目次−2007年06月−
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■2007/06/28:インテリジェンス・マイニング
■2007/06/19:全国not1人オフ第十一弾 in 茨城
■2007/06/11:Jカーブ効果
■2007/06/05:全国not1人オフ第十一弾 in 茨城 予告
■2007/06/28:インテリジェンス・マイニング
ブログの普及と共に、ブルトラを含め読みたくもない文書が否応なしに目に飛び込んでくる近今ですが、
なんと言いましょうか、これらの文章を読んでしまいますと、
『つまんね。』
と、煎餅をかじりながらケツをボリボリ掻きむしり、ブラウザの[×]ボタン、あるいは[Atl]+[F4]だとか、
ちょっとオタク気取りになりながら、今飛び込んできた不快な文章を忘れ去るが如く瞬殺する。
いえね、これならまだ良いと思うのですよね。
ところがどっこい、ちょいと興味をそそられまして、その人のサイトに深みを増すにつれまして、
自ずと知らず知らずのうちに著者に対して分析が働くと思うのですよね。
『俺はよぉ!だいたい職場の人間が気に食ねぇんだ!』
だとか書いてあるのを見て、こりゃヤバイと思ったりですとか、
『あたしはもう死ぬ!リストカットもそこらの野郎が一生でちんぽシゴく回数を越えた!』
だとか書いてあるのを見て、こりゃヤバイと思ったりですとか、
『俺のメイド姿どうよ♪(腹出しギャランドゥー付きのデブ男写真)』
だとか書いてあるのを見て、こりゃヤバイと思ったりですとか、
『わたしのおまんこ濡れ濡れなの、早くきて・・・』
だとか書いてあるのを見て、行く!今すぐ行くよ!と叫んでみたり、
まあ、そんな感じで感情というものが自然と湧くわけなのですよね。
お世話になっているリンク先の管理人様で、金玉みたいなネーミングのお友達がいるのですけれども、
僕の書いた文章を友達に読ませたみたいなのですよね。
『何あの人、二言目にはケツだのチンコだの意味分からない、変態じゃん!』
という感想を頂きまして、その人にとって僕は『変態じゃん!』という人間でしかないわけです。
うるせーアバズレ。
で、何と言いましょうか、僕って実は善良で高潔な人間じゃないですか?
not1でおにゃにゃのコが1人で来ても合体しないというチンコの鏡のような端麗無比な伊達男じゃないですか?
ほらね、安全でしょ僕。
安全だからちょいとおまんちょ広げて見せてみぃ、ホレホレ。
まあ、合体しないのと、出来なかったのとでは解釈に大きな違いがあるのですけれども・・・
とにかく僕の書き出す文章から他人様への解釈が『変態』であっても、
百歩譲って『変態』であってもかまいやしません。
ただね、ただですね、この混和で温厚で心穏やかな僕が、
ボーナスの評定が下がっても憤激しない僕が、ある解釈には驚きのとまどいを隠せない事件があった。
あれはいつだったろうか、僕もあまりの突飛で衝撃的な事件のため、正確には日時を覚えてないのですけれども、
過ぎ去りし2007年の6月19日、僕は仕事で茨城県にお邪魔するついでに、
会社の旅費にあずかってnot1という運動をしていたのですよね。
なんと言いましょうか、どうやら僕が全国でオフを開くらしく、その日はたまたま茨城県の水戸でオフ。
過去の成績を見てみますと、全43都道府県中15名の方にお越しいただいておりまして、
それはそれはとても嬉しい限りなのですが、ぶっちぎりの大敗。
どうやったらこんな人気のないサイトを更新続ける精神を培うことが出来るか、
自分でも不思議で悲しくてたまらないのですけれども、
とにかくやるからには一縷の望みだろうと希望を捨てずに現地へ向かいます。
水戸駅のシンボルとも言えるべき水戸黄門様の肖像を前に、
今や遅しと連絡を待ち続けるものの、何の連絡もないままただ呆然と黄門様の鼻にこびりつけられ、
長くくたびれた様子で伸びきったガムを眺めるまま時は過ぎ行きます。
そうかと思いきや、携帯のメールをセンターに問合せますと、
何と10通以上の受信が!
フタを空けてみりゃ、連絡がないだのと猛り狂った上司からのメールばかりでして、
愕然と打ちひしがれるのですが、
ここでなんと!
