目次−2008年01月−

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■2008/01/28:危険な情事
■2008/01/18:後輩と僕10 - 教えておまんこ -
■2008/01/17:努力を怠るもの
■2008/01/16:新年の御挨拶
■2008/01/04:全国not1人オフ第十二弾 in 広島 予告


■2008/01/28:危険な情事
『この世には[絶対]という意味合いの言葉は存在しないさ。

するはずがないし、してもいけない、俺はそう思ってる。

でもな、俺の中でもしもたった一つ、たった一つだけ[絶対]という言葉が存在するのならば、それは、

それはマリを一生、未来永劫俺が守るって事だけだよ。』



いやぁ、泣いたね、泣いた。

今年になってからしばらく御無沙汰の友人に誘われて一杯ひっかけてきたのですけれども、

なんと言いましょうか、このブ腐れポンチな世の中にこんな清純な魂を宿す友人を持った僕ってのは、

それだけでも果報者なんじゃないかと思うのですよね。



思い返せば大学時代に知り合ってからというもの、実に色々ありました。

その度に僕らは、いつ崩壊してもおかしくないような僕のオンボロ寮のベランダで、

月を見ながらジンを片手に熱く語っていたのだけれども、

そんな友人に久しぶりに会える、もう随分時は経ってしまったけれども、

つい先ほどまでの夢を惜しむかのようにほんの一瞬でもそれを呼び戻したいと望むように慌てて目を閉じる。



僕の心はたちまち晴れ渡り、それでもいささか不安に胸をおののせながら、

その顔に礼儀正しい、らいらくそうな、しかも愛嬌すらもの見える表情を整えて、

軽快な足取りでチンポフリフリ、オナニーのしすぎで子犬のように真赤に晴れ上がったデカチンコを揺さぶっては、

彼との待ち合わせ場所に向かうわけなのですよね。



あんなことやこんなことを想い出していると、次第に炯々(けいけい)たる眼光に変わり、

どうして彼女がいるのに何所ぞの女につけあがって胤(たね)をつけてきた友人の付添で他所様の親に謝りに行ったんだろう、

どうしてあいつの浮気相手のことで当時のあいつの彼女から拷問とも言いかえられるような尋問を受けにゃならなかったのだろう、

どうしてあいつが酔いちくれて薙(なぎ)倒し、破壊した店の看板のことで僕まで走って逃げなければならなかったのだろう、

どうしてあいつの二度目の胤捲きで僕はカンパしなくちゃなからなかったのだろう、

どうしてあいつだけコンパの席で巧みな話術で口説いた女とチュッチュ・チュッチュ・チューチュートレイン・電車でファック出来るんだろう、

どうして、どうして、どうして、どうしてあいつは女癖の悪い奴なんだろう!



僕の心がたちまち晴れ渡りだって!?

