目次−2007年03月−
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■2007/03/31:あっちょのバカ笑い2
■お詫び
■2007/03/18:あっちょのバカ笑い
■2007/03/07:バカが存在する理由
■2007/03/31:あっちょのバカ笑い2
とにかくあっちょのバカ笑いは人に不快感を与える、
草臥(くたび)れ果てた顔に無理矢理笑みを作るような、そんな笑いだった。
ホントどうかと思うんだけれども、
「まんこのマークの生理GUN」とか言っただけで、
キュウリみたいなやる気のないヘチマのような顔に浮かんだ口を、
ゆっくりと、ナメクジのセックスみたいにゆっくりと開けては例のバカ笑をするのですよね。
いやいや、誰が聞いても不快千万でして、
嫌われる為に生きてきたんじゃないのかってくらい聞き苦しいのだけれども、
なんてか、それを救ったのは長すぎてヘシ曲がった顔と、
魂そのもの自体がとても善良を思わせる人っぷりだったからなんじゃないかと思う。
誰もが始め、彼の笑い方に困惑するものの、
そのうち誰もがあっちょの柳のように揺れ狂うロンゲストな顔面を気に入るようになりまして、
終いには、あっちょが笑うと皆が幸せだった。
ともあれ割を喰らうのは無害で無知なクラスメイトだけだったのだけれども、
それがそうもいかなくなったのですよね。
随分昔に話したとは思うのだけれども、
このころの担任ってのがウンコに毛の生えたよな性格してやがりまして、
佐野って言うんですけど、
マジでこいつの教卓の前には母親の写真と自分の赤ん坊だった時の写真を貼るよう義務付けてやりたい。
まったくこいつは気分屋でして、自分のギャグが世界最高峰だとでも思い込んでやがるんですよね。
あったまくる!
で、なんつか、クソも笑わないような佐野のクソ笑えないギャグが飛び出しますと、
イタイケな生徒諸君は義務のように笑わなければならないんですよ、これがまた。
どんな出来た小学生なんだ。
ある日のことだった、佐野のマイノリティ極まるギャグがくせー口から飛び出しまして、
失笑どころの話ではないのだけれども、
そこは怒りをかいたくないと踏んだ僕等は心から笑っている素振りをとったわけですよ。
ところが事件はそこで起きた。
僕等の満面な笑みに口元をたわませた佐野だったのだけれども、
一人だけ笑い続けている者がいる。
あっちょだ。
あっちょの野郎誰も笑えないはずの佐野のうんこギャグに腹をよじらせながら笑ってる。
こ、こいつマジでウケちゃってる・・・
静まり返る教室の中であっちょの笑い声だけが、間の伸びたマヌケ笑い声だけが、
教室に轟いている・・・
当然これに憤激した佐野はあっちょを指差し起立させ、
俺をバカにしているのかと激情激怒してやがるんですよ。
空気の読めないあっちょは何が悪いのかと言わんばかりに首をかしげながらも、
笑い足りないといった様子で本来ぶちまけるはずだった笑いを少しづつこぼしてるのですよね。
佐野の顔が見る見る般若のような面になりまして、
あっちょを教卓の前まで呼び出すと怒りの鉄槌をゴシンと脳髄に食らわせてるんですよね。
自分のギャグで笑わせておいて、バカにされたと勘違いした佐野のこの仕打ち。
どうかと思うのですけれども、これが僕等の小学校時代の真実だった。
ところが殴られてもあっちょの笑い何故かとどまることを知らず、
『痛ひ〜ひ〜で〜す〜』
だとか、誰がどうみても挑発しているとかし思えない態を返すものですから、
佐野の拳は止まることを知らずあっちょを殴り続けることこのうえなし。
全くもって人格破綻者だと思うのだけれども、
殴られても殴られても笑うあっちょ。
神だ、仏だ、ガンジーだ!
