まんこの由来は秘密の臨海学校にあったとさ。
■2004/08/06:ぶっ放せBlog69っ!
最近巷ではBlogってなものが流行ってません?
Blogって何?ナニ?デヘヘヘヘ。
ってところから僕も始まったのですけど、要はWeb Logの略らしいのですよね。
なら、このサイトはおろか全てのサイトがBlogなんじゃないの?
とか思ったのですけど、日付けでログが管理されていて、コメントがつけられないと駄目みたいですね。
でね、やっぱそういうのって触れてみたいじゃないですか?
僕だけ妖怪人間扱いされてるみたいじゃないですか?
早く人間になりたいベラだかフェラだかの気持ちになってしまったのですよね。
んじゃ、やってみよーかなーと。
ちょっと趣旨は違うのですけど、コメントもつけれないのですけど、、、
とりあえず69項目をぶっ放してみました。
と〜っても過激な映像とか限りなく暗黒に近いブルーになっちゃう画像とかあります。
学校や職場で閲覧する際は気をつけて下さいね。
基本的に音がないとつまらないかもしれません。
フラッシュの見れる環境が必要な場合があります。
動画再生はMediaPlayerをお勧めします。(Divはいりません。)
また、IFrameタグを使っているのでIE6以上、NS7以上が必須になるかと思います。
週末に非モテな方は暇つぶしに如何でしょうか。
ちなみに今週末の土日の更新はありませぬ。あしからず。
それではどうぞ。
■2004/08/04:ありがとももちゃん
ももちゃんが天に召されました。
お疲れ様でした。
そしてありがとう。
僕が大学1年のときに福岡の実家に迷い込んで来たプレーリードックです。
実に8年間彼女とasuka家の付き合いでした。
僕は日記にペットネタとかは書くつもりは毛頭ないのですよね。
ペットってのは飼い主にしか分からないものだと思うのです。
いくら可愛いからと言われて写真を見せられてもはっきり言って微妙なわけです。
まあだけど、それ分かってて見せたり話したりしちゃうんだろうな。
8月の過去日記はスタイルシート使って右下にももちゃん載せようかと思います。
(あれだ。よく背景画像がついてくるHPとかあるじゃない?それだ。)
やっぱ僕も同じか。
彼女の生い立ちは悲惨なものでした。
最初に発見されたのは元実家の最寄のゴミ捨て場でした。
近所のラーメン屋のおばちゃんが発見したそうです。
紙袋にいれられてごぞごぞしてたらしい。
このくそつまらない日記の中でも言いたいことがあるんだな。
あのな、ペット飼えないからって頼むから捨てないでくれ。
そゆ気持ちなら初めから飼うな。
もし途中飼えなくなる理由があっても捨てるな。
ましてやゴミ捨て場に放置とか貴様畜生か?
僕はこゆ奴ホントなしだ。
お前が死ね。
縁があったのか。
彼女は元実家のマンションに紛れ込んできた。
ラーメン屋のおばちゃんは怖くて触れなかったらしい。
子供達が騒ぐのを聞きつけたクレイジーファンキーなオフクロ。
好きだからな。
僕のオフクロは動物ってのがいかれてるくらいに好きなんよね。
ペットがいたからって別に一日中じゃれてるわけじゃないんよね。
多分ほっとけない性格なんだろうな。
そんなわけで、僕が帰省したら家族が増えてたわけなのです。
まあ、なんてかな、、、トトロ?