おいおい、よくもそんなことが、僕はどんよりと曇らせた心を抱きつつ待ち合わせ場所で彼に会って想った。

ああ・・・

なんて生気のない顔をしてやがるんだ、無駄に、いや、これは自ら不幸を招いて疲れた顔だ、

そうだ、そうに決まってる。



同じ会社の先輩と不倫関係を彼女にばれ、誕生日という名の恋人達にとっての特異で特別な日にプレゼントしたネックレスを、

目の前でひきちぎられて別れたマリちゃんの話から始まりまして、

昔の下らない四方山話に盛り上がりまして、

キッと一遍、言葉だけは純潔無垢な友人が話を切り出そうとしたので、

慌てて遮った、遮りましたよ、僕は厄介事は嫌いなんです。

ただでさえ99400円払えと督促状を毎日6通送ってきやがるバカ業者に追われてるってのに、

これ以上の厄介事は勘弁でなりません。



ところが否応なしに膝詰談判を好むのか、友人は僕の酷く不愉快そうな渋面にはおかまいなく、

『なぁ、ちょっと頭かしてくれよー』

「ヘディングで鼻端をへし折るくらいなら貸してやってもいいけど、

厄介事は簡便だぜ、マジ。

かけてもいいけどどうしようもないほどディープな厄介事だろ!?」

『あたり。』



もうビックリしたね、なんなら『あたり。』と言ったその言葉からハートが溢れんばかりにこぼれ落ちるような親しみで返答しやがるじゃないですか。

僕は懺悔聴聞僧じゃないんだ。

人のことをB型で自主独往と言っては、己は精励恪勤の末に苦労したようなことをほざくけれども、

貴様のメランコリックな話はやめてくれ。

番頭手代の群れに囲まれてちやほやされるならともかく、こんな展開はごめんだ。

デモステネス的な雄弁を振舞う君はいずれ自殺へと追い込まれるに違いない。



「ないない。すいません、ビールお代わりー。」と片手を振りながら相手にもするつもりはなかったのですけれども、

しつこい。

よせばいいのに、自分の品位を下げて、

幾多のおなごを落としてきたその甘いベイビーフェイスで僕の耳をダンボにさせようとするのですけれども、

ここでちょっと書いておきたい。



世の中には実に色々な種類の人間がいるとは思いまして、

そのほとんどが長き一生の全体においては幸せになりたいと口を揃えて言うわりには、

とんでもない不幸を自ら持ってくる人間がいるように思えるのですよね。

いいですか?

僕だって幸せになりたいですし、これからまだまだ長い人生において、振り返ったときに幸せだったと言えるかどうかは分りませんし、

その法則すらも分ってやないし、そんなものがあるのかも知りません。



でもこれだけは言える。

同じ職場の女を口説いて彼女にするのならまだいいですよ、僕は同じ職場だとか絶対に御免ですけれども、

でもここまでは人それぞれの考え方ですし、関係が崩れた場合に若干のやりにくさを考慮すれば賢明とは言えないまでも、

恋愛ってなものを頭で考えることなしに心でするものだと言い切れればそれも納得出来ます。

こういう種類の人間が『気づいたときには人を殺してた』なんて言うんだよ、なんてことも申し上げません。

そしてさらに言うとおよそ人間なんて生き物は、1つもの事象に対してある程度矛盾するような答え、

例えば幸せになりたいと思っても、その過程に苦労というものが存在しなければ意義を見いだせないような、

常に二律背反し、苦しみ続けてはそこに快楽を見出す生き物であることも承知しているつもりなのです。



でもね、同じ職場で働く彼女の、その彼女の眼の前にいる、

己と彼女とは友達関係の間柄にある女性と性交尾するってのは如何なものでしょうか?

駄目です。

『駄目』って辞書に書いてありますし、ブタです。



「うおー、あんたバカでしょ!」

思わずストレートにこんなセリフを吐いてしまいまして、

『ねぇ、どうしたらいいの?やばくね?一緒に考えてよ。』

なんて言ってくるのですけれども、

「いやぁー、君は勇気があるね、まさしく勇者だよ、そんな呪文を唱えるだけでラスボスも逃げ出すさ。」

とでも言ってほしいのでしょうか?

もしも上手くいかなかったら我慢する、うまくいったらそれを守り抜く、これが君の信条か!?

ぶっちゃげどうしようもない、終わってる、生まれた時から返事のない屍ばりにゲームオリバーDeath。



で、彼は職場の女性と交際している旨を社内の誰にも告げていないようでして、

もちろん浮気相手の女性もまさか目の前の友達が彼と付き合っているだなんて夢にも思ってないらしいのです。

『結婚式挙げてさ、いつから付き合ってただとかの話になってさ、やばいよ、あいつ(浮気相手)がそれ聞いたらやばいから、

いつから付き合ってたことにするかだとか、どうすりゃいいと思う?』

だとか聞いてくるんです。



頭が痛い、あらゆるがらくたや山と積まれた家具什器が僕に脳天に降り注ぐようです。

もうこの男は去勢するしかないんじゃないかと思う。

そうこうしていると浮気相手からメールが飛んできたらしく、僕に見せてくる。

一発掘られた若いおなごが心まで奪われちまって、

必至で謙虚な文章に弱々しく付きあってくれるまでいつまでも待ちますだなんて書いてある。



いやぁ、泣いたね、泣いた。

僕はいつぞやこやつが誓いを立てたマリちゃんへの言葉を思い出しがけに、

クリコのシャンパンでも開けて、酒というよりはむしろ天来の甘露とでも名づくべき一杯をやろうなんて考えていたのだけれども、

この男が作り出すちんこの欲情を満たすが為に罪のないおなごを不幸に陥れさす下衆な極悪っぷりに泣けるのだけれども、

さらに追い打ちをかけるように、

今から会えないかといった趣旨のメールが、

未だ冬だと言うのにも関わらず、

春のばらのように顔赤らめ、喜びと羞じらいに頬を紅潮させながら、

胸いっぱいになった優しい慈母の抱擁に身を投じた乙女のような文言が電波を伝わって入ってくる。

貴様は自分の目的さえ果たせばいかなる手段をも辞せずとするゼスイット教徒か!