絶対あっちょはガンジーの生まれ変わりに違いない。
あっちょは決して苛められるようなコではなかったのだけれども、
その時代は小学生、一度誰かが学校でウンコしようものなら、
皆がみなトイレの鍵の取ってに上履きのゴムを食い込ませて上から覗くじゃないですか?
あっちょに対してもそれは例外でなくて、
ある日あっちょがモロンと自分の顔のように長いウンコをしているときだった。
別にあっちょのウンコの長さなんて全然覚えてないし、
そんなものは見てもいないので、僕の過去の記憶が勝手に捏造したものだと理解して欲しい。
で、顔の長いあっちょのウンコはやっぱりロングなはずだったのだけれども、
あっちょが3つある和式トイレの真ん中でウンコするものですから、
両方向からよじ登る者、正面からよじ登る者と、
今から考えると人のウンチングスタイルなんて蚊ほども見たいわきゃないのですが、
まあ、その頃はスケかましたスカトロ好きな小学生が実に多かった。
よくもまあ、わざわざ真ん中のトイレでウンコするものだと思うのだけれども、
どっちかってと僕も会社のトイレは真ん中でしますんで、
まあきっとあのときのあっちょのポジション取りに嫉妬していたのかもしれない。
するかよ!
ともあれ四面楚歌ってか三面楚歌の状態からウンチングスタイルを覗かれるあっちょ。
いやいや、普通の小学生だったらキレますし、キレて当然だと思うし、むしろキレてくれ。
でもね、あっちょ人が出来てるってか、顔と頭が長すぎて脳味噌まで長くなっちまって、
今何をされているのかと認識するまでに長い長い認識経路を辿るうちに、
ショートしちまいがりまして、怒りが笑いに変わっちっまったんじゃないかと思うくらい、
それぐらに例のバカ笑を始めるんですよ。
自分がウンコしてる姿を人から覗かれて悠然と
『あ〜は〜は〜は〜は〜』
なんて長い頭を四方八方に振り分けながら笑える者がいますか?
間違いなくあっちょはキング オブ ザ ジオート(バカ)男の中の男だったんだと思った。
調子に乗ったのか素なのか、皆に高見の見物をされながら上を向いて愛想良く笑い続けるあっちょ。
ズルリと足を滑らして便所の口に足を滑らしても笑うあっちょ。
彼はバカなんだと思う。
すんません。
3/18に明日書くとかほざいておきながら、只今絶賛胃潰瘍中です。
「書くには書いたもーん、アップしてないだけー」
だとか、そういう言い訳も思いついたのですけれども、マジで書いてないです。
3月中には書くお☆
(可愛いくねー!)
ちんこは相変わらずカきまくってるんですけどね。
し、しごとが・・・
仕事が死事になっちまった!
だとか、すんげぇー嫌われるギャグしか言えないくらいバッドリーにデッドリーなっちまいまんこ。
(まだ言うか!)
2007.3.24
■2007/03/18:あっちょのバカ笑い
ども、asukaです。
いやいや、振り返りますと、この、ぶるーとらんsmwれ、fw、・
なげーよ!
と、自分のサイトのタイトルすら記述するのが面倒になったと申しますか、
cわ3w3うぇわsかあうぇ
なんと言いますか、キーボードにワインこぼしてこの始末です。↑
で、なんだか僕の過去のエピソードは全部話してしまったようでして、
特に文章として書き表せることもなくなりまして、
つーかアレな、調子が良いときってのはどんなクソなネタからも、
自分なりに調子の良い文章が書けるわけでして、
調子が悪いときってのは何をやっても駄目なのな。
で、アレってか、thatってか、すこぶる調子が悪いわけなんですよ。
なんてか、僕も今や28になりまして、
『ねぇ、asukaさんちの息子さん、今年28じゃない?
結婚もしないでフラフラ何やってるのかしら?』
だとか、近所に冷たい視線を感じながら、
今年の8月に誰にも祝われることなく29になります。
別に『誰にも祝われなく』を強調しているわけではなくて、
なんての?