僕はメールのフォルダを用途に応じて分けているのですよね、
もちろん[会社]フォルダというものがありまして、仕事の内容は全てここにたどり着くように振り分けています。
で、このフォルダのメールを全部読んでもまだ未読のメールマークが携帯に表示されているのです。
これぞまさに凶報中の吉報というやつです。
高まる胸の鼓動を感じながら、好機の眼差しでメールを開いてみますと・・・
『水戸駅北口からまっすぐの道をずっと来て。
泉町3丁目にいるから。』
な、なんて馴れ馴れしいメール本文なのでしょうか。
この時点でかなり困惑しましたが、何と言いましょうか、
僕はこの時点で冒険への恐ろしい渇望の虜になっていたのです。
僕はタクシーに乗り込むと泉町3丁目を目指します。
10分程度で着いたその街は、水戸黄門祭りが行われる大通りに平行してはしる一本裏路地で、
飲屋と風俗店が入り乱れるいわゆる歓楽街でした。
歓楽街と言いましても錆びれてる感バリバリで、どちらかというと陰鬱な雰囲気さえ漂います。
僕はタクシーを降りると裏路地に入りまして、着いたことを知らせる前に辺りを見渡しました。
すると長く見積もっても5分、いや、3分。
待ち構えていたかのように、僕に向かって真っ直ぐ、
一見すると食い入るような視線で近づいてくる男がいます。
『asuka?』
「は、はい。」
僕がそう答えると彼はぱっと目を輝かし、僕の腕をいきなり鷲掴みにすると、
接吻せんとばかりの勢いで自分の口元へもっていくではないですか。
僕は咄嗟のこの出来事に、考える暇もなく0.2秒の野生の判断でグイと腕に力を入れて阻止します。
彼は一瞬何が起きたか分からぬといった表情で、怪訝そうに僕の顔を覗き込むも、
すぐさま自分の手の平に僕の手の平を合わせ、日向君ばりの強引なドリブルさながら、
むりくりに握手し、言った。
『会いたかったよ。』
「あっ、ありがとうございます。」
この間彼は終始僕という一個人の人間を、つま先から頭のてっぺんまで、のべつ見回していたのです。
僕はスーツ姿で、とわ言え背広は着ておらず、Yシャツ姿で裾は腕まで撒くっていたのですが、
歓喜の面持ちで握っていた掌を緩め、
じわじわと僕の手首から肘にかけて触りだしたのです!
ゾウっという悪寒が僕の背中を駆け抜けた。
それが手首から肘まで撫で下ろすだけなら、だけならまだ目を閉じよう。
彼の掌が僕の手首から肘までたどり着くと、再び往復するように肘から手首にかけて反復し出したのです!
キャー!セクハラー!!!
だとかそんな可愛いセリフをほざいている暇はなく、
出来るだけ慇懃に慇懃に、僕はその手を当たり障りの無い様子で取り払うと、
全身身の毛がよだつのを感じながら切り出した。
「ど、どこへ行きましょうか!?」
彼は僕のこのセリフを気に入ったようで、答えた。
答えた、が、それはまたしても検討のつかない一言だった。
『いい男だわぁ・・・(はぁ・・・)』
ここで一言だけ断らせて下さい。
僕は、僕は神に誓って、ケツのアナルな切れ痔に誓って言いますが、
先に断っておくけれどもホモじゃありません。
この段階で彼が何者であるかが明るみに出たし、十分すぎるほど理解出来た。
眼鏡から僕を見る視線があの時と一緒だったからです。
だいたい言いですか!?
そんなに誉めそやしても無駄です、その手にはのりません。
僕が『いい男』ならばnot1で島根ででも、鳥取ででもセックス出来てたし、
そんな、そ、そんな、おい、照れるじゃないか、ってバカ!
僕の質問には答えず、彼はまったくもって自分の僕に対する感想を漏らし、
立て続けに言いました、神に誓って言いました。
『ノーマルじゃないよね?文章読んでれば解るよ。男好きでしょ?』
こ、こいつ・・・
一度でもブルトラの文章を読んでそれに対しての僕へのレッテルが『変態』ならまだいい。
全然構わないし、むしろ光栄だ。
やっぱ嫌だ。
し、しかしながら、しかしながらホモとはなんたる所以なんだろう。
他人のちんこなんて愛せるか、自分のちんこしか愛せない、愛せないに決まってる。
ここまで書くとカモフラージュのためにわざと大げさに書いているのだ、
そう思われるのも嫌ですのでここら辺で切り上げますけど、断じてホモじゃありません。
ノーマルな、ヘテロ、フェーテロ・シェクシャルですから!