『どうしよう、どうしよう。』と戸惑う悪友に、

「どうしようもないべ、いい機会だから会ってちゃんと話してこいよ。生きた心地しないべ?」と助言しました。

これで生きた心地を味わっているならば相当なSか、悪魔の遣いアザゼルに違いない。



で、結局3人でカラオケに行ったのだけれども、どう良心的に解釈しても僕が邪魔なわけで、

友人の前では美と、輝きと、礼節と、楽しさと、愛想のよい堅実さと堅実な愛想のよさと、奔放さと、歓喜との、

並々ならない礼儀正しい混淆を滲み出すものの、

あれな、友人がトイレとか行って僕と二人きりになると、

帰れオーラ満載の彼女(うわき相手)にやられた僕はいそいそと帰ることになり、

彼らに『泊まるところはそっちだよ。』と、地元のラブホテル街を教えてると、

闇夜に吸い込まれるように消えていきました。



そうさ、勇者はいたるところに道ありだ!

僕だけが誰の逆鱗(げきりん)にも触れぬよう独り寂しい夜道を歩き家路を辿り、

眠りについて目覚めると、

悪友から全てを告白したという趣旨のメールがあると共に、

『付き合ってるってことにしないで、昔付き合ってて、よりを戻そうかと思うつったらさ、

「辞めた方が良いよ」って言われたんだけど。

今日はありがとな。』

ってなメールが入ってました。



どう良心的に解釈しても贖(あがな)い得た満足に対する感謝の念を感じとれなかったのだけれども、

僕は悪友の彼女に一言言いたい。

こいつが虚勢するまでは辞めた方が良いと思う。



ちなみに断りを受けた彼女(浮気相手)なんだけれども、

代わりに良い男を紹介してもらいたいと願い打ったらしいのだけれども、

僕の名前だけがデフォルトで除外されてました。

友人の転送メールより。


■2008/01/18:後輩と僕10 - 教えておまんこ -
後輩K林:『自分、手まんちょで安産かどうか分りますよ。』

僕:「へっ!?なにそれ!?」

後輩K林:『他にもまだまだ分かることはありますよ。(噛んで含んだような笑顔で。)』

僕:「お、おしえてよ!」

後輩K林:『ネタにするから嫌です。』

僕:「お、おれも他に、も一つだけおまんこの不思議を知ってるぜ!?」

後輩K林:『なんすかー?(鼻クソをほじった手で煎餅を食べながら。)』

僕:「一番最初に入れられたちんこのサイズになるんじゃなかったっけ?」

後輩K林:『ちょっ、俺の彼女、あっ、いや、それ、ショックじゃないですか!(煎餅をこぼしながら)』


■2008/01/17:努力を怠るもの
「努力ってのはな、女の又に力を加えるから努力ってんだよ!」






警察官の娘ながらにして、僕にとんでもない友達知り合いがいるのですけれども、

先日の電話の話によるとどうやら彼氏に振られた御様子。

泣きじゃくりながら電話をかけてきまして、

『タケマルがホストだったのー!』なんつってうえっぷうえっぷ泣いているのですよね。



僕も僕で昨冬稼働した鉄拳6にすこぶるはまっているわけでして、

こんな面倒な電話に付き合ってるなら風神拳の素振りを100回やった方が断然マシで、

「別にホストでもいいじゃんか」

みたいな適当な返答をしたところ、

『あたしの酒癖が悪くて・・・』なんつってうえっぷうえっぷ泣いているのですよね。



どんだけ酒癖が悪いかって言いますと、

『ぎゃーほ!』とか言いながら、その首削ぎ落ちるんじゃねーの?ってくらい、激しく首を振って走り出しちゃうレベルです。



ああ、解る。

タケマルの気持ちが痛いほど解る。

どれだけの本数があったかは知らないのですけれども、

タケマルが仕事を終えて帰ってくるまでに家中の酒を飲み空かしてしまったらしいのです。

で、暴れてしまったらしいのですよね、うん。

タケマル見る目なし!