ホント、日記のタイトル無視して自論をブチかませて頂きますけど、
年とるごとに好きでない仕事に従事しちゃって、やたらと額も多く、
その分責任もデカイ、つまり、thatだ?
嫌だ。
何が嫌だかって、ペくぉjkfくぇw;dfmqw・;kdw・えkwd
dkqwdkqwkdqc、qwdもpqwk4k:ql43@@@4えql「w;えd。、1d、、c
ど、p1dm2e232kek1fr14k3r13dm,oqrk;o424rkq、df@32、f「1.「df・1f:1、r1
d1@r、1dl1「x「@1lf
・・・
ぶっちゃげ30分かかって打った文章を全部ごまかしてみた。
流石に自分でも人格疑うような文章書いたために、
30分の人生を訳の解からない暗号で潰してみた。
で、あっちょの話をしていたと思うのですけれども、
あっちょはホントにアレってかthatだったんですけれども、
僕の小学生時代にあっちょってな、キュウリみたいに顔が長細い男の子がいまして、
とりあえず、今日、歯、磨いてないだろ?
みたいなくらいに、大口を開けちゃいまして、ノベ〜っと粘り気たっぷり、
納豆100%みたいなネバネバを口の中にはびこらせちゃって、
あ〜は〜は〜は〜は〜
ってな、あ〜は〜は〜は〜は〜って笑う、あ〜は〜は〜は〜は〜ってなあっちょ。
別にそんなこと言われても面白くも可笑しくもなくて、
で?
って感じでして、その後、僕としてもそんなひっぱれる話じゃないわけでして、
終わり!
とか永久に口を結びたいんです。
なのでここまで読んで頂ければ十分でございまして、
以後は、缶ビール(500ml)×4、氷結柚子(500ml)×6、ワイン(グラス)×9を飲んでる、
クソテキストサイト管理人asukaの戯言です。
どうぞおひけぇなすって。
おやすみなさい。
あっちょは、知恵の発展の第一歩にはかかせない存在でして、
あまりのバカ笑いの酷さに周りの皆が絶句するほどだった。
テキストでどれだけ擬音語を使ったところで、
それが人の理解の淵に入り込むのは難しいとは思うのだけれども、
とにかくあっちょのバカ笑いは人に不快感を与える、
・・・
すいません。
ホント、続きは明日書きます。
来週から丸々大阪に出張でして、
自分のPCを有意に触れないのですけれども、
『BLUE-TRANSPARENCY〜限りなく透明に近いブルー〜』
を今後ともよろしくお願い致します。
『この世にバカが存在するのは利口を儲けさせるためだからな。』
ドストエフスキー
明暗の明滅を生み出すネオンの中、行き交う人々は甘美なアルコールの陶酔に浸り、
知己の栄光、絶望と挫折、全ての力を呑み尽くし、いかなる権力も無にしてしまう、
高遠な理想の狂信者が集う街、それが欲望の渦巻く街・東京新宿歌舞伎町。
安泰堅固な高校生活を卒業した僕は、福岡から上京した友達と歌舞伎町に繰り出したわけですよ。
おマンコしに。
いやまあ、やっとこさ自分の力でお金を手に入れる術を覚えたものですから、
つまらない誇負心から金を撒き散らしたいという欲望にかられまして、まあ、なんだ、
おマンコしに歌舞伎町に繰り出てみた。
なんてか無料でおセックスが出来てしまうという黄金の秘宝、
つまり彼女なんたる存在は僕にいるわけがなくて、
自分の独立不覇を示すために金を握り締めますと雷鳴さながら黒雲のように疾駆して、
おマンコしに歌舞伎町へ行った。
やっぱ歌舞伎町ってのはすげーのな、
ボインなねーちゃんやら、冷や汗が出るようなふくらはぎやら、ハメたガールにヤリたガールがいっぱい、おっぱい。
もうね、ビビっちまいやがりまして、おてぃんこまでをすくみあがって使いものにならない。
すっかり臆病風に吹かれた僕等はちょっと頭の弱いコのように呆然と勃ち尽くしていたのですよね。
しかしそこは天下の歌舞伎町、カモを見逃すわけがありません。
哀れなバカ二匹はこれからまな板の上で丸裸にされるとも知れずに胡散臭さ丸出しのキャッチに、
それこそバカ丸出しのあばた顔をひっさげながら、
まさに涎を垂らさんとばかりにおマンコの話に耳をダンボにして話に食い入ります。
まあ気付いたときにはストリップ劇場とかいうところで、激情していたのだけれども、
数分前と何一つ違(たが)わぬイタイ子ちゃんに戻っていたという事実だけが残ったわけだ。
なんてかね、おっぱいとか何なん?