って感じに丸々肥えていらっしゃった。
オフクロはそゆとこちゃんとする奴だから食事に気を使って痩せさせたけどな。
ペットってのは与えた分の食料を口にしてしまう傾向が多いのです。
ここまで人が面倒見る義務があるわけなのですよね。
そんなももちゃんも福岡から横浜へ連れて来て一緒に暮らしてた。
今年6月体調不良。
血尿が見られた。
病院、血尿、病院、血尿の繰り返し。
7月には食べ物すら手をつけなくなった。
大好きなナッツに見向きもしない。
短命になるので滅多にあげなかったのですけど、大好きなおやつのカールも食べない。
水も飲めなくなった。
オフクロがスポイトで水をやる。
無理やり押し込んで飲ませなくては死んでしまうわけなのです。
僕:『もーもちゃん』
もも:『きゃー』
これが僕達の挨拶だった。
もう呼んでも返事をしない。
静かにその命をまっとうしようとする者。
ここのところももちゃんの体調不良のため週末は実家に帰っていたのですよね。
2004/08/01最期のももを見た。
呼んでもやはり返事をしない。
帰ろうとしたとき、、、
ももちゃんが寝床の籠から両手で身体をひきずって出て来た。
もう後ろ足2本は機能しない。
1/3以下に痩せ細った身体をひきずって出てきた。
ももちゃんは顔を撫でられるのがとっても好きなコだった。
糞尿垂れ流しの身体を抱きかかえて優しく頭にキスをして撫でてやった。
なんとなく最期かもな・・・
ってな気はしてた。
2004/08/04
オフクロからのメール
件名:["言葉にならない・・"]
本文:
今朝六時半に二階から下りてきてモモを見たら体はもう固く冷たくなっていました。
パパと森の木の下に埋めて供養しました。
昨日寝る前に水を飲ませ、寝床をきれいにしてから、いつもなら、
「がんばれ」と声掛けして寝るのですが昨日に限って「もう、がんばらなくても、いいから、ゆっくりお休み」
と声掛けして寝ました。
もう、たくさんがんばったからいいと思った。
日曜日に"さよなら"できてよかったね。
悲しいとかおかしいんだけどな。
一生懸命その命燃え尽きるまで息をして楽しませてくれた。
だから『ありがと』って言いたいんだけどな。
やっぱ悲しいよな。
やべ。。。
25にもなって久しぶりに泣いてしまった。
涙がとまりません。
キーボードぶっ壊れそうです。
でもやっぱありがとな。
■2004/08/04:折られなかったオリガミ
冷たく凍てついたその表情はとても綺麗だった。
動かなくなったシータをたくさんの愛が取り囲む。
お空に帰ったシータ。
シータ:「asuka絶対だよっ!絶対の絶対だからねっ!?」
asuka:「分かってるって・・・」
シータ:「またラピュタ見ようねっ!」
asuka:「ああ・・・」
シータ:「今度いつ来る?明日?」
asuka:「ん・・・」
シータ:「・・・いつ・・・?」
asuka:「あし・・・た。かなあ・・・」
シータ:「ホント!?じゃあ待ってるねっ!何時頃来るっ!?」
・・・
シータ:「はやくはやく!」
asuka:「走ると怒られるぜ?」
シータ:「いいのいいの。」
何処が悪いのか分からないくらいに元気な女の子。
透き通るような白い肌をした女の子。
仄かに赤みがさす髪の女の子。
シータ:「私がシータだったらasukaもこんな状況になったら助けてくれるのかなあ?」
宮崎駿が1968年に描いた壮大な冒険ファンタジーアニメ 『天空の城ラピュタ』。
確かに感動するし、時折見ても飽きない。
このアニメが大好きだった彼女。
当時小学3年生の僕と小学6年生のシータ。
小学校の頃急性胃腸炎で入院した病院にシータがいた。
たった3日で退院した僕はたった3日でシータと知り合った。
知り合ってからずっと病院の休憩所でラピュタを見た。
8月初旬・・・約束
退院後すぐに病院へ戻ってラピュタを見た。
僕の退院祝いにクラスメイトからもらった千羽鶴をシータにあげた。
すっげー喜んでた。
僕の誕生日にお返しすると言ってはりきってた。
8月中旬・・・転院
シータがいない。
千羽鶴もいない。
病状が思わしくないようだ。
8月下旬・・・死去
小学校に電話があった。
シータの母親からだった。
シータがずっと僕に謝っていたそうだ。
転院してしまって僕とラピュタが見れなかったことを自分のせいだと思っていたらしい。
通常学校に電話することも、ましてや娘の友達宛てに電話することもありえないだろう。
母親の気持ち、シータの思いを噛み締める。
シータのプレゼント。
シータは折り紙で何かを作ろうとしてたらしい。
シータと一緒に収められた1枚も使われていない折り紙と折り紙の本。
棺を蓋いて事定まる。
大事な人・・・
いろいろな思いが蘇る。
何を作ってくれる気だったのかと微笑。
僕のことだから下手クソだなんて言って泣かしてたかもな。
僕は前世とか来世とかあの世とか深く考えない。
あるとも思わないし、ないとも思わない。
どっちでもいい。
『死』というものに対して悲しみも怖さもあるけど悪いものだとは思わない。
ただなあ。
たた思えることは、、、
なんとなくまた会える気はするよ。
この世にいない人に話しかけるってことが女々しいとも変だとも思わない僕だからな。
僕からシータへプレゼントだ。
これで貸しは2つだぞ。(*^ー^*)
またな。
■2004/08/04:最近の新宿OLの会話
その一
A子「ねぇ asuka、最近凝り始めたね。うららとか多重人格でてくるし、
変なカレーとか無理やり作ってネタにしてるし 笑」
B子「そうそう!たまには気分変わって読むほうも新鮮だよね。」
C子「そうかな〜 私はうららちゃんのとかあんまりスキじゃないな〜
おじさんキャラは結構おもしろかったけどね。」
B子「C子はasukaサイトに仲良しっぽい♀がでてくると必ず
ひくって言うね〜笑」
A子「それって、ヤキモチじゃん!!本人の別人格♀に
ヤキモチやいてどうすんの? 笑」
C子「だって〜 うららちゃんやホントの元彼女話はまぁいいとしてさ〜
BBSとか見てると他の女性管理人とかと仲良さそうで、
私の中のasukaキャラが壊れるだもん。
asukaにはいっつもめっぽう女に縁のない
非モテでおもしろ変なキャラでいて欲しくない?