そんなこんなで、この後はお得意の前彼(既婚の僕の友人)の話に移行するのだけれども、

本当に耳にイカが蔓延(はびこ)るくらいに聞かされてまして、

前彼が忘れられない、前彼は最高だったと、彼女の気がすむまで聞かされるわけでして、

藤壺になって耳を塞いでしまいたいのだけれども、

「オヤジのことは忘れろ、そうすればお前は強くなる。」

とオヤジをキャベルクラッチで真っ二つに折られたブロッケンJr.がラーメンマンに言われたセリフをリピートしてやるのだけれども、

『なにソレ!?』と一蹴。



そいでもって彼女のワンマンショーが再び幕を開け、

『もうダメだ、もう死にたい、わたしは不幸だ』と、

ぺローナのネガティブホローが全く効かないウソップも顔負けの状態に陥るのだけれども、

この日の僕は鉄拳6がどうしてもやりたくて、そんな無駄話に時を裂かれるつもりは毛頭なく、

冒頭の陳述のように、

「努力ってのはな、女の又に力を加えるから努力ってんだよ!

ふんばってみやがれ!」

と一喝。



この何の意味も持たない、存在することすら許され難い訳の分らない一言に何故か感動した彼女は、

声にもならない声をあげてうぇっぷうぇっぷ感謝しだす始末。

電話切った後もひっきりなしにありがとうの旨を伝えるメールが飛んできました。

多分、又に力を加えてふんばっていたのではないでしょうか。



ともあれ一例を上げてみたのだけれども、近今の人間ってのはとにかく僅かな努力ですら惜しんでしまう。

何かひとつ上手くいかないと駄目になり、気力を失い続け、朽ち果てていってしまう。

日本を築き上げてきた先代の年配者が悲しんでおられます。

偉人が残した言葉に『努力は買ってでもしろ』ですとか、

『穏やかな道とイバラの道の2通りがあればイバラの道を進め!』と言った言葉があります。

まあ後者はキン肉マンの兄、キン肉アタルの言葉なんですけれども。



努力をしたからって報われるとは限らないとは思うのだけれども、

そうした鍛練の過程における努力こそが、人の心を豊かにするのではないでしょうか。

だからこそ人にも優しくなれるのだし、人からも愛される人間になれる。

100%そうではないにしろ、僕はこの信念を心の片隅に抱いていたい。






そうそう、久しぶりに日記を書いたのですけれども、もうなんかね、

仕事とか全然したくなくて、日記も書きたくなくて、鉄拳6と酒とオナニーのローテーションにどっぷり漬かりまして、

努力!?はぁー!????

みたいな感じになっておりまして、仕事は夜の仕事しかしたくない、男なんて欲(でく)の棒なんだよ。

ってなっておりました。



で、可愛いマイ・パソコンちゃんに新年一発目の新規エロ動画でも手に入れてシコりたいな、

夜の女に入れあがっておてぃんこシコシコ、おまんこ戦隊おまレンジャー!

なんて思っていた矢先、

メールをチェックしますと、最近は日常茶飯事になっておりますスパムメールが山ほど。



僕のメールはウェブでチェック出来まして、大方のスパムメールはスパムボックスに自動的に振り分けられまして、

時間が経つと勝手に削除されていくのですけれども、それでもたまにまともな受信ボックスに入ってくるスパムメール。

普段なら気にも留めずに[迷惑メール報告]ボタンを押下して流してしまうのだけれども、

なんとその日は同じ件名のスパムが20通近く受信されておりまして、

思わず「ぷっ」と一笑してしまい、メール本文に記載されているURLをクリックしてしまったのですよね。

サンプル動画でも見てシコろー、今の時代は楽にシコれていいなー、なんて気分で。



そしたらあーた!

実にワンクリック、

「か、かあさん違うんだよ、ちょっと間違えて押しちゃっただけなんだよ・・・

僕は決しておまんこが見たいだとか、そんなやましい気持ちはなくて・・・

女の子の又に力を加えたかっただけなんだよ・・・」



ボガーン!