何処がいいのかさっぱり分からない。
揉んで楽しいのか?楽しいのか?
吸って美味しいわけ?美味しいわけ?
相変わらずおっぱいの使い方が分からない28才です。
で、相方の方はウハウハしていたのだけれども、こちとら意気消沈コしてますから、
呑みで締めようと慣れない歌舞伎町を後に踵(きびす)を転じてホームタウン横ハメに戻ったわけですよ。
でね、ぶっちゃげた話、横ハメ西口の川(帷子川)沿いのおでん屋台郡はボッタクリで有名すぎるくらい有名でして、
今でも尚、老婆がボケ防止のためか、既に手遅れなのか、継続してボッタクリ生活しているわけですよ。
と、あまりにも有名すぎて僕もオヤジからその話を聞いてはいましたし、
そんな事情はあまねく知れ渡っていたのだけれども、
一方はおっぱいとおまんこというWパンチラってかマンチラを記憶に焼付け意気衝天していますが、
すっかり青息吐息した僕はそんなことも忘れ、
氷炭相容(ひょうたんあいい)れずな僕等は魔のおんで屋に腰をおろしたのでした。
瓶ビール2本とおでんの具を3つか、多く見積もっても4つ頼みました。
ここでよくよく言っておきたいことがあるのですけれども、それ以上はありません。
引き締まったケツの話と、乳首と乳輪のバランスがとれたおぱぱいの話、
マンチラサービスの話と、まあ卑猥千万な話で盛り上がる友人をよそに、
なんかて、おっぱいの良さにも引き締まったケツの良さにも、マンチラにも興味の持てない、
自分のエクスカリバーを気持ちよくすることしか興味の持てない僕は、
至極不快だったわけで、早々に店を立ち去ろうとすると・・・・
『はい、28000円ね、ありがとう。』
ババア狂ったのか?
ま、まさかそんははずはありません、こんな菩薩のような微笑ましい、
今や処女と対等に渡り合う美しいフリーダムなおマムダムを有する婆様が人を騙すわけがありません。
ちょっときつめのブラックジョークに苦笑するも、2800円をおいて立ち去ろうとすると、
『お客さん、お客さん、28000円ですよ、これ2800円だよ。あはははは冗談か?あはははは。』
ババア残り少ない余命を削ってやろうか?
酷く慇懃に金を請求するものの、侮辱を感じられずにはいられなかった僕は、
すこぶるひきつるウンコ不細工な顔を、
かなり意識して普段通りの半欠け眉毛なオカメ納豆のおかめさんみたいな顔に戻します。
「俺のオフクロに感謝しろよ!」
と、心の中で【優しさ】を生きるシンボルかのように大事に生きろと教えたオフクロの顔がよぎり、
本来であれば、
「てめぇのアソコに大根でも突っ込んで寝ちまえ!一生起き上がってくんじゃねーぞ。」
と、こう、暴力的な発作に身をまかせてそのまま金を叩きつけてやりたかったのだけれども、
まあ、そこは抑えた。
だってですよ?