裏事情みせないで!って感じ!」
B子 「ハハハ!あんた考えすぎ!」
A子 「でも、やっぱ変なカレーはおもしろかったよね!
よくやるよって感じで。
オチは最初から想像ついちゃったけどね」笑
B子 「うん、あれってシンデレラがでてくるあたりからが超おもしろい!
文が面白いのよ、テンポとか最高だし、まさにasuka真骨頂!!」
C子 「そうそう!あれ私も面白かった〜」
その二
A子 「ねぇ ねぇ とうとう最後のHから200日経過だってさ」
B子 「そうらしいね〜
でもさ もしよ、まんがいちHしたらどうするんだろねあそこ」
A子 「そりゃ いさぎよいasukaのことだからちゃんと報告するでしょ?」
C子 「なんて〜?」
A子 「最後のHから0.5日経過とかに書き換える!」 一同 (爆)
その三 (更衣室で着替中)
新人D子「ねぇ 先輩。asukaがよくイカ臭いなんとかっていってるじゃないですか。
男の人のってほんとにイカ臭いんですかぁ???
私の彼はそんな匂いしないんですけどぉ」
A子 「D子ちゃんはシングルだからね〜
まだわかんなのかな〜?確かにイカ臭いのよ」
D子 「ほんとに〜?
でも、なんでシングルだとわかんないんですかぁ??」
B子 「独身だからみんな知らないって事はないんだけどね、
中で出されちゃったことある?」
D子 「そんなんないですよ〜 できちゃうじゃないですか!」
A子 「でしょう? 中で出されて時間たつと臭うのよ。
まさにイカの臭い!
時間経つと青臭いのからイカ臭いに変わる!」
B子 「そうそう!そんでもっていくら洗っても自分のあそこまで
イカ臭くなってほんと困る!」
A子 「なんでかね〜 3日くらい落ちないよその臭い。
トイレ行ってパンティ下げるたびに
自分の下半身からイカ臭ささがたちのぼる。これまいるよ」笑
D子 「マジ? マジ? マジですかぁ?」
私たちこんなシモネタいつも言ってるわけじゃありませんのであしからず!
asukaくんの影響大なのですよ。
ら、らくだ・・・
なんて楽なんだ。
コピペで終るじゃないか。
メールを頂きました。
最近の新宿OLさんってのはこんな会話してらっしゃるらしいのです。
まあ、あれだな。
その一に関しては、リンクしてあるおにゃにゃのコな管理人さんとはやりました。
夢の中でな・・・
僕は顔も不細工ですし、ノネってるし、オティンポ左曲がりだし間違いなく非モテなので安心して下ちぃ。
その二に関してはもちろんカウンタリセットしますよ。
多分やったらすぐ日記書く。
その三・・・
いやな、、、そ、そゆ意味で言ったのではないのですよ・・・
ただ純粋に僕のオティンポがイカ臭いと伝えたかったのですけどね・・・ええ。
中出しって・・・
■2004/08/03:当てちゃうぞ
数ってなのは面白いものです。
なんてこと言う猛者苦しい数学教師いましたね。
Math Teacherなのかマス教師なんだかほんとにいやらしいわな。
でもね、この数ってのを使ってちょっとした調査が出来るのですよ。
今は昔、携帯にチェーンメールなんてのが流行ったじゃないですか?