で、そっちがそうならと思い、僕も僕で点でおかまいなしに、
「今の季節はあんこうは食べれなさそうですし、何処行きまショッカー ヒィ〜」
だとか、超糞(ちょんくそ)寒いギャグを連発していますと、
ついに諦めたのか、というか、ワンクッション入れようと思ったのか、
『地元のお店が載ってる雑誌持ってくるよ。』と。
でね、持ってくるよってからには、持ってくるんでしょうね、そりゃね。
『ちょっと待ってて。』
と言う彼が角を曲がった瞬間にバリクソダッシュして逃げようかと思ったのですけれども、
まだまだ僕の『何処から持ってくるんだろ!?』という冒険心が止まりません。
そこで彼の後をかんなり離れ追い続けたところ!
なんと!
普tooの、普tooのおちんこチュッパチャップスの店に入っていくではありませんか!
おいおい、ちょっと、おたく、待ってろとか言いながら一発抜いてくるのか!?
それともなにか!?
あーた、絶対その、なんてか、モーホーじゃない、みたいな顔してるじゃない。
それでもってモロリモロリと突き出してくるわけなのか!?
水戸は一体全体どうなってるんだ!
と、0.2秒で稲妻の如く様々な思いが頭の中を駆巡ったのですけれども、
数秒もしないうちに何やら手に持って、
僕の右手首から肘を撫で回した手に雑誌を持って出てくるではないですか。
まずありえないでしょ、こんなの。
いやね、4ヶ月くらい前に○知県警に身分明かすハメになったりと、胃が痛くなるような思いをしまして、
どうしてSPIみたいな常識人の僕にこういう惨事が降り注ぐのかと嘆き悲しむのですけれども、
あーた、僕を何処ぞやの店へ連れて行ってボッタクル気だったんじゃないでしょうか!?
どうしてこんな怪しい街で、普tooにそれ系の店にズッコシ・バッコシと出入り出来るのでしょうか!?
信じられません。
この衝撃的な行動が決めてで僕は彼を置き去りにして逃げました。
当たり前です、無理です無理、何されるか分かったもんじゃない。
茨城オフは誰がなんと言おうと、いつも通り・・・
いつもとはちょっと違う形でゼロでした!
もうこんな危険なオフはやらない!!!
■2007/06/19:全国not1人オフ第十一弾 in 茨城
■2007/06/11:Jカーブ効果
セックスがしたかった。
淡いブルーライトが眠りを誘い、僕の瞼には重い石がずっしりと乗りかかっているように思われる。
頭はうなだれ、朦朧としながら遠のく意識を呼び覚ます。
絶世の美女が僕の手に自分の指を絡めながら次のゴブレットグラスを握らせ囁く。
『セックスしようよ。』
最下層に忍び込んだグレナデンシロップの甘い香が、
分厚いオレンジのカーテンを越えて僕の臭覚を刺戟する。
甘い、甘い口づけを思わせるような優しい香だ。
とろける様な上質のオレンジはいつまでもいつまでも絡みあわせた接吻のようで、
ふいに胸に感じる吐息を思わせるかのようなグレナデンシロップが経過を手伝い、
テキーラで僕は絶頂を味わう。
そうだ、僕はセックスをするんだ。
遡れど遡れないくらいの間童貞な僕はセックスをするんだ。
思えばついら日々だった。
セックスがしたくてもセックスをする相手がいない。
ただ純粋にセックスがしたいという極ありふれた、
ニニが四のように明瞭な、自然に湧き上がる摂理を満たせずに生きてきた。
血の涙を振り絞って性欲を食欲に、食欲を酒欲に変えてきた。
周りの友人は次々に結婚して新しい人生を始めるさなか、
悲しいかな、僕にはどうしようもないくらい達の悪い飲酒癖しか残りはしなかった。
壊れてゆく夢・・・
ああ、神様、彼女もおらずセックスも出来ない、じゃ一体僕は何の為に生まれてきたんです!
こんな淫蕩な生活しか辿ることが出来ないなら、
いっそオフクロが生み落としたときに石で押し潰してくれりゃよかったんだ!
『セックスしよう』
セックス・・・
「セックスしよう!」
『セックスしよう』
「セ、セックスしよう!」
『「セックスしよう!!!』」
そうだ、僕は今日というこの日の最後、
この大団円でセックスをする権利を持つ人間の仲間入りを果たすんだ!
セックスするんだ絶対に、絶対にセックスしてやる、絶対だ!
『絶対』なんて言葉の意味が絶対存在しなくても、やはり絶対なんだ!