まあ、瓶ビール1本が600円だとして、おでんの具なんて高くても1つ200円いかないじゃないですか?
てか、いかせない。
そう考えるとですよ、
瓶ビール600×2 + おでん200×4 = 2000円。
2800円あれば十分すぎるくらい十分じゃないですか?
僕はそっと2800円をテーブルに置きまして、友人の型を叩いて店を出ようとしますと・・・
黒服がズラリ。
ズラリと言っても図体のデカいデブが3体ほど店の前で待ち構えてやがるんですね。
しかもどうもその視線の行き先は僕等に注がれていまして、
どう良心的に解釈しても友好的とは思えないんですよ、拳とかポキポキ鳴らしてますし。
酷く専横な振る舞いで、時とすると暴慢に満ちた毒々しい薄笑いを口に浮かべてやがるんです。
こういうのってズルいと思うんです、そりゃね、バカは利口を儲けさせるために存在しているのかもしれませんよ。
でもね、こういった直接的な暴力に満ちたやり方ってのは北斗の拳の世界だけで十分です。
その当時は199x年代ですし、まだ20XX年にはなってませんから世紀末は未だ先ですから、
ケンシロウも助けに来ちゃくれません。
でもだからと言って、「ヒデブー」とか言いながらヒコウをつかれて無惨に飛び散りたくもありません。
目から火の出るような金を請求しやがって、払うものか、そう思うも、
卑劣千万にもだんだん深みに巻き込まれていく感に襲われます。
こんなものに負けてたまるか。
僕は憮然とした態度で友人の肩に手をまわしながら、川沿いを繁華街の方へと足を踏み出しました。
『お前舐めてんのか?』
きました、これですよ。
僕と同じくして発育不良のダビデには変わりませんが、
こういうどうしようもない知的発育度の低すぎる知能薄弱児は多くの場合日本語が通じませんから、
バカな会話に色即是空していてはなりません。
「舐めてるのはそっちじゃないか。」
とまともな返答は容易しません。
こういう場合は無視するが得策だと考えた僕は、
返答しようかと開けかけた口を閉じようとしたのですが、まさにその瞬間、
黒服は僕に二の句はおろか、一の句すらつがせまいとして酷くぶしつけな無礼な態で、
ギロリとつぶらな瞳をよこしやがりますと、
『ちょっと待て、話しようや。』
こうですよ。
ふざけるなよ、話がしたければ金を払え金を、28000円でいいから金を払え。
こっちだっておにゃにゃのコと話がしたくなったら金を払ってキャバクラに行かにゃ話せないんだ、
28000円払ったら話してやる。
だけど、手はあげないで、お願い。
顔はやめてー!顔はやめてー!!!
だとか意味不明な世迷言をほざきながらも、最後の手段は走って逃げればいいんです。
ビビって蹲(うずくま)るような凡庸だと思うなよ、
本場の遊蕩児ってのを見せてやる!
どんなことがあったって捕まるものか、最悪川に飛び込んだってお前等にはビタ一文くれてやるか、
てめぇのケツにキスでもしてやがれってんだ、屁っ!屁っ!屁っ!
とまあ、友達の背中を叩くのを合図に僕等は猛ダッシュで繁華がへ姿をくらませ、
僕の当意即妙な奇抜っぷりに空いた口もふさがるまいと思うも、
その後方で前後を忘れるほど激しい憤怒(ふんぬ)に襲われたように、物凄い声で怒鳴りつけてるのな。
怖ひ、怖ひ。
業を煮やしていやがるんです。
怖ひ、怖ひ。
その後僕等もあまりに気分が良ろしくなかったので、
本来法外の値段でボられるはずの金でキャバクラに行ったのだけれども、
なんてか、あれだ。
50000円を超える請求書を手渡された。
こんなことになるとは意想外だった。
やっぱね、バカは利口を儲けさせるために存在するんだと思う。