なんだかね、ちょっと思い出してしまったのですよね。
その中でもちょこっと使えそうなものを取り上げてみようかと思います。
なんてのかな。
もし今現在貴方様に好いてる人がおられましたら是非使ってみて下さい。
じゃあ、あれだな。
実践的にちょっと僕が先生役になってブルトラ数学教室を始めてみたいと思います。
チンコンズッコ〜ン。 チンコンバッコ〜ン。(チャイム。)
asuka先生:「こんちゃー。それではみんな数学の授業を始めるぞ。」
asuka先生:「こらこら・・・お前達はいつもそうやって短いスカート履いて先生を誘うんだからなあ。」
asuka先生:「どうしてもスカートの丈のチェックをしたいものは放課後体育館に来るように。」
asuka先生:「今日は数を使った授業をするぞ。」
asuka先生:「そうだな。んじゃそこのオタクッぽいお前。お前だ。あたち(男)。」
asuka先生:「お前はいつもオタクっぽいなあ。お前好きなコいるか?」
あたち(男):「あぁ・・・うううぅぅぅ・・・。い、いますぅぅぅぅ・・・。はあはあ。」
asuka先生:「ん?いっちょまえにいるのか?まあいい。誰でもいいからお前の好きな奴はバヤヤにしとけ。」
あたち(男):「ええぇ・・・いや・・・そ、その・・・あ、あたってます。はあはあ。」
asuka先生:「それじゃバヤヤを調査するとっておきなメール内容を教えてやるぞ。」
asuka先生:「お前バヤヤが何本ぶちこんでるか知りたいだろ?ん?あ〜んこらあ〜ん?」
あたち(男):「も、もえぇ〜。萌ぇ〜。はあはあ。」
ここでメールの内容を黒板に書いてみます。
[件名:幸せになれるメール]
「
今までHした人数を思い浮かべて下ちぃ。
その数に貴方だけを表す1を足して下ちぃ。
その答えに貴方と大切な人を表す2を掛けて下ちぃ。
その答えに幸せの頭文字4を加えて下ちぃ。
その答えを二人だけの幸せをわかちあう数2で割って下ちぃ。
最後に子供を授かる意味でその答えから3を引いて下ちぃ。
出てきた答えがラッキーナンバーだよ。
」
あのね。今3時なのですよ。朝の3時。
僕眠れないの・・・
隣の中国人の交尾がけたたましくて眠れないの。
なんでこんな日記書いてんだか。
頭さえちゃってもっと眠れないじゃないか。
ちなみにリンクの■身内 にある「もう1人のあたち」って奴は理系(関係ないけど)なのにひっかかったぞ。
ちなみに僕はこれやっておにゃにゃのコの友達減りました。
くれぐれも取り扱いにはご注意を。
今日もたくさんの愛をっ☆
■2004/08/01:秘密のオナニー リターンズ
猿猴捉月・・・
けだものの眼に映るのは所詮水に映った月までなのか・・・
それを捉ろうともがいても・・・
ただ水底に沈むのみ・・・
僕の牙が貴方に届くことはない・・・
中学卒業してから高校に入るまでって少し春休みみたいなのあるじゃないですか。
当時僕はサッカーが大好きだったのですよね。
もうね、恥ずかしい話Jリーグ入るものだと思ってた。
サッカー以外考えられなかったのよね。
まさかこんなウコンサラリーマンになるなんて夢にも思ってなかったのよ。
でね、必死に練習してた。
高校あがるまでの春休みも必死にトレーニングしてたのよ。
生理あがったおばちゃんもビックリするほどトレーニングしてた。
なんかフードがついたジャージ着ちゃってサッカーのために走ってるのにさ、
ちょっとボクサー気取りしちゃって意味なくパンチとかしながら走ってたのよ。
シュッシュッ!
とか無駄にパンチ出しながら走ってたのよ。
夜も20:00くらいかな。
3kmくらいある繁華街を折り返しに1日6kmくらい走ってたのよね。
でさ、もうクレイジーファンキーなオフクロなんか一生懸命練習してるっつーのに、
調子こいて帰りにトイレの芳香剤買ってきてとかぬかしやがるのな。
折り返し地点の繁華街についたし言われるがままに芳香剤も買った。
これでクレイジーファンキーなオヤジが犯罪級のマグ−をしても少しは和らぐだろ。
さあ帰ろうかなーなんて思ってたとき・・・
あれ?