そこに核兵器ミサイル発射スイッチでもあったか如く、何だか見たこともないインストーラーが走り出しりやがりまして、

ぼ、ぼくのパソコンに得たいの知れないプログラムを埋め込んでいる模様・・・

参った・・・

もうね、スキャンしようがレジストリもゴリゴリやられたらしく、一応除去はしたのですけれども、

EXEを復活させるようなプログラムもありますし、やたらと情報を取られて通信されても困りますので、

OSから再インストールとかしてました。



ちょっと関心してしまったのは、最近では銀行から振り込める料金が10万円以下と定められているのを考慮したせいか、

インストーラが走っている間ポカリと口を開けてただただ呆然と事の成り行きを見守っていた僕を、

『99400円を3日以内に払いこんで下さい。』と記載した文字だった。

ていうか、ちょっと笑ってしまった自分に泣ける。



で、ちょっきり4日目に人の心を曇らせるような催促状のメールが届きました。

これも1日5通くらい来るんですね。

御相談窓口にフリーダイヤルまで載せていて、非通知だと繋がらないのな。

御丁重にIPアドレスやらアクセス時間やらを載せてきまして、

『どうだー!うははははー!貴様の個人情報はお見通しだー!』

なんて脅しともとれる文句に、『3日を過ぎました。これは規約違反です。』だなんて書いてある。

規約もクソも、先にマンコ見せろよって感じなのですけれども、

まあ、しばらくは長い付き合いになりそうです。



今さらこんな手口にひっかかるほど大義な手段でおまんこを拝もうとする人間に出会った2008年一発目。

かなり驚きました。

やっぱ努力は必要だと思います。

でもおまんこを拝む努力ってのが永遠に分らない気がしまんこ。

イバラの道を進んだらイバラのおまんこに遭遇しそうですしね、うん、自分死ね。


■2008/01/16:新年の御挨拶
いやいや、お久しぶりです。。

いつまで正月休み気分なんだって話なのですけれども、日本に帰ってくると一通の手紙がポストに入っておりまして、

去年舐めきって受けたシスアドの結果が届いているではないですか。



なんでも初回郵送は無料らしいのですけれども、不在の際には700円だかの自腹切っての再送依頼をしなければならない。

絶対落ちたと思っていたので無視してますと、自分でも登録したのかさえ忘れていたメアドに取り寄せ依頼がくるしつこさ親切さ。

めんでぇなぁ、と股間をボリボリかき毟りながら大義になるも、取り寄せてみますと・・・

初級システムアドミニストレータ試験
ID:AD350-3399
PW:16396811



うおっ、受かってる!

『私絶対今回のテストダメだよー』ばりのおべんちゃらんなことをほざく中学生ばりに受かってる。

し、しかもちょんくそギリギリで、あと1、2問間違えていたら落ちてるというレベル。

何なら最後の題問7は全て「ウ」にしてきたというレベル。

マジかよ?なんて思って回答を見てみたのですけれども、15問中1/3の5問が「ウ」で的中。

時間がなくて「ウ」を書き込むので精一杯だったのだけれども、これが功を奏した。

そんな訳で今年の2008年は「困ったときは 『ウ』」みたいな感じで過ごせればいいんじゃないかと思います。



で、親愛なるマイフレンドはと言うと・・・





あっ、いえいえ、僕はその・・・

最近彼女のサイトを覗うに、どうも笑い系の画像を収集しているような御様子ですので、

年玉変わりと言いましょうか、僕なりの善意な気持のあらわれなのです。


で、落ちたの?




ジ〜マ〜?




マジィ〜!?




いや、この画像使うとホント自分が凹むわぁ・・・

こ、今年もよろしくお願いします。

新年早々友達なくした気がする・・・


■2008/01/04:全国not1人オフ第十二弾 in 広島 予告
出現地:JR広島駅

日時:2008/02/02(土) 18:00〜19:00

内容:そこら辺の居酒屋で酒を渇喰らふ。



もう辞めたいこの企画、広島さんを訪ねるとやっとこさ残り20土地をきるっぽいです。

蘇える広島の恐怖。

日本一の牡蠣生産量を誇る広島なんですけれども、

なんだか最近は汚染されているだとかで新聞にも取り上げられておられますが、

とりあえずモミジ饅頭と広島さん独特の僕の大好きな焼そば入りお好み焼きは頂きたいと思っております。



と、言いますか、しゃべり方がちょっと乱暴に聞こえるのでお手柔らかにして頂きたいと思いまじゃけーのー。

心配しなくても誰も来ねーじゃけーのー!!!