『絶対』でなくちゃいけない!
例え今日は使い物にならなくてもそれでもいい、
せめて女の肌に触れながら寝かせてくれ!
いや、駄目だ、こんな弱気じゃ駄目だ!
鉄壁のディフェンスをブチ抜いて、難攻不落の要塞を撃破するだ。
秘密の帳(とばり)を己の秘処でこじあけにゃならん!
僕のリボルバーを遮二無二にでたらめに撃ちまくらにゃならん、顔射だ顔射!
うおぉぉぉー!!!!!!!!!!!!!!
『イッキ!一気!一揆!』
ということで、バーであばた根性の美女が、
『テキーラ・サンライズ50杯飲んだらセックスさせてあげる』、
だとか言ってきやがりまして、
「悪いっすけど、余裕っすよ」
なんて言った僕に1杯飲む度に周りからは、
『ヒュ〜ィ!』
だとかの口笛の大オンパレードですよ。
32杯で死亡しましたヘタレです。
無理。
で、ボーナスの評価もクソでしてスーパー凹んでるたった今(16:08)なんですが、
『その代わり7月から主任だから。』
という、この失礼千万な上司の発言に微かな喜びと同時に憤りすら感じるわけですよ。
『その代わり』って、どの代わりですか!?
お前の親呼んでこい、僕が調教してやる。
失礼なバカ息子に育てた貴様の親を今すぐここにひっつかまえてこい!
と、小学生でも解ける国語の問題に正解を口にしたくない僕です。
だいたいこういうどうしようもない無作法者の無礼者ってのは、
その恵まれた地位を活かして、自分でそう言いながら人を思い切り見下して、
さも自分の権限でお前を上流社会に少しでも近づけてやったんだ、
有難いと感謝してもらいたい、
と、こういう態度さえとるものなんです。
これらの無礼者どもは、まだ幼い時分から、まだ家庭の懐にいる時分から、
母親に人を侮辱することを習うのです。
そして恐ろしく恵まれた環境下のおかげで、自分の出生を完璧の、
由緒正しき家庭の出であると信じきって、
自分を教育することなく生きながらえてきたどうしようもない種族に他ならない。
で、皆、今度から『asuka主任』って呼んでくれよな。
間違っても『asuka@その代わり主任』だとか呼ぶんじゃないぞ。
すっかりいじけまくって意気阻喪しているわけでして、
今日も大酒を喰らうこと間違いなしなのですけれども、
ちょっと最近ここにきて身体の調子がよろしくないのですよね。
で、ぶっちゃげると僕、死ぬかもしれません。
死ぬかもしれないのでこれから日記を更新した際は、
フッダに「まだ生きてます。YYYY/MM/DD」と記録しておこうかと思います。
更新が2週間以上なかったら地獄を彷徨ってるんだろうな、と思って下ちぃ。
てかまあ、身体もピンピンしてますし、アソコもビンビンしてるんですけれども、
『Jカーブ効果』ってを見るとどうも死ぬんじゃないかと思うわけですよ。
これなんです。↓
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| サッポロビール | アサヒビール | キリンビール |
縦軸に『死亡率』、横軸に『1日の飲酒量』と定められたこのグラフは、
まるで僕への警告かのように曲がったちんぽみたいな曲線で描写されているわけなんですけれども、
ちょいと分かりづらいのでもうちょっと詳細なものを貼り付けておきたいと思います。

※1cc = 1ml(10cc = 10ml、1000cc = 1L)
※酒:1合=180ml、ロック=250ml、大瓶ビール=633ml、中瓶ビール=500ml、生中=305ml、氷結=500ml
『アルコール健康医学協会』では、お酒が強い人の適量を以下のように定めているようです。
・ビール:大瓶1〜2本(1266ml)
・日本酒:2合(360ml))
・ウイスキー(ダブル):1〜2杯
1日に純アルコールで30グラムから60グラムというところが多いので、
「1〜2」という数字は、ほぼ世界的なガイドラインなんだそうです。
で、勘違いしてはならないのは横軸ですよね。
これは純アルコール重量を意味したものですから、
ビール大瓶1〜2(633ml〜1266ml)本ですと、それに含まれるアルコール成分だけを意味してます。
じゃあ、ビール大瓶1本にどれくらいのアルコール成分が含まれているの?