なんだかカラオケ屋から出てくるあのコは・・・
僕が6年も愛を注ぐことになったおにゃにゃのコじゃないか!
いつかの日記で記載したかもしれないのですけど、僕は中学から高校まで1人のおにゃにゃのコが実に6年間も好きだったのですよね。
途中いろいろなおにゃにゃのコとつきあったしあわびの誘惑に勝てずに交尾もした。
でもずっとこのコが好きだったのよな。
なんかクラスの仲間同士で遊んでたらしい。
もう満面な笑みでオス達と仲良くしてたの。
あのな。
若かった。
僕若かった・・・
嫉妬しちゃったの。
大好きだったコがガキにうまい棒がついたような奴らと話してるの見て嫉妬しちゃったのよね。
何か向こうも僕を見つけて近寄ってきた。
6年間好きだったおにゃにゃのコ:「あれ〜 asuka君。何してるのー?」
6年間好きだったおにゃにゃのコ:「なんかボクサーみたい。」
僕:「あははははー。そうそう。ボクサーみたいだろー。シュッシュッ(パンチ&パンチ)」
ガキにうまい棒がついたような奴ら:「あははははは。」
6年間好きだったおにゃにゃのコ:「あははははは。」
僕:「あははははは・・・」
もうな。
無我夢中で走った。
何も考えずにひたすら走った。
なんとも例え様のない気持ちになっちゃってさ。
気が付くと・・・気が付くと公園にいた。
公園には・・・
公園には月と僕。
僕は月にすら見られたくない気持ちで隠れた。
名前は分からないのですけど、形状は東京ドームみたいな奴でして、まばらに穴があいているのですよ。
その穴から中に入るだけ。
ただそれだけの遊具。
な、なぜだ・・・
この気持ち・・・まばらにある穴から差し込む月光・・・
僕は、僕はこのまま狼にでもなってしまうんじゃないかってくらいに困惑してた。
汗だくになりながら月の光だけが入ることを許される密室。
手には芳香剤。。。
ああ・・・や、やってしまうのか?
いいのか?
嫉妬をおさえることでこの気持ちを性欲に転換しても良いのか!?
後ろめたい気持ちのまま芳香剤の中身をぶちまけていた・・・
直方体に円筒がついたような芳香剤・・・
空にしてもプンプン匂ってきやがる。。。
ぼ、ぼくは・・・
僕は芳香剤の円筒に自分のオティンポを突っ込んだっ!
誤解しないで欲しい。
僕のオティンポはこんなに細いわけじゃないのです。
うなり狂うオティンポを静めるために脳にエロティック以外の信号を擬似的に送ることによって無理矢理にオティンポを鎮圧させたのです。
しょぼくれたオティンポの状態を見計らって芳香剤の円筒にオティンポを突っ込んだ。
い、いたい・・・
限界を知らない僕のオティンポは悲鳴を上げつつも膨らんでいく・・・
い、いたい・・・
痛いのに何故か気持ちがいい。。。。
な、なんだ?
こ、この衝撃は・・・この感動は・・・
「痛気持ち良い」とはこのことなのか!?
僕はMだったのか?
流石に芳香剤の直方体部分を振動させるとオティンポに激痛がほと走る・・・
根元の部分を右手人差し指と親指でこすりながらオナニーした。
表情を変えることなく僕をみつめる月が、、、月が美しい。
こんなにも月が美しいだなんて思ったのはこのときが始めてだ。
それでいてまばらにある穴から覗かれる思い・・・さ、さいこうだ・・・
ドピュ・・・
やったぜっ!
僕は芳香剤に中出しした。
はあはあ・・・'`ァ(*´Д`*)'`ァ
月の光に照らし出される芳香剤の円筒にはうっすらとヒビが入っていた。
普段するオナニーとは一味も二味も違う。
脱力感とは違うんだ。
極上の満足感。それでいて覆い被さる虚無感。
僕だけが知っている秘密のオナニー。
芳香剤を公園のごみ箱に捨てると僕は複雑な気持ちを噛み締めながら家路を辿った。
オフクロが言った。
「芳香剤買ってきてくれたー?」
僕はなんてこと言ったんだろ・・・
「うるせー」
それだけ言うと部屋の鍵を閉めて月を見た。