と疑問が生じるわけですが、まあ、こういう授業はうららにまかせたいと思います。
どぞ、うらら先生の登場です、パチパチパチパチー
−うらら式Jカーブ効果分析と[asuka@そのかわり主任]の予想死亡時期−
はーい、こんにちは。
[asuka@その代わり主任]が大泥酔状態になったときに意識分裂して現われるうららです。
今日はJカーブ効果を使って[asuka@その代わり主任]の死亡時期を予想しちゃうわよ。
まず大事な情報は純アルコール重量よね。
これは次の式で求められるわ。
純アルコール重量 = 容量(ml) × アルコール度数 × アルコール比重(0.8)
例で大瓶ビールの純アルコール重量を求めてみるわね。
大瓶ビールの純アルコール重量 = 633ml ×0.05 × 0.8 = 25.32g
よって、大瓶ビールの純アルコール重量は25.32gだということが分かったわ。
この要領で[asuka@その代わり主任]の飲むお酒の純アルコール重量を出してみたので参考にしてね。
| 酒種 | 純アルコール重量 | アルコール度数 | 計算式 |
| ビール大瓶(633ml) | 25.32g | 5% | 633*0.05*0.8 |
| 焼酎(720ml) | 144g | 25% | 720*0.25*0.8 |
| ワイン(720ml) | 69.12g | 12% | 720*.12*.8 |
[asuka@その代わり主任]の最近の飲酒データは次の通りよ。
月曜日:ビール大瓶1本 焼酎360ml ワイン720ml → 純アルコール重量=25.32+72+69.12=166.44
火曜日:ビール大瓶1本 焼酎360ml ワイン720ml → 純アルコール重量=25.32+72+69.12=166.44
水曜日:ビール大瓶1本 焼酎360ml ワイン720ml → 純アルコール重量=25.32+72+69.12=166.44
木曜日:ビール大瓶1本 焼酎360ml ワイン720ml → 純アルコール重量=25.32+72+69.12=166.44
金曜日:ビール大瓶2本 焼酎720ml ワイン720ml → 純アルコール重量=25.32+144+69.12=238.44
土曜日:ビール大瓶2本 焼酎720ml ワイン720ml → 純アルコール重量=25.32+144+69.12=238.44
日曜日:ビール大瓶1本 焼酎360ml ワイン720ml → 純アルコール重量=25.32+72+69.12=166.44
ねぇ、ちょっとドキドキしない?
凄いことになりそうよ。
1日あたりのデータを出したいので、1週間分を足して1日あたりの平均値を出してみるわね。
(166.44*5)+(238.44*2)÷7=187.01
なんだか物凄いぶっちぎりの数値が飛び出てきたわよ。
グラフにしちゃうわね。

なにこれ、死亡率39%よ!
いつ死んでもおかしくないじゃない、シャレにならないわ!
死ぬなら勝手に死んでよね、わたしを巻き添えにしないで頂戴!
もうこんなバカには付き合ってられないわ、ホント信じられない!
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いつだったろうか、最近の話なのですけれども、
どっかの頭のトチ狂った藪医者が、
『お酒はね、
休肝日を作っても無駄で、
消耗品だから、どれだけ飲んだかで病気の症状が現れるのですよ。』
なんて意見を述べてたのですよね。
僕のトチトチトチ狂った頭の判断では、
靴だろうが野球のグローブだろうが、そらーあなた!
手入れした方が絶対に長持ちするに決まってる。
そう考えるのですよね。
そりゃね、新品のバットを持ってバッターボックスで一振り、
一回ぽっきりでへし折れる、瞬殺で敗れるような恋だってありますよ。
酒だって同じで、急性アルコール中毒で全ての臓器をもっていかれてお陀仏だって話もある。
でもね、もう誰がどう意見しようが、
僕の考えではそんな考えの医者は、
勉強は出来ても世の中の節理を何も知らないうちの上司と魂的にまるで一緒の類です。
バカです。
で、ここまで愚痴って何が言いたいのかと申し上げ候は、
し、しにたくない・・・
全ての死せるデータを打ち消してもう一度セックスが出来るまでは死にたくない。
「まだ生きてます。2007/06/11」
ワインボトル3本空けてもまだ生きてます・・・
これが嘘じゃないから辛い。
■2007/06/05:全国not1人オフ第十一弾 in 茨城 予告
出現地:JR水戸駅
日時:2007/06/19(火) 19:00〜20:00
内容:そこら辺の飲み居酒屋で酒を渇喰らふ。
僕の天敵納豆の街ですが、同時に大好物のあんこうが有名な街だそうで、
あんこう鍋食べましょう。
独りでか!?
てか夏は無理だろ、みたいな・・・
貧乏で貧乏で死にそうです・・・